◆古いカセットテープ音源を音楽ファイル変換してみました。
◆曲の順番は、演奏・録音・バンドの時系列もへったくれもありません。(気の向くままに入れてみた)
◆DMやDTM等のプログラマーもプレイヤー扱いにしてますです。
コメントはつかさ目線で書かせてもらいます。
■TSUKASA ソロ
だいたい全パート自分の演奏。一番落ち着く形態かも。
Canon
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小学校3年生の頃に演奏。
郷愁
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小学校4年生の頃に作曲&演奏。独り神奈川に引っ越してきて岩手を懐かしんで作った曲。
本当はオカリナ曲なんだが、オカリナ演奏の音源が見当たらない。
※当時は新幹線も高速道も無く、東京→岩手は電車で7時間、車で13時間かかった
郷愁(オルゴール)
play by TSUKASA(全パート演奏)
↑の「郷愁」のオルゴールを自作しようと思い、シリンダー(ロール盤)台紙をExcelで作ってたらいつの間にかExcel上で動作するDTMツールが出来てしまったw←才能の無駄遣い
曲を作るのみならずDTMツールを自作って、、、料理するのに野菜を育てて鉄を溶かして鍋と包丁を作るところから始めるのと同じノリ。馬鹿なの?
郷愁(自作DTM)
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「郷愁」のオルゴール版を作ったついでに複数パート版も作っちゃったっちゅー。やっぱり馬鹿なの?
この自作DTMツールではドラム含めて16パート作成可能、基本の音色はメロディ音源128種・ドラム(パーカッション)音源47種←「General MIDI音源」使用
曲自体も良い出来だが、このDTMツールも販売配布してもいいんじゃないかと思うくらいの高度な作曲アプリ。
Canon(自作DTM)
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そして自作DTMで作ってしまったパッヘルベルの「カノン」←1日かかってない
なにこれ、かっこいーw
Truth(自作DTM)
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最近自作DTMで作るのがおもろくなってる。
調子に乗ってこんなのも演奏してみた。
単に自作DTMのオーケストラヒッツを使いたかっただけなんだけどねw
宇宙戦艦ヤマト
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中学生時代お得意アニソン独り演奏。ヲタクなのでTV超初期(1〜3話)バージョン←わかる人にしかわからない
当時は楽譜なんて無いので全パート耳コピで音を取ってて、それがものすごく良い訓練になったと思う。
↓の曲もそうだが、ピンポン録音でこのクォリティってスゲーな。(パンチインアウトなんてできないから全パート一発録り)
Zのテーマ
play by TSUKASA(全パート演奏)
中学生時代お得意アニソン独り演奏。ヲタクなので主題歌ではなく挿入歌←わかる人にもわからない
スペクトルマン・ゴーゴー
play by TSUKASA
自分が3歳くらいの時?
歌詞てきとーw
後ろで弟の声も聞こえる。
誰よりも遠くへ
play by TSUKASA(全パート演奏)
これまた古い音源だなぁ。小学生時代、お得意アニソン独り演奏。
「トム・ソーヤーの冒険」主題歌、日下まろん「誰よりも遠くへ」歌ってみた的な。
当時居候してた家に置いてあった娘(自分と同級生)のエレクトーンのリズム音源を利用。
ちなみに小学生時代は自分が生徒会長で、その居候先の娘が副会長だったのでめっちゃ尻に敷かれてた。
「会長、ちゃんと考えてる?」
「副会長に任せるわ」
「つかさくーん、今日の夕飯時が楽しみだね」
「か、考えます」←小学生といえど一緒に生活してたら夫婦的な上下関係が
魔女っ子メグちゃん(カラオケ)
play by TSUKASA(全パート演奏)
中学生時代お得意アニソン独り演奏。
とはいえ、ボーカルが入っていないカラオケバージョン。
さすがに、これを歌ったら「何かを失う」あるいは「一線を越えて遠い所に行ってしまう」と察したらしい←自分グッジョブ( ´∀`)bグッ!
※ふたつの胸の〜ふくらみはねーよ(`□´)
アッコちゃん〜サザエさん(カラオケ)
play by TSUKASA(全パート演奏)
自作DTMの作品。
むー、ここまでできるってスゲーな。
今日も何処かでデビルマン(プロトタイプ)
play by TSUKASA(全パート演奏)
中学生時代お得意アニソン独り演奏。本番録音前のプロトタイプ。
うん十年振り聴いたけど、これはこれで割と良いんじゃね?と思って載せてみた。
もしかしてこの頃が一番歌上手いんじゃね?w
海のトリトン(プロトタイプ)
play by TSUKASA(全パート演奏)
中学生時代お得意アニソン独り演奏。本番録音前のプロトタイプ。
ベースうめぇな。
今日も何処かでデビルマン
play by TSUKASA(全パート演奏)
中学生時代お得意アニソン独り演奏。若かりし頃の自分の代表曲として認識されてた曲。
プロトタイプではベースを弾いてるのに、この本録音ではベースラインをキーボードで弾いてる←ベースを友人に貸してて手元に無かったw
当然この頃ってシンセのブラスとストリングは一発録音なんだが、切替がめたくそうめぇ←なのでストリングの頭が一拍遅れてる
めたくそいー曲やな。
海のトリトン
play by TSUKASA(全パート演奏)
中学生時代お得意アニソン独り演奏。晩年「海のトリドン(メカジキと鶏肉の照焼丼)」なる料理も考案して美味い。
てか中学生の自分、ベースうめぇ。
ぼくのミシシッピー(未完成)
play by TSUKASA(全パート演奏)
「トム・ソーヤーの冒険」エンディング曲、日下まろん「ぼくのミシシッピー」弾いてみた的な。
残念ながら途中で頓挫してるっちゅー。
この音源が新たに発掘されたので入れてみた。
なんでベースこんな良い音してるねん?←この時代、アクティブピックアップはもちろん、プリアンプやコンプという概念も無い(ましてやDI咬ませて入出力インピーダンスを合わせるなんて事もない)
今日も何処かでデビルマン(HARLOT演奏)
play by HARLOT(V期)
Vo/Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki
でもって、よく演奏してたHARLOTバージョン。
てかこの曲をライブでベース弾きながら歌うって、16歳の自分めたくそ器用だなぁ←最近トライしたらめたくそ難くて「いーっ」てなった
最後のジャーンで「あー、ベース弦切れたー」って自分が騒いでるのはフェードアウトで聞こえない←ベース弦切るってどんな弾き方やねんw
今日も何処かでデビルマン
play by TSUKASA(全パート演奏)
お得意アニソン独り演奏。若かりし頃の自分の代表曲として認識されてた曲。
そしてなぜかボサノババージョン。変なところに凝っててやたら上手い演奏。
アコギ、良い音鳴ってるなぁ。
ジローのギター
play by TSUKASA
珍しくクラシカルなギターなんぞ弾いてみた。
若者には全く響かないが、ある世代以上にはグサグサ刺さるメロディ。
「人造人間キカイダー」のジロー登場シーンに必ず鳴り響くギター。
頭の中に「ギル」「ギル」「ギル」「どこだ」「どこだ」「いたぞ、あそこだ」が廻るのはお約束。
この独特な中音域は改造ピックアップYAMAHA JR2だな←他のアコギだともっとドンシャリになる
宇宙戦艦ヤマト(人間カラオケ)
play by みんな
これは独りじゃなく数人(酔っ払い)で合唱。自宅で。
ミュージシャン揃うと上手いなー(棒読みw
楽器パートを口真似するのを(今でいうビートボックス)当時「人間カラオケ」と言ってたw←懐かしい
ペガサス幻想(人間カラオケ)
play by みんな
これは独りじゃなく数人(酔っ払い)で合唱。べんべらべんべらもあーん。
リードボーカルの自分、よく笑わず普通に歌えてるなw←しかも無駄に上手い
ミュージシャン揃うと上手いなー(棒読みw
Happy Trails(ア・カペラ)
play by TSUKASA(全パート演奏)
自分一人でア・カペラ。
原曲はカウボーイ俳優ロイ・ロジャースのお馬さんパッカパッカなカントリーウエスタンですな。
中学生時代、まだMTRなんてのが普及してない頃、カセットデッキ2台を駆使してピンポンっちゅー原始的な録音。
弟に聴かせた事ないけど、聴かせたら泣いて喜ぶ曲。
「音楽人間大集合(トーク番組録音)」によると、「ぼんばでぃーだぼんばでぃーだ〜」は息継ぎ無しで歌ったため酸欠状態に陥ったとかw←バカだ
Longest Time(ア・カペラ)
play by TSUKASA(全パート演奏)
自分一人でア・カペラ。
ビリー・ジョエルの名曲で、自分が絡んでるバンドへのガイド歌唱的なソレ。
ア・カペラはこんな風に全パートを自分がアレンジして楽譜を書いてメンバーに渡すので、突然どのパートあてられても歌える。
※各メンバーの声域を踏まえて各パートアレンジしてるので、例えば自分がバスを歌ったAILDÓRと、HARLOT(杉田)用バスではラインが違う。
ところがよくよく考えたら、AILDÓRはもちろんHARLOTでも自分がこの曲をリードボーカルで歌った事無いのな。
まだMTRなんてのが普及してない頃、カセットデッキ2台を駆使してピンポンっちゅー超アナログな録音。
So Much In Love(ア・カペラ)
play by TSUKASA(全パート演奏)
自分一人でア・カペラ。
タイムスの名曲で、よーくHARLOTで演奏したなぁこの曲。
まだMTRなんてのが普及してない頃、カセットデッキ2台を駆使してピンポンっちゅー涙なしでは語れない録音。
発身の結婚式ん時にHARLOT再結成して、発身のリードボーカルでこの曲歌ったのがHARLOT最後の演奏かな←音源が見つからん
Pretty Woman
play by TSUKASA(全パート演奏) with MANABU
ロイ・オービンソンのおなじみの曲ですな。
このギターの音、弟のマナブだな←中学生

マナブ、つかさ
残酷な天使のテーゼ(自作DTM)
play by TSUKASA(全パート演奏)
自作Excel-VBA-DTMのバージョンアップついでに演奏してみたw
アプリ製作、耳コピ、打ち込み、編集全てを自分でこなした自信作←そんなヤツは普通いないw
やくざブルース
play by TSUKASA(全パート演奏) with MANABU
中学時代、オリジナルミュージカル用に頼まれて作った曲。
コーラス(スキャット)はマナブ←リアルやくざ
ピグモンのバラード
play by TSUKASA(全パート演奏)
中学時代に作った曲。親友ひぐちゃん(通称ピグモン)に捧げた曲だけど今聴いても良いな。
※当時、ひぐちゃんの御両親はご健在で、妹はめっちゃ可愛い。
※ひぐちゃんは当時LEOPARDのドラム、後にHARLOTのギター/キーボード、HERLOTのドラムでめっちゃ盟友。
微笑がえし
play by TSUKASA(全パート演奏)
うん、良い曲だ。(ノーコメント)
およげ!たいやきくん
play by TSUKASA(全パート演奏)
うん、良い曲だ。(意見は求めず)
水戸黄門
play by TSUKASA(全パート演奏)
うん、良い曲だ。(意見は受け付けない)
これがあれだよな、後に「オリーブの首飾り(HARLOT版)」のイントロになったっちゅー←ホントの話
そしてあれだよな、後にSPRING HEADSのライブオープニング曲になったっちゅー←ホントの話
SPRING HEADS's Opening Theme
play by SPRING HEADS
Ba:Tsukasa, Vo:Hideki, Gt:Oku, Dr:Nakagawa
あ、これこれ。
SPRING HEADSのライブオープニング曲。
自分はベース。
まさか、このネタが20〜30年後に採用されるとは。
YATTARMAN COFFEE RIGHTER's Opening Theme
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Gt:Suzuko, Ba:Nakamura, Dr:Kacchan
いやいや、その前にYATTARMAN COFFEE RIGHTERで「水戸黄門」オープニングやってたんだ。
それをおっくんと自分がSPRING HEADSに引き継いだってわけか。
コードをガン無視してるのはスズコだな←いつもの事
まぁなんにせよバカだこいつらw
Ain't That a Shame
play by TSUKASA(全パート演奏)
ロックなのになぜか演歌っぽい、それがまた良し。
To Be With You(except Vocal)
play by TSUKASA(全パート演奏)
歌を入れなきゃなぁと思いつつ今に至る。
TAKEHARUアコギと自作ベース(愛器Hベース)、良い音してるなぁ。
てか、この自作ベースのピックアップ、返せー中村←盗まれた跡の穴がポッカリ空いてる
※それでもこの通り、センターピックアップが良い音するので、ライブでもレコーディングでも現役メインベースに使用。
Please Don't Leave Me
play by TSUKASA(全パート演奏)
原曲はフィル・ライノット。
完成形ではないが、途中で飽きたらしい←なので仮ミックスで音質も悪い
てかさ、コカインを鼻で吸いすぎてぶっ壊れたフィルの鼻声を再現するのはムリぽ。
Please Don't Leave Me(Pretty Maids Ver.)
play by TSUKASA(全パート演奏)
同曲をPretty Maidsバージョンで歌ってみたの図。
なんかしっくりこなくてギターソロ以降は歌うの放棄してるけど、まぁこっちのが自分っぽいよな。
意外かもしれんが、↑フィル版より先にこっちのプリメイ版を録音してる←フィル版の歌唱法は自分にとって特殊で難しい
卒業(原曲:発身)
play by TSUKASA(全パート演奏)
HARLOTの悪友ドラマー発身の作詞作曲で、自分がアレンジ演奏録音した曲。
なんでもヤツが卒業の際に付き合ってた後輩と別れ惜しんで(後輩目線で)作った曲だとか。
うん、しね。
卒業(アイデアテイク by 発身)
play by HATSUMI(全パート演奏)
おおお、発身の演奏による「卒業」アイデア音源を発見!
あいつの一人演奏音源ってこれしか知らないぞ。
てか一人録音音源なんてあったんかい。
自分の↑アレンジと同時進行で録音してたらしいが、このアレンジにはマジ脱帽!
なにこのむちゃくちゃなコード進行、めたくそ美しいんだけど(`□´)
C E7 Am F
C Am F G7
Em E7 Am Am7
F Fm G7
Em E7 Am Am7
Dm7 A♭7 G7
C E7 Am F
C Dm7 F Fm C
サビ3小節目「F Fm」を7小節目は各々の代理コード「Dm7 A♭7」に置き換えるっちゅーのを、理論じゃなくセンスでやってのけてるのがスゲー!
Shining In My Heart(原曲:飯田)
play by DaSTy
Vo/Key:Tsukasa, Gt:Daihey, Ba:Iida
HARLOTベース飯田が惚れた女(まさかのわいのバイト後輩)のために書いた曲を、自分と大平(SEA SIDEギター)で作曲アレンジした。
バンド(ユニット)名「DaSTy」は、Daihey,Shige,Tsukasaからきてるらしい←「音楽人間大集合(トーク番組録音)飯田編」を聴いて初めて知った
てかさ、彼女的にこんなオリジナル曲もらってもどんだけ迷惑やねん←男の一方通行
ま、結局ふられたんで最後はまた木枯らし音(てか吹雪)っちゅーオチねw
今まではテープ劣化バージョンしか残ってないと思ってけど、この無劣化かつSE有バージョンが現存してたのにビックリ。
リアルタイムな「音楽人間大集合 飯田編」ですら、この無劣化バージョンが見つからず劣化バージョン流してたからね。
No Title(練習)
play by DaSTy
Key:Tsukasa, Gt:Daihey, Ba:Iida
その「DaSTy」で他にも色々曲を作ってたらしい。
完成版の音源は見つからなかったが、アイデア音源は発掘。
キーボードは自分、ギター大平、ベース飯田。
I Only Wanna Be With You
play by TSUKASA(全パート演奏)
ダスティ・スプリングフィールドのデビュー曲ですな。
これは文句ない出来。
Yesterday's Hero
play by TSUKASA(全パート演奏)
大好きなベイ・シティ・ローラーズの曲。
これは文句ない出来パート2。
Help!
play by TSUKASA(全パート演奏)
最初「うわー、へったくそ」思って載せるつもりは無かったんだが、よく聴くと悪くないじゃん。
てか、自分がRockに目覚めたきっかけがこの曲なだけにシビアになっちゃうんだろな。
If I Feel
play by TSUKASA(全パート演奏)
HARLOTでよーく演奏してた曲。てかHARLOT初ライブ1曲目ってこれじゃなかったか?(↓のHARLOT参照)
I Will
play by TSUKASA(全パート演奏)
ライブで演りたかった曲なんだけど、出来るメンバーが見当たらなくて断念←てかHARLOTに却下された(ドラム無アレンジが発身の逆鱗に触れた?w)
Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey(except Vocal)
play by TSUKASA(全パート演奏)
YAMAHA RM602/MT44D(Mixer & MTR)を手に入れて初めての試録音かな。
使い勝手がわからず、演奏で4トラック使ったらピンポンできなくて歌が入れられなかったっちゅーw
※↑1tr:Dr、2tr:Ba、3tr:Gt1、4tr:Gt2、あれ?埋まったw
バイト初給料で買ったのはマイクで、次にこのMTR一式を購入←前日に海老名から秋葉原に行き、大雪の中、店の前で一晩並んでゲット。若かった…
でも初めてミックスした音を聴いた時は今までに無い良い音で、並んだ甲斐もあってすんげー嬉しかったなぁ。風邪ひいたけど。
※このMT44Dの何がスゴいかっちゅーと、当時カセットMTRは倍速しか無かったがコレは標準速で、通常のカセットテープ音源がそのまま使えた。
つまり自己完結ピンポンでなく、4chステレオミックステープが2chMTRテープとして使えるという画期的な仕様だった。
Isolation(1st Ver)
play by TSUKASA(全パート演奏)
うわあ、この音源残ってたんか。
友達からこのDR-110(BOSS)を借りて「なにこれスゲー便利」で作曲録音した曲←その後はDDM-110(KORG)、RX-11(YAMAHA)と渡り歩く
※これ以前の録音ではだいたいリアルドラムを叩いてる。
Isolation(instrumental)
play by TSUKASA(全パート演奏)
自分の中学時代デモ音源集「SELL THE SPRING」に入ってた、かなり気に入ってるテイク。
宇宙戦艦ヤマトのブラックタイガー隊発進シーンをイメージして↑曲をアレンジした曲。
このモタっとしたリズム感、すげーかっこいー←後々リメイク版で再現しようとしても再現できなかった
何バージョンかあるけど、これは初期のヤツで一番かっこいーテイク。
中学生時代は結構良い曲作ってるなぁ。

つかさ
※"SELL THE SPRING"ジャケット写真より
Isolation(Vocal Ver)
play by TSUKASA(全パート演奏)
↑曲のボーカルバージョン。(演奏も再録)
インストバージョンのモタっと感がどうしても再現できないっ!
この曲、どっかのバンドでいつか演奏したいなぁ←と思い、はや40年
Isolation(510 Epilogue)
play by TSUKASA(全パート演奏)
数年後、音源集DJ「510」のエピローグバージョン。
この重厚なバージョンは、DJしながら「Isolation(instrumental)」にハモリメロディを弾いた一発録音だったため、このトーク入音源しか残ってない。
Blue Melody
play by TSUKASA(全パート演奏)
うわあ、この音源残ってたんか。友達からDR-110(BOSS)を借りて「なにこれスゲー便利」で作った曲その2。
ちなみにこの歌詞はラブソングではありません。友情の歌です。
中学一年の時に組んでた「ESCAPE」のドラム石川と喧嘩したら、学校に来なくなって心配で作った曲。
その直後事故で亡くなったと聞いた。御冥福を祈ります。
青い空
play by TSUKASA(全パート演奏)
うわあ、この音源残ってたんか。友達からDR-110(BOSS)を借りて「なにこれスゲー便利」で作った曲その3。
あの憎き黒い虫Gの心境を作った曲。へぇ、この頃はアイツに対する優しさを持ってたのか←持ってねーよ
No Title No.01
play by TSUKASA(全パート演奏)
アイデアテープを聴いてたら「あれ、この曲意外とよくね?」思ったので載せてみた。
インストをやりたかった時のだろうな。
完成させる気はほぼほぼ無いけど。
これのドラムマシンってさ、打ち込みじゃなくリアルタイムなんだよな←打ち込むのが面倒だっただけ(いや、リアルタイムのがよっぽど面倒かと。てかうめぇw)
Neurose(岩手Ver)
play by TSUKASA(全パート演奏)
「つかさつかさつかさ言うなや、ノイローゼなるわ」って作っておきながら「なんやねんそれ」な曲。
って、おまえの名前なんだからしょうがないやんけって話。(この時、自分の名前嫌悪症に陥った。その反動が現在の苗字嫌悪。)
HARLOTや地球防衛軍でよく演奏されたっけな。
岩手人として演奏・歌ったバージョン。
岩手人なので「が」を「か゜」の鼻濁発音に拘ったりとかそんなことはどーでもよい。
後々、岩手人はめっちゃヘヴィメタルな事に唖然とするハメになるとはこの時知る由もない←後々の「県人会」欄参照
この頃って4トラ4チャンの使い方が上手いなぁ。
Neurose(神奈川Ver)
play by TSUKASA(全パート演奏)
上記の曲を岩手人でなく神奈川人として演奏・歌ったバージョン。
って、どっちでもえーわいって話。
良く言えば発音ダーティー?早い話が発音汚ねぇw←厚木訛りは汚すぎて実は好きじゃない
HARLOTバージョンはメンバー全員神奈川人なのでこっちに近い。
この頃って4トラ4チャンの使い方がクソ上手いなぁ。
Pressure
play by TSUKASA(全パート演奏)
HARLOTのTV出演で1曲足りなくて慌てて作った曲。
だから「プレッシャー」w
メンバーに「こんな曲でよろ」と教えるための、バンド用仮録音バージョン。
当時HARLOTキーボード令子さんが目立つようにキーボードをメインに作ったら「むりむりむり」て辞めちゃったのでアレンジしなおすハメにw←まさにプレッシャー
All Day And All Of The Night
play by JOYS
Vo:Yagi, Ba:Kasada, Dr:Watano, Gt:Tsukasa
テープが劣化して音が酷いのが残念だが。
十代の頃、二回りも三回りも年上の人達と組んだバンド。
1970年代にプロ活動したフォークバンド「藁人形と五寸釘」笠田さん&八木さん、このバンドのプロデューサー兼バックミュージシャンだった綿野さんと一緒に演奏し、作曲面も演奏面も録音面も精神面も本当に多くを学んだ。
毎週末に八木さんが車で自分を迎えに来て、笠田さん宅のスタジオで朝まで曲作りや録音に明け暮れてたっけなぁ←猫数十匹おられる猫屋敷
ネット上に「藁人形と五寸釘のメンバーのその後を知る人がいない」的な記事が多く見られるが、わいと組んでましたw
※「藁人形と五寸釘」音源を発見:30になったら....←この曲は笠田さんがボーカル、八木さんがコーラス
花祭り(アイデア)
play by TSUKASA(全パート演奏)
こんなアイデアも作ってたんかい。
大正浪漫風なこの唄、まともに演奏したら結構好きかも。
ストイックなライオン
play by TSUKASA(全パート演奏)
友人の朗読劇BG用に作った曲の一部。
このセクションの音源しか残ってないのが残念。
恐怖に満ちた快楽
play by TSUKASA(全パート演奏)
恐怖シリーズ第?弾。
自分のバンドのオープニングSE用に作った曲(?)。
適当に聴こえるけど、結構真剣に作りこんだ曲ぜよ。
メンバーに「この喘ぎ声っぽいのって本物?誰?」訊かれたたけど、真相は闇の中。
Midnight
play by TSUKASA(全パート演奏)
恐怖シリーズ第?弾。
なんだかヘヴィメタルを作りたくて作ったらこうなった、別の意味でヘヴィーなメタル曲。
HARLOTでよく演奏してたな。
数年後に本気出したバージョンもレコーディングしたが、音源行方不明。
夜中の3時(惨事)、トイレのドアがギー...
ハナゲクリン(アイデアテイク)
play by TSUKASA(全パート演奏)
恐怖シリーズ第?弾。
職場同僚ナギサの「すっごい怖い夢見た。鼻毛がクリンとしてる変な人に追っかけられるの」話がおもろすぎて作った曲。
練習もなんもなしのテイク1っちゅー、聴いての通りやる気が皆無w
完成に至らなかっただけでもよし。
ナギサ、死んでないかなぁ( ´△`)←色々ヤバい女
集団就職(逆回転)
play by TSUKASA(全パート演奏)
HARLOT、地球防衛軍でお馴染み「集団就職」の実験録音。
最初が正常録音で、次がテープを逆回転させた音。
譜面を逆から演奏するのはもちろん、歌詞も逆回転した時に正しく聞こえるように発音。
このテープ逆回転は小学生の頃から気にいってて、逆回転発音文字を書いた年賀状を送りつけた相手がテープに録音して逆回転させたらメッセージが聞ける、なんていう技をよく使ってた←誰もついてこねぇw
※例えば「浮きそろ夜味噌溶く 鵜を手で燃えて諌めか」を逆回転させると、「あけましておめでとう、今年もよろしく」と聞こえる。
孤独の戦士
play by DEWA and TSUKASA
「地球防衛軍」出羽ちゃんとの共作。
演奏(コンピューター・プログラミング)は出羽ちゃんで、自分がボーカル。
「地球防衛軍」ではなく「出羽&つかさ」プロジェクトの曲なのでココに掲載。
※「音楽人間大集合6(トーク番組録音)」では「地球防衛軍」曲として扱ってるが、他のメンバーはたぶんこの曲の存在すら知らないのでプロジェクトにするのだ。
真夜中に二人でドライブした時に出羽ちゃんが「渡辺美里が好きなんだよな」て言ったんで、それ風なメロディにしたつもり。
出羽ちゃんに「つかさってさ、孤独とか戦士とかって単語が好きだよね」言われたので「その単語を入れないように歌詞書いたる」メロディラインと歌詞を作って
「出羽ちゃん、曲名どうする?」
「もちろん、孤独の戦士」
「( ´△`)」
若くして他界された出羽ちゃん、感謝とともにご冥福を祈ります←キミの形見ベースも大事?に持ってるで

出羽、つかさ
暴走機関車
play by TSUKASA(全パート演奏)
デジタルシンセの面白さに開眼して作った曲。
この音はYAMAHA DX-7だな。
自宅で友人達と飲んでる最中に「曲のアイデア浮かんだから録音するわ」と録音始めたもんだから、「100万ドルナ〜イト」とよく馬鹿にされたっけ(遠い目)。
珍しくギターはフェンダーテレキャス←ブースターかませただけでノンエフェクトのライン録りw
あらたまって聴くと、良い曲だなぁ。
影に泣けば(見つめられずに)
play by TSUKASA(全パート演奏)
これ、自分では結構気に入ってるオリジナル曲なんだよな。
シンプルで良い出来だと思ってるっちゅー自画自賛。

つかさ
※当時の愛車スカイラインと共に(てかなぜバイオリンw)
Silent Night
play by TSUKASA(全パート演奏)
昔、仲間同士で毎年クリスマス時期に各々の演奏音源を持ち寄ってクリスマステープを作る風習があってだな。
それ用の曲。
きよしこの夜
play by TSUKASA(全パート演奏)
昔、仲間同士で毎年クリスマス時期に各々の演奏音源を持ち寄ってクリスマステープを作る風習があってだな。
それ用の曲。「日本人なら米だろう」的な曲。
↑とはコーラスも含めて1年後くらいの別録音。←あれ?去年と同じ曲?って日本語かよ!的な
Happy Xmas Tokio
play by TSUKASA(全パート演奏)
昔、仲間同士で毎年クリスマス時期に各々の演奏音源を持ち寄ってクリスマステープを作る風習があってだな。
たまにはこんな感じの曲も作ってみたくてだな。
いや結構好きだぞコレ。
ラップとかいうジャンルがまだ広まってない頃で、ファンキーなバックがめちゃかっこいーな。
てかTokioと付いてるけど、コレ作った時って住んでるの神奈川だけどなw
I Saw Mommy Kissing SantaClaus
play by TSUKASA(全パート演奏)
昔、仲間同士で毎年クリスマス時期に各々の演奏音源を持ち寄ってクリスマステープを作る風習があってだな。
ちょっと歌って弾いてみた的なやつ。
リングベルを上手く鳴らすのが難しくて超手こずった←これでリングベル極めた気がする
(ウッドブロックやトライアングル等パーカッションは一通り極めたつもりだったけど、リングベルって鳴らす機会が全く無かった)
ママがサンタにキスをした
play by KAYO with TSUKASA
昔、仲間同士で毎年クリスマス時期に各々の演奏音源を持ち寄ってクリスマステープを作る風習があってだな。
某芸能事務所所属のKAYOをボーカルってことで、バックは全部自分。
数年前の自分ボーカルバージョンのやつとは演奏も全部録り直してる。
リングベルが上達してるw
こっちの方が心地良いね。
カセットテープの劣化でだんだん音が小さくなってってる(涙
Starting Over
play by TSUKASA(全パート演奏)
これ録音した数日後にジョンレノン殺害(涙)
Maria(except Vocal)
play by TSUKASA(全パート演奏)
渡米したAILDÓRのマリアに贈ろうと思って作った曲。
といっても特別な感情なんて別に無いんだからね←ツンデレ
てなわけで、適切な歌詞が思い浮かばなかったw
Maria(アイデアテイク)
play by TSUKASA(全パート演奏)
ボーカルガイドメロディも含めたアイデアテイクが見つかった。
へー、なかなかいんじゃね?
でも歌詞が思い浮かばなかったからなw
Trouble Maker(except Vocal)
play by TSUKASA(全パート演奏)
まーよくトラブルを起こす後輩っ娘がいてだな。
その娘を不憫に思い作った曲。
これもまた、適切な(いろんな意味で)歌詞が思い浮かばなかったw
Harlot(except Vocal)
play by TSUKASA(全パート演奏)
我が分身の如きHARLOTを抜けて様々なバンドを渡り歩いてきたがHARLOTに対する愛情は変わらず、HARLOTに捧げる曲をHARLOTで演奏しようと思ったが、良い歌詞が思い浮かばず断念っちゅー( ´△`)←わははは、だめじゃんw
10番街の殺人
play by TSUKASA(全パート演奏)
VENTURES曲の独り演奏その1。
中学生の時かな。
VENTURESの曲を全パートを耳コピして一人で演奏するのって良い練習になるんだよね。
Telstar
play by TSUKASA(全パート演奏)
VENTURES曲の独り演奏その2。
オリジナルバージョンじゃなく、観に行って感動したライブバージョンをカバーするっちゅー、くそ生意気な厨房だったな( ´△`)←ライブバージョンはベースがむちゃくちゃかっこいい
Diamond Head
play by TSUKASA(全パート演奏)
VENTURES曲の独り演奏その3。
これ、アームの無いレスポールで弾いてるんだけど、アームダウンをネックを押して似せてるっちゅー荒業←ギターを傷めるのでやめましょう
これ聴いたら久し振りに弾きたくなって弾いてみたらくっそ難しい(`□´)←厨房の自分に完負
Surfin' U.S.A. '77
play by TSUKASA(全パート演奏)
VENTURES曲の独り演奏その4。
当時、ギターの歪は所謂ディストーションではなく、サックスに似たファズにむちゃくちゃ拘ったっけな。
オリーブの首飾り
play by TSUKASA(全パート演奏)
後々「HARLOT」代表曲にもなったこの曲の独り演奏バージョン。
この音源、リードギターがGibson The Paulのフロントで、サイドギターがESP Navigator Trroccoのリアってのが丸わかりな音質←当時の自分のメインギター2本
Feels So Good
play by TSUKASA(全パート演奏)
あぁ、フュージョン演りたい年頃だった時もあったな。
フリューゲルホルン奏者チャック・マンジョーネの名曲。
ギターは確かESP Navigator Trroccoなんだけど、あらためて聴くとハムバッカーでこの音ってマジックだな←まるでシングルコイルの音
Cminor Scale Metal
play by TSUKASA(全パート演奏)
自分のギター練習用に作った曲。
左手四指と右手ピッキングアップダウウンの練習になるので常に弾いてる。
そしてかっこいいw←これ大事
バッキングもリードもリッケンバッカー650S←バッキングはリア、リードはフロント
リッケンなのに24フレ・ハムバックピックアップっちゅー、めちゃヘヴィな音が鳴るクソ恐ろしい銘器。
DoReMi
play by TSUKASA(全パート演奏)
「ギター弾き始めたんだって?」
「まだドレミファしか弾けないけど」
みたいな会話をして「ドレミは基本中の基本だからガンバレ」と作ってみた曲。
ドレミを覚えたての初心者でも、バックがちゃんとしてたらドレミもちゃんとしたメロディになるんだぞという応援曲。
メインのドレミギターパート、わざと初心者っぽく弾いたわけじゃなくマジで難しいw
Feels So Good(練習)
play by GREAT HARLOT
Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Key:Emiko, Gt:Otsuki, Tp:Hikaru
↑でどうしても管楽器と演奏したかったのでコレ。
自分がベース(兼バンドマスター)でビッグバンドと演った時の練習。
トランペットは敬愛するひかるさんで、ギターは大槻さん←最初自分がギター弾いてたけど、ベースを弾きたいから大槻さんに代わってもらった
キーボードは超天然娘の恵美子ちゃん。
てか今気付いた事実、このドラム、HARLOTの発身だった←え、今更?(play by GREAT HARLOTで気付け)
最後に自分が「もう一回オリーブやろ」って言ってるのは「オリーブの首飾り」の事←HARLOTのお約束の曲で、「ブー」噴いてるのは発身だな、あのやろう
Feels So Good
play by TSUKASA and BIGBAND
で、さらに管楽器と演奏したくなったのでコレ←「年頃」では済まされない行動力
トランペットはひかるさん、エレキベース(兼バンマス)が自分、コントラバスがHARLOTキーボード恵美子、トロンボーンはHARLOT/TELIOTキーボード小原、ドラムはTELIOTドラム吉野?、ギターは大槻さん。
オープニングのひかるさんペットソロ後に自分が足踏カウントでリズム指揮出してる。
あ、ドラムは吉野の愛弟子っ娘、小俣さんだ!(思い出した)
てかさ、今気付いたけどHARLOTメンバーだけでもビッグバンドできるくね?←トランペット:発身、ホルン:仁、トロンボーン:小原、サックス:マナブ、コントラバス:恵美子、そして自分はまぁ楽器全般経験者
In My Life
play by TSUKASA(全パート演奏)
自分が最も好きな曲。
なので、どのバンドでも演奏していない。
自分でも録音しようと思いもしなかったけど、まぁやれる時にやれる事をやっとけと思い立ってだなw
歌おうとすると感極まって歌えないため、ギターでメロディラインを弾いてる。
でもそのうち実際に歌も入れてみたい。
ギターソロをアコギで弾く準備運動としてテレキャスで試し弾きしたら、ハープシコードみたいな音してめたくそかっこいーのでこのまま使用w
ベースは粗大ゴミから拾って大改造したFERNANDESベース(しかもアクティブ)、ギターはハルちゃんちに放置してたテレキャスとYAMAHAアコースティックギターJR2、ドラムはExcel(w←ガイドとして仮録音したテレキャスがまさかのアコギよりアコギっぽい音してるし(しかもリアじゃなくフロント)、Excel良い仕事してるしw
In My Life(自作DTM)
play by TSUKASA(全パート演奏)
↑を作ってて「同じのをフルDTMでやったらどうなん?」て自作Excel-VBA-DTMでやってしまったw
ドラム以外はパン振れないのと、各音色に単独エフェクトかけられないのが難点かな←VBA改良すればできるだろうけどすごめんどい←全トラックにパンポットを追加済w
生楽器バージョンでは気にならなかったDmのF#音とG7のF#音がめっちゃ気になってF音に直したけど(そりゃまそうだわな)、うーん、F音じゃなくF#音にしたいんだよなぁ←アナログっていいかげんさも良さのひとつなんだなぁ
てなわけでコレはコレでありだが、生楽器の良さにもあらためて気付くっちゅー←いやいや、この自作DTMもすごいぞ
■小・中学時代のアレ
Twist And Shout(練習)
play by KNIGHTS
Vo/Gt:Tsukasa, Gt:Higuchi, Gt:Nuki
小学時代のバンド。
別学校だったつかさ、ひぐちゃん、貫が知り合って組んだバンド。
なつかすぃー。
冒頭でひぐちゃんとマイ末弟(小学低学年?)タクミの会話が聞こえる←パールがどうたらって、何の話してんねん

貫、つかさ、石川(ESCAPE)
Let It Be(練習)
play by KNIGHTS
Vo/Gt/Key:Tsukasa, Key:Higuchi
小学時代のバンド。
ちょうど変声期頃で高音が厳しそうだな自分←一生に一度の良い経験
家に古くからあったオルガンをひぐちゃんが弾いて、自分はボーカルとクラシックギター(イントロのオルガン低音部は自分が弾いてる)。
このオルガン、かなり年代物で曲者。
キータッチから発音までタイムラグがあるので、キータッチ→発音に合わせて歌う→歌に合わせてキータッチ、で曲がどんどん遅れてくっちゅーw
貫もいる気配がするが演奏には参加していない模様。
まぁこいつらヒマだったんだろうな。

ひぐちゃん、つかさ(ピアノ弾いてる)
A Hard Day's Night(練習)
play by KNIGHTS
Vo/Gt:Tsukasa, Gt:Higuchi, Gt(Ba):Nuki
小学時代のバンド。
3人ともギターだが、貫はギターでベースラインを弾いてる←まだ誰もベースギターを持ってなかった
ギターソロは自分だな。
これの何がスゴいって、当時謎とされて今でこそ解明されてるイントロのコードを、この頃既に「D7sus4」と解き明かしていた件。
※厳密には「Fadd9onD」だが、ギター1本で表現すると「D7sus4」がベスト。
コピーバンドとか見て「イントロのコード、違うんだよなぁ」とツッコミ入れる生意気なクソガキだった。
最後かすかに「In My Life」イントロを弾いてるけど、この頃から演奏してみたい願望があったんだな。
Nowhere Man(練習)
play by KNIGHTS
Vo/Gt(Ba):Tsukasa, Gt:Higuchi, Gt:Nuki
小学時代のバンド。
3人ともギターだが、自分はギターでベースラインを弾いてる。
自分って当時からこういうベースラインを弾きたかったんだなぁ。
ただ、Amの箇所を最後2回以外はAのスケールで弾いてるのが気になるがわざとか?←自分のみぞ知る、いや知らん
いつの日かベースギターを手にするその日までギターで練習って微笑ましいな。
ギターソロは珍しく貫。
「ボーカルは貫です」じゃなく「ボーカルは抜きです」なw
冒頭「The Sound of Silence」イントロ弾いてるけど(たぶんひぐちゃんかな)、この頃ってなんでもやりたがってた時期なんだな。
人参さんの炒め焼き(練習)
play by KNIGHTS
Vo/Gt:Tsukasa, Gt:Higuchi, Gt(Ba):Nuki
小学時代のバンド。
貫はギターでベースラインを弾いてる。
わははは、この頃には既に楽曲?として存在してたのか( ´△`)
ご近所から苦情が来たって、そらそーだwww←冷静なひぐちゃん「やめよう、やっぱり」あんたが正しい
Yesterday(練習)
play by KNIGHTS
Vo:Tsukasa, Gt:Higuchi, Gt(Ba):Nuki
小学時代のバンド。
貫はギターでベースラインを弾いてる。
てか、こいつらバカだ( ´△`)←いつも8時になるとこれをやる
A Hard Day's Night(練習)
play by KNIGHTS
Vo/Gt:Tsukasa, Gt:Higuchi, Ba:Nuki, Dr:Takashima
小学時代のバンド。
この頃に「やっぱドラム欲しいなぁ」思い、お小遣い貯めてパールのドラムセットを先輩から6千円で買った。
ドラマーに同級生の高島を加えての初練習。
やっとベースギターも手に入れたらしい←貫のおじさんが使ってたベース(確かTEISCOのセミアコ)を譲り受けたらしい
とはいえ当然ベースアンプなんか無くてギターアンプ直挿し。
それでも「やっとバンド形態で演奏できる」と嬉しくてノリノリな自分は普段歌わないポールのパートもしっかり歌ってるし。
マイクが無いため(ボーカルアンプも無い)生声ボーカルが聞こえたり聞こえなかったりしてるけど、やっとバンド形態4人の初演奏ってことで入れてみる。
家の前の空き地での練習。
Diamond Head(練習)
play by KNIGHTS
Gt:Tsukasa, Gt:Higuchi, Ba:Nuki, Dr:Takashima
小学時代のバンド。
4人体制でのVENTURES曲も発見。
まぁこんなもんかなw
家の前の空き地での練習。
朝日のあたる家(練習)
play by KNIGHTS
Gt:Tsukasa, Gt:Higuchi, Ba:Nuki, Dr:Takashima
小学時代のバンド。
4人体制での珍しい音源。
家の前の空き地での練習。
チューニングは勘弁ね←当時チューナーなんてなくて音叉(もしくは笛)なんよw
All My Loving
play by KNIGHTS TSUKASA(全パート演奏)
Vo/Gt/Ba/Dr:Tsukasa, Gt:Higuchi, Ba:Nuki, Dr:Takashima
小学時代のバンド一人演奏。
4人の練習音源をベースに、自作の多重録音機で全パートを重ねてった音源。
後の「音楽人間大集合(HARLOTファン向トーク番組)」によると、どうやら全部自分一人で演奏してるらしいw
屋外演奏が元音源なので、ソロ後とかに車の通る音が入ってたりしててそれはそれでオモロい。
Please Please Me
play by KNIGHTS
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Higuchi, Ba:Nuki
小学時代のバンド演奏。
3人の練習音源をベースに、自作の多重録音機でボーカルとコーラスを入れた音源。
自分がちょうど変声期の頃なので高音域が出ず咳き込んでるのがおもしろかわいいwww←最後でなんとか出てる
ファルセットとか全く出てないし←てか音程すら取れてない
ボーカルが多重録音なのでリズムとかグッシャグシャだけど(録再ヘッドの位置関係によりどうしてもタイムラグが発生してしまう)、数年後のHARLOTでこの曲をちゃんと?演奏してるのがスゲーな。
当時からオリジナルのギターミスとか歌詞間違えを忠実に再現してるのは褒め称えてやるw
Yesterday(練習)
play by KNIGHTS
Vo:Tsukasa, Dr:Higuchi, Ba:Nuki
数年後(中学時代)「KNIGHTS」再結成の演奏。
最後に自分が「懐かしー。ナイツでした。演奏はナイツでした」って言ってるし、貫の笑い声も聞こえるし、間違いなくKNIGHTS(´□`)
Get Back
play by LEAF
Vo/Gt:Tsukasa, Gt:Nonaka, Ba:Keiji, Dr:Nishitani
中学時代のバンド「LEAF」の演奏。
音質は悪いけどこれしか残ってないんだな。
この頃っていろんなヤツラとバンド組んでたなぁ。
この曲ってこの頃しか演奏してないのに気付いてビックリ。
Let It Be
play by ESCAPE
Vo:Tsukasa, P:Higuchi, Ba:Yasu, Gt:Yamashita, Dr:Furuya
中学時代のバンド「ESCAPE」の演奏。
まぁ、恒例の曲だわな。
HARLOTでおなじみのやっさんが登場w
あれ?ピアノはひぐちゃんだから、もはやこれがHARLOT(HERLOT)の原形!
Who's Crying Now
play by RAIN
Vo:Keiji, P:Tsukasa, Gt:Miyashiro, Ba:Yasu, Dr:Furuya
中学時代のバンド「RAIN」の演奏。
へぇ、「クライング・ナウ」ってこの頃から演奏してたんだなぁ。
宮代の家が電気店で当時珍しい録音・録画機材を調達してきてくれたのが本当にありがたかった。
人参さんの炒め焼き
play by さんまバンド
Vo/Gt:Tsukasa, P:Higuchi, Ba:Nuki, Gt:Miyashiro, Dr:Furuya
中学時代のバンド「さんまバンド」の演奏。
音質は悪いけどこれしか残ってないんだな。
後の「音楽人間大集合(HARLOTファン向トーク番組)」によると、どうやら「必殺!人参さんの炒め焼き」っちゅーMVからの音源らしいw
More(練習)
play by LEOPARD
Vo:Tsukasa, Dr:Higuchi, Ba:Nuki, Gt:Shigeta
中学時代のバンド。
昔のカセットテープを漁ってたら出てきた幻の音源特集。
自分がボーカル、ドラムは元「KNIGHTS」ひぐちゃん、ベースも元「KNIGHTS」貫。
ギターの茂田は、このページでは初登場かな←曲表記の前後を入れ替えてるからメンゴ
中学時代の自分は、1年:評議員長/2年:生徒会副会長/3年:生徒会長だったから、生徒会室を練習場所にしてたっけなぁ←職権濫用(顧問先生黙認)
Fugitive(練習)
play by LEOPARD
Vo:Tsukasa, Dr:Higuchi, Ba:Nuki, Gt:Shigeta
中学時代のバンド。
自分がボーカルで、ドラムはひぐちゃん、ベースは貫、ギターは茂田。
「ひぐちゃんのテーマ」ってなんやねんw←「Fugitive」が「Higuchi」に聞こえるから。てか、そう歌ってるしw
この頃の自分のボーカル、粗いけど声めっちゃ出てるなぁ。
「この曲ってさ、Moreとクリシェのコード進行同じだよね」気付いてMoreのサビ歌ってるの秀逸w
途中「しーげた」言ってるのは茂田w
Young Girls(練習)
play by LEOPARD
Vo:Tsukasa, Dr:Higuchi, Ba:Nuki, Gt:Shigeta
中学時代のバンド。
自分がボーカルで、ドラムはひぐちゃん、ベースは貫、ギターは茂田。
なんだなんだ、このバンド、くそかっこいーな。
当時は今と違い、練習はしてたもののライブをやる場所やきっかけがほぼ無くて、このバンドもライブを一度もやらずじまいだったなぁ←まぁ後々の糧になってるがな
てゆーか、練習に関しても自分達は環境に恵まれてたけど、練習スタジオなんてのすら無かった時代だからね。
記憶の中 〜 Guitar Solo(練習)
play by LEOPARD
Vo:Tsukasa, Dr:Higuchi, Ba:Nuki, Gt:Shigeta
中学時代のバンド。
自分がボーカルで、ドラムはひぐちゃん、ベースは貫、ギターは茂田。
同世代バンドには演奏がそこそこできてもまともに歌えるボーカルがいなくて(自分も含めて)、少年野球で例えるとストライクが入るピッチャーがいないのと同じ状況だったな←試合にならない
てか当時意識してなかったけど茂田ギターうめぇな。
More(Vo:Higuchi,Dr:Tsukasa Ver)(練習)
play by LEOPARD
Vo:Higuchi, Dr:Tsukasa, Ba:Nuki, Gt:Shigeta
中学時代のバンド。
自分がドラム、ひぐちゃんがボーカルバージョン。
この曲って実はボーカルけっこうムズいんやで←普通の男性声域ではない
てか演奏以外の部分が(特に茂田w)めたくそおもろい。
小学生の頃から全く変わってないっ( ´△`)←それどころか一人増えてるし
More
play by DOLBY SYSTEM
Vo/Gt:Takumi, Dr:Miyata
タクミががボーカル・ギターのバンド。
発掘したカセットテープの中に録音されてた音源。
これって自分が中学ぐらいの時だから、タクミが小学生ん時か?うめーな。
この曲を歌うボーカルが苦手とする「もっとー孤独よー踊れ」部分をサスティーンで回避するとか高度な技を使ってるのにびつくり。
タクミに「ネットにアップしたから」言ったら「訴えてやる」言われたw
More
play by TSUKASA(全パート演奏)
ついでに中学時代の自分の独り演奏「More」。
古いカセットテープなだけにワウフラが強烈だな。
さすが兄弟、タクミバージョンと声が似てる!
More(Vo:Manabu Ver)(練習)
play by LEOPARD with MANABU
Vo:Manabu, Dr:Higuchi, Ba:Nuki, Gt:Shigeta
中学時代のバンド。
バックは「LEOPARD」なんだが、、、こ、これは!マナブがボーカルやんけっ!
マナブは「HARLOT」なんかでも自分と一緒にバンド組んでるが、ボーカルやってる音源ってこの一曲のみなんじゃないか。
これで三兄弟ボーカル「More」が揃ったことに←全部声が似てる
ボーカル練習したことも無いのに「孤独よー踊れ」が出てるってスゲーな。
Cum On Feel the Noize(練習)
play by LEOPARD
Vo:Tsukasa, Dr:Higuchi, Ba:Nuki, Gt:Shigeta
中学時代のバンド。
自分がボーカルで、ドラムはひぐちゃん、ベースは貫、ギターは茂田。
こんな曲もやってたんかいな!
シリアス(圭二Ver.)
play by MESSIAH
Vo:Keiji, Key:Tsukasa, Ba:Yuzo, Gt:Miyashiro, Dr:Abe, Key:Ohsawa
中学時代のバンド「MESSIAH(メサイア)」オリジナル曲の演奏。
このバンドの前身は「RAIN」(Vo/Gt:つかさ、Vo:圭二、Gt:宮代、Ba:やっさん、Dr:古屋)。
自分はキーボード。残念ながら自分のボーカルバージョン音源が見つからん。
ボーカルの圭二は神奈川小学校分校時代の一番最初の親友。雄三さんは圭二の兄←なぜか弟が「二」で兄が「三」
ドラムの阿部さんとピアノの大沢さんは雄三さんの友人(自分の小中学先輩で当時大学生)で、阿部さんは自宅敷地内にドラムセットやアンプを完備したプレハブ建てて、大沢さん宅には素晴らしい録音環境が揃ってたのでこの録音が出来た←みんなご近所
雄三さんのリッケンバッカー4001がむちゃくちゃかっこよくて、それが自分のリッケンバッカーフェチの原点←4001は未だに未入手
夢模様(圭二Ver.)
play by MESSIAH
Vo:Keiji, Key:Tsukasa, Ba:Yuzo, Gt:Miyashiro, Dr:Abe, P:Ohsawa
中学時代のバンド「MESSIAH」オリジナル曲の演奏。
おおお、夢模様の圭ちゃんバージョン発掘。
圭ちゃんとはホント親友同士だったのだ。
この頃から同じバンドで2ボーカルが当たり前だったんだな。
「星が今ひーかりだすー」のところ、自分は「か」を強調してるけど圭ちゃんは「だ」を強調してるのな←微妙な違いがおもろい
※ちなみに「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」バージョンの自分は「ひー」を強調してる←どれでもいーんかーいw
夢模様(つかさVer.)
play by MESSIAH
Vo/Key:Tsukasa, Ba:Yuzo, Gt:Miyashiro, Dr:Abe, P:Ohsawa
中学時代のバンド「MESSIAH」オリジナル曲の演奏。
自分はボーカルとキーボード。
10年後に「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」でも再演奏してる曲。

圭二、つかさ
※圭ちゃんの野球帽は、自分が作った野球チーム「ハヤブサ」帽子
Smokin' Boogie
play by TSUKASA and FRIENDS
Vo:Tsukasa / Keiji / Takashi
圭ちゃんが出てきたので、ついでに懐かしい音源でも。
小学2年生の頃かな、自分、圭ちゃん、隆っちゅー当時の親友同士で歌った音源。
隆は後にこの辺一帯のヤンキー総長→組長になった。
Burnnin'
play by SEE THROUGH NECK
Vo:Tsukasa, Gt:Okubo, Ba:Otagaki, Dr:Taguchi
中学時代のバンド「SEE THROUGH NECK」オリジナル曲の演奏。
ボーカルつかさ、ギター大窪、ベース太田垣、ドラム田口。
10年後の県人会や、20年後の外国人バンド(COLD LUST等)でも再演奏してる曲←20年継承されてるってスゲーな
「夢模様」もそうだが、自分からこの曲を演奏しようと言った事は一度も無く、たまたま古いテープを聴いたメンバーが勝手にリメイクするっちゅー迷惑な話w
まぁ、ストレートでわかりやすいハードロックだよね。
Unchained(練習)
play by SEE THROUGH NECK
Vo:Tsukasa , Gt:Okubo , Ba:Otagaki
すげー音源を発見したので追加。
中学時代「SEE THROUGH NECK」の大窪と太田垣が10年後に自分家に集まって飲みながらのセッション。
ベース太田垣は「BE-FREE」って女性ボーカルバンドを組んでた頃かな?
自分は「HARLOT」辞めて「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」の頃かな?
くそかっこいーやんけ(`□´)
■中学時代のおまけ
Imagine(sing on Karaoke)
sing by TSUKASA
わはははははは、中学時代くらいに家族で通ってたスナック「エメラルド」のカラオケで歌った音源w←当時はカラオケボックスなんてのは一般的ではなかった
へぇ、こんな録音音源残ってたんだぁ。
厚木基地や米軍キャンプの近所だったので米軍兵達がよく来店してて、英語を教わりながら「エメラルド」ママに通訳してたんだよなぁ←なのでタダで御飯食べてた
Stand By Me(sing on Karaoke)
sing by TSUKASA
中学時代くらいに家族で通ってたスナック「エメラルド」のカラオケで歌った音源第2弾w。
この頃のカラオケって、ボーカルガイド音邪魔だよなぁ←今もそうかもしれんが
数日後、この曲を内田勘太郎さんとのツインギターで歌ったっちゅーw←音源が残ってないのが残念
The Beatles Medley(sing on Karaoke)
sing by TSUKASA
中学時代くらいに家族で通ってたスナック「エメラルド」のカラオケで歌った音源第3弾w。
さすがビートルズヲタク、コロコロ変わるメドレーに追いついてってる←最後の繰り返し回数はわからなかったらしい(わからんわっw)
超ウルトライントロクイズ並だな←今でも最後以外はついていける自信ある←「恋する二人 〜 From Me To You」のトコなんてもはや直感だよなw
メドレーの曲は次の通り。
She Loves You 〜 A Hard Day's Night 〜 恋する二人 〜 From Me To You 〜 Day Tripper 〜 Lady Madonna 〜 Help! 〜 恋のアドバイス 〜 涙の乗車券 〜 Get Back 〜 I Want To Hold Your Hand
Shocking The Beatles
play by TSUKASA(全パート演奏)
ビートルズメドレーで自分オールプレイ曲を。
中学の頃、仲間同士で「誰がビートルズを一番上手く演奏できるか大会」なるものを開催して優勝ぶっちぎった曲←賞品:購買のドラえもんパンおごってもらた
メドレーの曲は次の通り。
Sugar, Sugar 〜 No Reply 〜 I'll Be Back 〜 Drive My Car 〜 Do You Want To Know A Secret 〜 We Can Work It Out 〜 恋する二人 〜 Nowhere Man 〜 恋のアドバイス
■HARLOT
ぐだぐだでなんだかんだ長続きしたバンド。今でも再結成してもいいと思う。っていうか解散してない。
発身・仁と組んだバンドに中学時代のバンド仲間やっさん(ex-RAIN)・ひぐちゃん(ex-LEOPARD)・マナブ(ex-まぁびっくり!)を引きずり込み、後に百目鬼(ex-RED SPOT)が加入して固まった。
※自分と発身が揃って「HARLOT」。それ以外は「HERLOT」「RURIE」。
主メンバー:※太字は初加入メンバー
零期:Vo/Gt/Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Jin, Ba:Adachi, Gt:Ohya, (Gt:Hyodou)
T初期:Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Ba:Yasu, Gt:Higuchi
T後期:Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Manabu, Ba:Yasu, Key:Higuchi
U期:Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Sugita, Key:Masa
GREAT HARLOT期:Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Key:Emiko, Gt:Otsuki, Tp:Hikaru, Per:Takagi, Per:Koyama, and BBC
V期:Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Ba:Yasu, Ba:Sugita, Vo/P:Emiko, Key:Masa
SUPER GREAT HARLOT期:Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Manabu, Ba:Sugita, Cho:Jin, Vo:Norio
W期:Vo/Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo:Jin, Gt:Doumeki, Key:Masa, Cho:Sugita
HERLOT期:Vo/Gt:Tsukasa, Vo:Jin, Vo:Masa, Dr:Higuchi, Gt:Manabu, Ba:Yasu, Key:Okazaki, Key:Ayako
X期:Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Yasu, Key:Innami
HARLOT Jr.期:Ba/Key:Tsukasa, Vo/Gt/Ba:Hatsumi, Dr:Doumeki, Ba:Yasu, Gt:Nuki(ex-LEOPARD), Vo:Maria(AILDÓR), Vo/Key:Katagiri(AILDÓR)
Y期:Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Abe, Key:Innami
Z期:Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Reiko
Z後期A:Vo/Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki
Z後期B:Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida
末期:Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
RURIE期:Vo:Parko, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
So Tired(rehearsal)
play by HARLOT(U期) for Sayaka
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Sugita, Key:Masa
16歳くらいの頃の演奏だな。
メンバー(ていうかマサ)曰く「さやかちゃんのための歌」だとか←誰?w
始めに「これでいくの?どうすんだよ?」とテンポの確認に熱心なキーボードのマサは、いざ演奏するとカウントを無視してるっちゅーw

杉田、つかさ、百目鬼、発身、マサ、さやかちゃんの親友達(名前忘れたw、直子ちゃん、雅代ちゃん)
Take Off(rehearsal)
play by HARLOT(U期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Sugita, Key:Masa
16歳くらいの頃よく演奏したっけ。
これのマサのキーボードはかっこいー。
そしてイントロの自分のクリケット奏法からのアーミングがめっちゃかっこいー。
練習テープを聴いて思い出したんだが、自分のハーモニクスアーミングが入ると百目鬼がリズム取れなくて苦労してたらしいw
Take Off(Live)
play by HARLOT(U期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Sugita, Key:Masa
16歳くらいの頃よく演奏したっけ。
えーと、リハーサルのが上手いんだが。
この頃のコーラスは、中期以降メインメンバー百目鬼でなくマサが担当してたんだな。
Take Off(TSUKASA Ver.)
play by TSUKASA(全パート演奏)
Vo/Gt/Ba/Dr:Tsukasa
16歳くらいの頃よく演奏したっけ。
冒頭のアナウンスは小田原会館のお姉さんによる本物アナウンス←この曲用に録音した音源をそのままホールでも使用することになったw
チューニング音は小田原東高校のブラスバンド部に頼んだんだったっけな?
それぞれこの曲のためにわざわざやってもらって録音させてもらったっちゅー、実はオープニング部分だけでめたくそ凝った録音。
これカセット4トラック一人録音なんだけど、どんな魔法使って録音したんだ自分?聴いてて理解不能←音の密度と広がりが4トラック一人録音とは思えん
1tr:ドラム/2tr:ベース/3tr:Lギター/4tr:Rギター、あれ?ボーカルとコーラスはどこ?(`□´)←ツインギターソロも

つかさ
Footloose
play by HARLOT(W期)
Vo/Gt:Jin, Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Key:Masa
これは仁がボーカル。
で、自分は何やってるかっちゅーと遊んでるわけではない。ベース弾いてコーラス歌ってるっちゅーねん。
てかこのくそ面倒くさいベース弾きながらコーラス歌うって、今はできる気しねぇ。
発身のドラムがむちゃくちゃ上手い。
Don't Let The Music Die
play by HARLOT(X期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo:Doumeki, Vo/Ba:Yasu, Key:Innami
バラードなんかも演っちゃうっちゅーね。
冒頭のMCは珍しく発身。
そして1番を珍しくベースのやっさんがちゃんと歌ってる←いつもは「あれ?マイクの調子が」とか言って口パクで誤魔化す
HARLOTの良心回路、印南さんかわいー←中期HARLOTにおいて印南さんの存在の大きさが今あらためてよくわかる。印南さんがいないとこのバンド成り立たなかった

印南、百目鬼、つかさ、発身
※この曲はギターが無いので百目鬼とこんなことができちゃうっちゅーねw
Give A Little Love
play by HARLOT(X期)
Vo/Gt:Hatsumi, Dr:Tsukasa, Gt:Doumeki, Ba:Yasu, Key:Innami
発身ボーカルの代表曲。
でもって、自分がドラム叩いてコーラス歌ってる。
演奏後「ふくちゃーん」と発身(ふくちゃん)への声援、マナブの声だな。
印南さんらぶ←発身の口癖

百目鬼、発身、つかさ
※黒板の左「Rock'n Roller」、右「Don't Let The Music Die」の歌詞発音w
Saturday Night
play by HARLOT(X期)
Vo:Doumeki, Dr:Tsukasa, Gt:Hatsumi, Ba:Yasu, Key:Innami
そして百目鬼ボーカルの代表曲。
そしてこれまた珍しい発身がギターとコーラス。
でもって、自分がドラム叩いてコーラス歌ってる。
そして印南さんらぶ

百目鬼
※珍しく百目鬼がつかさレスポール(改)弾いてる写真
Not A Second Time
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Ba:Yasu, Gt:Higuchi
この曲、結構好きなんだよなぁ。
T初期の頃から良い演奏してるやんけ。
Don't Let The Music Die
play by HARLOT(X期)
Vo/Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Key:Innami, Cho:Doumeki
バラードなんかも演っちゃうっちゅーね。
そういやこの曲ってギター無いのな。
ベースがつかさバージョン。なので、つかさ・発身・印南、そしてコーラスで百目鬼。
印南さんなごむー。
Give A Little Love(練習)
play by HARLOT(T後期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Manabu, Ba:Yasu, Key:Higuchi
うわー、これ、マナブがHARLOTに入って初めての練習んときやんけ。
てかマナブ、ギター上手いな。
つかさボーカルバージョンなんだが、いつの間にか発身のボーカル曲になって、自分ボーカルがレアになったっちゅー。
当時はまだ練習スタジオなんて無かったので、自宅で練習してたのである←最凶の近所迷惑
自宅練習っちゃ、つかさ宅での練習の場合(主につかさ宅と発身宅が練習の場)、基本家の中で演奏なわけだが、晴れてると庭で演奏してたねん。
自宅の庭はローカル線(1時間に1本の単線)駅ホームのど真ん前で、電車待ってる人達からリクエストもらって演奏するってのがよくあったねん←平和な世界だ
つかさ宅のドラムはPEARL、発身宅のドラムはTAMAだったかな。
この頃はひぐちゃんがキーボードだが、ドラムにギターにキーボードって何でも屋さんやな←小学生時代から安心して任せられる頼もしいヤツ
Saturday Night
play by HARLOT(T後期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Manabu, Ba:Yasu, Key:Higuchi
つかさボーカルバージョンなんだが、いつの間にか百目鬼のボーカル曲になって、自分ボーカルがレアになったっちゅー。
でもってマナブがキター━(゚∀゚)━!
でもってマナブがギター━(゚∀゚)━!
Longest Time
play by HARLOT(W期)
Vo:Jin, Tsukasa, Hatsumi, Doumeki, Sugita, Masa
これはリードボーカルが仁。
W期にU期の杉田が特別参加っちゅー、極めて珍しいパターン。
コーラスは低域から順に「杉田、発身、つかさ、百目鬼、マサ」かな
うん、カウンターテナーのマサ、やかましいw

つかさ、杉田、仁、発身
So Much In Love
play by HARLOT(U期)
Vo:Tsukasa, Hatsumi, Doumeki, Sugita, Masa
HARLOTお得意?のア・カペラ。
リードボーカルは自分。
やっぱりカウンターテナーのマサ、やかましいw
この曲、発身の結婚式でHARLOT再結成(再集結)して歌ったんだが、音源が見つからない。
この時の演奏が元で周りのバンド(TELIOT、AILDÓR等)のアカペラブームが始まった。
Longest Time
play by TELIOT
Vo:Jin, Obara(HARLOT), Abe, Yamagata, Yoshino
テープ漁ってたらスゴいの発見!
TELIOTもこの曲歌ってたんかいっ!
音は悪いけど、確か「TELIOT一日だけの復活祭」の時の演奏かな←HARLOT末期の頃かな(なので小原は両バンドかぶってる)
そりゃ仁と小原がハモってるんだから上手いに決まってるわな。
I Saw Her Standing There
play by HARLOT(T後期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Manabu, Ba:Yasu, Key:Higuchi
珍しい、自分とマナブのツインリード。
マナブのフランケンギター音がわかりやすいw
てかさ、ツインリードの欠点って、たいがいミキサーさんがどっちかをしくるんだよね←まぁ、どこをどっちが弾くかなんてわからんから仕方がない
10番街の殺人(練習)
play by HARLOT(T後期)
Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Manabu, Ba:Yasu
原曲は1930年代ブロードウェイミュージカル曲。
マナブがリードギターで家(てか庭)での練習バージョンかな?←サイドギターが自分っぽいカッティング
この音だと、まだマナブがフランケンギターじゃないな、FERNANDESかな。
10番街の殺人
play by HARLOT(T後期)
Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Manabu, Ba:Yasu
これもマナブがリードギターで自分がサイドギターか?←何度か聴くまで自信が無かった
微妙にフランケンの音じゃないし。
マナブと自分のリードギターは似てて判別難しいわい←自分がマナブにギターを教えたから当然っちゃぁ当然
やっさんのベースがかっこいー。
オリーブの首飾り
play by HARLOT(T後期)
Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Manabu, Ba:Yasu, Key:Higuchi
ポール・モーリア、キタ━(゚∀゚)━!と言いたいところだが、原曲はビンボー・ジェットの「エル・ビンボー」←意外と知られてない
初期HARLOTの代名詞くらい有名になった曲の初演奏やな。
自分はリードギター?いや待て、サイドギターがクライベイビー使ってるからそっちが自分やんけ。
てことはマナブがリードギターだな←確かにトリルの癖とかマナブっぽい
ドラムは発身、ベースはやっさん、キーボードはひぐちゃん、で、リードギターがマナブ、サイドギターが自分か←最高やんけ
Remember(練習)
play by HARLOT(T後期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Manabu, Ba:Yasu, Key:Higuchi
原曲はザ・リフレクションズ。
自宅での練習ですな。
これはマナブがHARLOTに入る直前の練習、いや、入った直後?
自分が歌に専念してるっぽいからマナブがギターだこれ。(自分使わないスケールを弾いてるし)
てことはキーボードはピグモン(ひぐちゃん)←自分の親友ピグモンはなぜかマナブと仲良し
Remember
play by HARLOT(X期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Yasu, Key:Innami
零期からX期まで演奏した唯一の長寿曲。
コーラスは百目鬼と、、、印南さんの声も聞こえる!
印南さんらぶ←お約束

印南、百目鬼、つかさ
Remember(練習)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi
この曲ってこの頃から演奏してたんかい!
てかこの曲を初めて演奏したのがこの時。
思いつきでやってみたこの曲がまさかX期まで演奏する長寿曲になるとは思ってない。
Remember(練習)
play by HARLOT(X期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Yasu, Key:Innami
印南さんのキーボードが前面に出てるのってコレと「Don't Let The Music Die」くらいなのが残念←「恋はあせらず」とかもあったw
印南さん超らぶ←お約束
レーダーマン(練習)
play by HARLOT(W期)
Vo/Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Key:Masa
わははは、ハルメンズ。
実は隠れ戸川純フェチでござるでござる。
当時から戸川純とか斉藤由貴とかメンヘラ女性が好きだったでござるw←今も変わってないのが問題
これって、ベース&ボーカル:つかさ、ドラム:発身、ギター&ボーカル:仁、ギター:百目鬼、キーボード:マサっちゅー中期HARLOT安定の組み合わせ?
「Highway Star」と思わせといて「レーダーマン」っちゅー嫌がらせにも程がある。
恋はあせらず(練習)
play by HARLOT(W期)
Ba:Tsukasa, Vo:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Key:Masa
ダイアナ・ロス率いるシュープリームスの名曲。
これは↑と同じベース&コーラス:つかさ、ボーカル:仁、のHARLOT結成当時に戻った組み合わせの練習だな。
仁は、HARLOTを結成→HARLOTを脱退→TELIOTを結成→TELIOTを脱退→HARLOTに出戻り←まぁみんな自由人
仁のふざけたボーカル好き。

発身、つかさ、百目鬼、杉田、仁
恋はあせらず
play by HARLOT(Y期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Abe, Key:Innami
仁が歌う事が多かったこの曲のつかさボーカルバージョン。
ベースは元TELIOTの阿部ちゃん。
キーボードはいつもかわいー印南さんらぶ。

百目鬼、つかさ、発身、阿部、印南
Easy Lover
play by TELIOT
Vo:Maria, Dr:Yoshino, Gt:Yamagata, Ba:Yahagi, Key:Obara
ちなみに、これが仁と阿部ちゃん脱退後のTELIOT演奏。
じゃボーカルは誰やねんっちゅーと、女の子バンドAILDÓRやHARLOT Jr.のマリア←神奈川県央3大バンド(HARLOT/TELIOT/AILDÓR)加入を制覇してるのってマリアだけ
そらまぁ仁の後釜となるとマリアしかいないわなぁ←当時周辺のボーカル達は「じ、仁ちゃんの後釜?」みんなビビるw
キーボードとコーラスの小原うめぇ。
TELIOTリーダーの小原はこの直後にTELIOT脱退してHARLOTに加入。HARLOT無双最強となる。
って、HARLOT/TELIOT/AILDÓRのメンバー、ぐっしゃぐしゃやな←まるで戦国時代の敵味方寝返り状態
※そもそもHARLOT主催ライブの出演バンドを埋めるために、つかさがRED SPOTに仁を紹介してTELIOTを結成させた(HARLOT仁とRED SPOT百目鬼をトレードしたっちゅーw))←そんな事実は忘れてたが「音楽人間大集合」で露呈された
↑のHARLOT「恋はあせらず」 vs TELIOT「Easy Lover」っちゅーフィル・コリンズ対決ライブw
School' Theme 〜 Chain Reaction 〜 Seven Goblins
play by TELIOT
Vo:Jin, Dr:Yoshino, Gt:Yamagata, Ba:Abe, Key:Obara
TELIOTが出たので、ついでに小原率いる全盛期のTELIOT演奏。
「TELIOT vs HARLOTライブ」より。
滅多に人を誉めないマナブも一目置いてた良いバンドだったな。
ドラム吉野くっそうめぇなw←吉野と小原はブラスバンド部員っちゅー正規の音楽技術員
ちなみに「TELIOT」の名前は、逆から書けば「TOILET」。
ある日突然リーダーの小原が「ねぇねぇ、トイレでウ○コしてたらバンド名思いついちゃった。TELIOT」「バカだろ、おまえw」←愛する盟友
※後々、ボーカル仁、キーボード小原、ベース阿部はHARLOTに加入←仁は元々HARLOTなので出戻り

仁、吉野、山形、阿部、小原
Any Way You Want It
play by TELIOT
Vo:Jin, Dr:Yoshino, Gt:Yamagata, Ba:Abe, Key:Obara
TELIOTを聴いてたら懐かしくなったので連発。
仁のボーカル、かっこいーなぁ。
確かマナブもこの曲を聴いて「仁ちゃんのボーカルすげーな」と唸った。
※なので、後にHERLOTを組む時
つ「弟よ、とあるバンドでギター探してるんだが誰かいない?」
マ「あん?ボーカル誰よ?」
つ「オレと仁」
マ「まじ?オレが弾いてやるよ」
つ「他メンバー、やっさんとひぐちゃん」
マ「ちょ、弾かせてください」
Rockin' My Heart
play by TELIOT
Vo:Jin, Dr:Yoshino, Gt:Yamagata, Ba:Abe, Key:Obara
うぇーい、TELIOT祭り。
正統派HR・フュージョンバンドと思いきや、こんな意外なポップ曲もやってたのな。
かっこいー。
「TELIOTとHARLOTのボーカル交換とか無いんですか?」聞かれ
「仁がHARLOTボーカルはありえるけど(元々そうだしw)、自分がTELIOTボーカルはないな」←自分のボーカルスタイルってTELIOTにはダーティーすぎる
Avant-Garder
play by HARLOT & TELIOT
Xylophone:Tsukasa(HARLOT), P:Jin(TELIOT), Dr:Hatsumi(HARLOT), Gt:Yamagata(TELIOT), Ba:Abe(TELIOT)
で、HARLOTとTELIOTがセッションしたらこうなったの図。
まさにアヴァンギャルドな世界w
自分、なんで最後シロフォンで「Walk, Don't Run」w
てか、自分・発身・仁・阿部って、山形以外HARLOTメンバーやんw

発身、仁、山形
山形の呻き
play by HARLOT & TELIOT
Key:Tsukasa(HARLOT), Key:Yamagata(TELIOT)
まさかのHARLOTつかさとTELIOT山形のセッション、ちゅうか連弾。
マジこの2バンド、仲良かったねん。
山形といえば、山形兄妹喧嘩で
妹「お兄ちゃんのテープ、消してやったからねーだ」
兄「それ、オレのじゃなくてつかさの…」
妹「え?」
兄「え?」
つかさ「え?」
妹らぶw←今は無き「幻のHARLOT練習・レコーディングテープ 第5巻」
Jump
play by TELIOT
Vo:Jin, Dr:Yoshino, Gt:Yamagata, Ba:Abe, Key:Obara
「TELIOT vs HARLOTライブ」からおもろい珍しい音源。
口裏合わせてもいないのに、両バンドが同じライブでまさかの同じ曲を演奏。
こっちはTELIOT。
Jump
play by HARLOT(U期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Sugita, Key:Masa
「TELIOT vs HARLOTライブ」からおもろい珍しい音源。
口裏合わせてもいないのに、両バンドが同じライブでまさかの同じ曲を演奏。
こっちはHARLOT。
HARLOTとTELIOTの全員をシャフルして適当に組んでも演奏できるっちゅー←全員が全パート演奏可能
Jump
play by HERLOT
Vo:Tsukasa, Ba:Yasu, Gt:Manabu, Dr:Higuchi, Key:Okazaki
もう一つのハーロット、HERLOT←HARLOTではない
ついでにHERLOTバージョンの「Jump」も。
自分がボーカル、マナブがギター、やっさんがベース、ひぐちゃんがドラムっちゅー、中学時代の懐かしい組み合わせ。
キーボードは岡崎さんっちゅー、ツンデレ印南さんとは違うタイプの天然娘。
この曲ではサボってるが、このバンド、実はもう一人のボーカルがTELIOTの仁っちゅー恐ろしいバンド。
次に続く「Panama」が聴きたい!
You Really Got Me
play by HARLOT(T後期) with JIN(TELIOT)
Vo:Tsukasa, Vo:Jin(TELIOT), Dr:Hatsumi, Gt:Manabu, Ba:Yasu
自分がボーカル、発身がドラム、マナブがギター、やっさんがベースのT期ライブにTELIOTの仁が特別参加。
そしてこの時がこの曲の初演奏だったのかな、確か。
California Girls(練習)
play by HARLOT(Y期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Abe, Key:Innami
元TELIOTの阿部ちゃんが加入して初めての練習かな。
阿部ちゃんと百目鬼の会話がおもろい←二人とも同じバンド(RED SPOT)にいたので仲が良い
この頃の自分の声、割とらぶ。
そしてもちろん印南さんらぶ。
てかまじめにやれw
Unchained
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
うわ、めちゃくちゃかっこいーやんけ。
後期HARLOT、めっちゃハードロックしてるなぁ←自分と発身はMONICAを組んで以来「ハードロックいけんじゃね?」調子乗ってる
元TELIOT小原が加入して無双状態を楽しんでますな。
So Tired
play by HARLOT(U期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Sugita, P:Masa
「So Tired」ピアノバージョン。
シンセバージョンも良いけど、こっちもかっちょいーなー。
最後の最後でボーカルマイクのキャノンコネクターがすっぽ抜けて地声しか聴こえん←ノイトリックならまだしもキャノンが抜けるってw

マサ、杉田
恋はあせらず
play by HARLOT(W期)
Ba:Tsukasa, Vo:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Key:Masa
ベース&コーラス:つかさ、ボーカル:仁、の代表曲?
メンバー紹介で「ボーカル、舟田仁!」を言い損ねてるけど音がワンワン回って聴こえなくてタイミングわかんないんだってば( ´△`)
PAが下手糞すぎてステージ上は全く音が聴こえてない←なので全員わけわからずグッシャグシャ。後半ベースとドラムなんて2拍ズレてるw
いつもならマサの本番中マイクチェック「あーあー」にはイラっとくるが、今回はむしろやりたくなるw
Footloose(Dance Version)
play by HARLOT(W期)
Vo/Gt:Jin, Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Cho:Masa
「Footloose」のダンスバージョン。
数十人が踊ってくれたやつ。
途中呼びかけブレイクがあるが、計画してたわけじゃなく仁が歌の入り方を忘れただけっちゅーw
色んなヤツらがマイクで呼びかけた後(体育会系のノリやな)、仁が「2番の入り方どうだっけ?」訊いてきて自分がこっそり教えてるw
仁が「なんだ酒入んねーとダメか〜?」とか言ってるけど未成年はお酒飲んじゃダメですw
マサはキーボードでなくコーラスで参加。
若いな〜みんな。

仁、つかさ、百目鬼
※珍しく自分が百目鬼愛器 YAMAHA 水玉SG を弾いてるけど何の曲の時だろう。
オリーブの首飾り(練習)
play by HARLOT(V期)
Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Ba:Yasu, Key:Masa, P:Emiko
それにしてもめっちゃ楽しそうやなぁこいつら。
確かこの時、たまたま通りかかった恵美子に「いーからピアノ弾いてみ」「え?え?」←いーからじゃねーよw
こっちの身勝手に翻弄されてる恵美子がオモロい←この数年後、恵美子はピアノ講師
Twosome
play by HARLOT(V期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo/P:Emiko, Dr:Hatsumi, Ba:Yasu, Key:Masa
ボーカルは恵美子(ボーカル&ピアノ:↑で通りかかったついでに歌わされるっちゅー)&自分(ボーカル&ギター)。
まぁ、この曲をバンドで一発録音したらこんな感じだわな( ´△`)
この曲って、HARLOTメンバーで登山したら大雨が降ってきて緊急避難した時、誰からともなく「あの星を見てごらん」と呟いたのがきっかけで作った曲←避難時どしゃぶりの真夜中
ウィスキーで暖を取って(未成年だが緊急避難原則発動)朝無事に下山したのは青春の良い思い出ですな←避難時に食べたシーフードヌードルに敵う美味しい料理に出会った事は無い

やっさん、つかさ、発身、恵美子、マサ
Twosome(ア・カペラ)
play by TSUKASA(全パート演奏)
Vo:Tsukasa
それにつけてもこのバンド、アカペラ得意だったな。
この曲の日本語作詞は発身で、英訳と作曲がつかさ。
Twosome
play by HARLOT(V期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo/Key:Emiko, Dr:Hatsumi, Ba:Sugita
テープを漁ってたら、珍しいのを発見。
ベースがやっさんではなく杉田が弾いてるっちゅー。
さらに恵美子はピアノじゃなくキーボードを弾いてて、ボーカルも1、2番が各ソロっちゅー初期の超レアバージョンだな。こんなのあったのか。

恵美子
We're Not Gonna Take It 〜 Rock And Roll Love Letter
play by HARLOT(X期) with NUKI(ex-LEOPARD)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Yasu, Key:Innami, Gt:Nuki(ex-LEOPARD)
この2曲をメドレーで演奏したのは世界広しと言えど間違いなくHARLOTだけ←Twisted SisterとBay City Rollers…w
自分が小学生時代から一緒に組んでたLEOPARDの貫をゲストギターに迎えての演奏←このLEOPARDのメンバーだったのがお馴染みひぐちゃん
自分はボーカル。
じっくり聴いたらやっさんベースうめぇ。
そして印南さんは「由美子ーっ!」
We're Not Gonna Take It 〜 Rock And Roll Love Letter(練習)
play by HARLOT(X期) with NUKI(ex-LEOPARD)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Yasu, Key:Innami, Gt:Nuki(ex-LEOPARD)
練習バージョンが発掘されたのでアップ。
貫のギターが間違えるのはこの時からかw←まぁ貫はギタリストじゃないからな
哀しくてジェラシー(練習)
play by HARLOT Jr.(HARLOT & LEOPARD)
Vo/Ba:Tsukasa, Gt:Doumeki, Dr:Nuki(ex-LEOPARD)
自分がボーカル&ベース。
全員原曲をまともに聴いた事なくて「確かこんな感じの曲だったくね?」の遊びでやってみたゆるーい演奏。
最後の「Shout!」がマイケル・モンローぽくてかっこいー←そこかよ
演奏前が賑やかなのは、発身のドラムスティックを百目鬼が折ってしまったご様子←発身には内緒って事で(スティックって割と高価だったんよ)
決してチェッカーズを舐めてるとかそんなんじゃないっす。
お正月 〜 秘密のアッコちゃん
play by HARLOT Jr.(HARLOT & AILDÓR & LEOPARD)
Vo:Maria(AILDÓR), Vo:Katagiri(AILDÓR), Vo/Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Nuki(ex-LEOPARD), Gt:Doumeki, Ba:Tsukasa
バックはDr:発身、Gt:百目鬼、Ba:つかさとHARLOTなのだが「ゆるーくやんべ(厚木訛り)」のバンド←HARLOT自体がゆるいバンドだが
HARLOTおなじみ「秘密のアッコちゃん」の変形。
ボーカルは女の子バンドAILDÓRのマリアと片桐機長。
最後の「はよこいアッコちゃん」は貫(ex-LEOPARD)の声。
決して童謡を舐めてるとか水森亜土を舐めてるとかそんなんじゃないっす。

貫、百目鬼、マリア、つかさ
今日も何処かでデビルマン
play by HARLOT Jr.(HARLOT & AILDÓR & LEOPARD)
Vo:Maria(AILDÓR), Vo:Katagiri(AILDÓR), Vo/Gt:Hatsumi, Gt:Nuki(ex-LEOPARD), Dr:Doumeki, Ba:Tsukasa
HARLOTというよりつかさの持ちネタでおなじみ「今日も何処かでデビルマン」の変形ゆるーい演奏。
ボーカルは女の子バンドAILDÓRのマリアと片桐機長、あと発身か←発身の歌詞ガイドがおもろい
冒頭で「次はつかさくんが歌ってる歌を歌います」言ってるのはマリア。
で、自分はベースっていつもと同じ←珍しく自分は全く歌ってない
片桐機長の「いけない、いけない」で、いけない気分になるのは気のせいですか?
決して永井豪を舐めてるとかそんなんじゃないっす。

発身、マナブ、貫、百目鬼
今日も何処かでデビルマン
play by HARLOT(W期)
Vo/Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, P:Jin, Gt:Doumeki, Key:Masa
毎度の曲を、仁がいるんで「TELIOT」風に演奏してみたやつ。
TELIOTの十八番「Who's Crying Now」イントロで入るっちゅー嫌がらせ←実は自分も中学時代「RAIN」てバンドでこの曲を演奏してるけどな
さらに「Who's Crying Now」ソロで終わるっちゅー悪質w←そんだけTELIOTとは仲が良かった
ところで、この時のPAは自分人生で一番醜くてクレーム入れたほど。
数年後、自分のPA会社と知り合い会社だと知って、あらためてクレームした←自分もPAプロになり「この時のPAはプロとしてありえん」と
涙のリクエスト(練習)
play by HARLOT(Z後期A)
Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Hatsumi, Dr:Doumeki
各々担当したことがない楽器をプレイしてみましょうという遊び心(練習の一環でもある)のゆるーい演奏。
でもこっちはHARLOT Jr.じゃなくHARLOT扱いなのな←純粋なHARLOTメンバーだけだから?
自分はベースでいつもと同じなんだが。
見学の女の子達にこの曲をリクエストされて、「し、知らねぇ」と戸惑いながらも演奏←これがホントの「涙のリクエスト」
全員原曲をまともに聴いた事なくて「確かこんな感じの曲だったような」で演奏。
こういうときは、人生いいかげんな発身が役に立つ。
決してチェッカーズを舐めてるとかそんなんじゃないっす。
涙のリクエスト(練習)
play by HARLOT Jr. (HARLOT & AILDÓR)
Vo:Maria(AILDÓR), Vo:Katagiri(AILDÓR), Ba:Tsukasa(HARLOT), Vo/Gt:Hatsumi(HARLOT), Dr:Doumeki(HARLOT)
つかさベース、発身ボーカル&ギター、百目鬼ドラムに加えて「AILDÓR」のマリアと片桐機長がボーカルで参加。
マリアのボーカルかわいー。
クリスマスイブになにやってんだよ。はよ家に帰れ←録音日見たら12月24日だった
てか、ばかだこいつらw

片桐機長、エミリ、マリア、友人、発身
Jump(練習)
play by HARLOT Jr. (HARLOT & AILDÓR)
Vo:Maria(AILDÓR), Key:Tsukasa(HARLOT), Ba:Hatsumi(HARLOT), Dr:Katagiri(AILDÓR)
つかさキーボード、発身ベース、「AILDÓR」片桐機長ドラム、「AILDÓR」マリアがボーカルっちゅーむっちゃくちゃな組み合わせ。
クリスマスイブになにやってんだよ。はよ家に帰れ←12月24日シリーズめちゃくちゃおもろい
「つかさ君は社家に住んでいるけれど、社家は綾瀬とちょっと近いのー」って歌ってるけど、この頃はよくマリアんち(綾瀬)に呼び出されてたっけな←社家と綾瀬は近くねーよっ
「クリスマスのイブなのに、誰もいないの、あたしさみしいのー」って歌ってるけど、マリア、おまえ寺の娘だろがいw
ばかだこいつらw
You Really Got Me(練習)
play by HARLOT Jr. (HARLOT & AILDÓR)
Vo:Maria(AILDÓR), Gt:Tsukasa(HARLOT), Ba:Hatsumi(HARLOT), Dr:Katagiri(AILDÓR)
つかさギター、発身ベース、「AILDÓR」片桐機長ドラム、「AILDÓR」マリアがボーカルっちゅーむっちゃくちゃな組み合わせ。
クリスマスイブになにやってんだよ。はよ家に帰れ←12月24日シリーズめちゃくちゃおもろい
「もーいーの、マリア、これからさすらいの旅に出ることに決めたの」←この直後にイギリスあたりに旅立って数年帰ってこないしな。
ばかだこいつらw

貫、発身、百目鬼、マリア、つかさ
Panama(練習)
play by HARLOT Jr. (HARLOT & AILDÓR)
Vo:Maria(AILDÓR), Cho:Katagiri(AILDÓR), Gt:Tsukasa(HARLOT), Ba:Hatsumi(HARLOT), Dr:Doumeki(HARLOT)
つかさギター、発身ベース、百目鬼ドラム、「AILDÓR」片桐機長コーラス、「AILDÓR」マリアがボーカルっちゅーむっちゃくちゃな組み合わせ。
最初バックの演奏のパートがわからんかったけど、よくよく聴いたらこのメンバーやんけ。
てかマリアが歌詞ちゃんと覚えたら、このパートでいけんじゃね?
クリスマスイブになにやってんだよ。はよ家に帰れ←12月24日シリーズめちゃくちゃおもろい
ばかだこいつらw
Separate Ways(練習)
play by HARLOT Jr. (HARLOT & AILDÓR)
Vo:Maria(AILDÓR), Vo/Ba:Tsukasa(HARLOT), Dr:Hatsumi(HARLOT), Key:Katagiri(AILDÓR)
わははは、「TELIOT」十八番の曲を「HARLOT&AILDÓR」でやっちゃえっちゅー挑発的な演奏←仁と小原と阿部に殺されるでw
つかさボーカル&ベース、発身ドラム、「AILDÓR」片桐機長キーボード、「AILDÓR」マリアがボーカルっちゅーむっちゃくちゃな組み合わせ。
ベースのスラッピングとかめっちゃ「TELIOT」阿部ちゃんを真似てるしな←この曲の阿部ちゃんスラッピング見て「くそかっこえー!」感動した
クリスマスイブになにやってんだよ。はよ家に帰れ←12月24日シリーズくそおもろい
ばかだこいつらw
Separate Ways
play by TELIOT
Vo:Jin, Dr:Yoshino, Gt:Yamagata, Ba:Abe, Key:Obara
ちなみにTELIOT演奏の「Separate Ways」。
ボーカルはもちろん仁、キーボード&コーラスは小原、ベースは阿部ちゃんな。
阿部ちゃんのスラッピング、くそかっこえー。
Jump(練習)
play by HARLOT Jr. (HARLOT & AILDÓR)
Vo:Maria(AILDÓR), Gt:Katagiri(AILDÓR), Key:Tsukasa(HARLOT), Dr:Hatsumi(HARLOT), Ba:Yasu(HARLOT)
つかさキーボード、発身ドラム、やっさんベース、「AILDÓR」マリアがボーカル、「AILDÓR」片桐機長がギター(ソロがかすかに聴こえる)っちゅーむっちゃくちゃな組み合わせ。
バックが発身、やっさんなので、キーボードを安心して弾いてる感がありあり。
へぇ、自分のキーボード、一週間前(12/24)と弾き方大きく変えてるのな。
大晦日になにやってんだよ。はよ家に帰れ←録音日見たら12月31日だった
ばかだこいつらw
哀しくてジェラシー(練習)
play by HARLOT Jr. (HARLOT & AILDÓR)
Vo:Maria(AILDÓR), Ba:Tsukasa(HARLOT), Gt:Hatsumi(HARLOT), Dr:Doumeki(HARLOT), Key:Katagiri(AILDÓR)
「AILDÓR」マリアがボーカル、つかさベース&コーラス、発身ギター、百目鬼ドラム、「AILDÓR」片桐機長がキーボードっちゅーむっちゃくちゃな組み合わせ。
元旦になにやってんだよ。はよ家に帰れ←録音日見たら1月1日だった
ばかだこいつらw←この時期こいつら毎日一緒に演奏してた、てか遊んでた
あらためて聴くと「ローンリロリロリロリ」のコーラス歌ってる自分、この時どんだけ声域広いねんw
More(練習)
play by LEOPARD
Vo:Tsukasa, Dr:Higuchi, Ba:Nuki, Gt:Shigeta
「HARLOT」練習中にいきなり中学時代のバンド「LEOPARD」メンバーが乱入して無理矢理演奏したっちゅーw
自分がボーカル、ひぐちゃんドラム、貫がベース、茂田がギター。
このバンドで3年振りの演奏。
てかHARLOT的には大迷惑なんですけどw
周りで観てたHARLOT一同ポカーン「つかさとひぐちゃんってジャパメタだったの?」←隠してたのにカミングアウト
ヘビメタ・蛹化の女(練習)
play by HERLOT
Vo/Dr:Tsukasa, Vo/Dr:Higuchi, Gt:Manabu, Ba:Yasu, Key:Ayako
なにこのふざけた曲、めたくそかっこいーw
ギターはマナブ。
ボーカル自分→ひぐちゃん、ドラムひぐちゃん→自分に入れ替わってる!(2:35〜)
え、キーボード誰?と思ったけど、このメンバーだと綾子ちゃんだわな←よくぞこんなんにつきあってくれた
ギターのマナブが「青い影」のフレーズを弾いてるから、HERLOT練習中に間違いないな。
でもね、これだよ、これ、こういうのがいいんだよ。
てか、この演奏が録音されてて数十年後に聴かれてるとは、この時は夢にも思うまい。
今日も何処かでデビルマン
play by HARLOT(T後期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi
HARLOT、というか元々はつかさの持ちネタでおなじみ「今日も何処かでデビルマン」の初披露ライブ。
この曲を演奏することはメンバー誰にも言ってなかったので、発身が「なにやんの?」「はやくやれよ、はやく」とめっちゃ怒ってますなw
とか言いながらも、ちゃんとドラムを叩いてくれるのがつかさ&発身コンビ←発身がドラム叩きだしたので「おー、サンキュー」驚いてる
そしてこの曲はHARLOTライブには欠かせない曲となったのである。
海のトリトン
play by HARLOT(Z期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Reiko
↑のT期でカミングアウト以降、HARLOTはライブで1曲はアニメソング(TVマンガ主題歌)を演奏してるんだが、中学時代からバンドで演奏したくて念願叶った曲。
しかも転調も含めたフルコーラス演奏って、気合入ってるなぁ。
むちゃくちゃかっこいーやんけ。
以前はアニソンに否定的だった発身も、もはやめっちゃノリノリやな。
てか令子さんがこの曲ハマったらしくめっちゃノリノリなコーラスとキーボード弾いてるw

令子、飯田、つかさ
若き旅人(釣りキチ三平)
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
神奈川県厚木市には鮎祭りっちゅー大きなお祭りがあってだな←もはや常連バンド
この年のお祭りイメージキャラが偶然にも「釣りキチ三平」←この曲を演奏したら運営サイドも大喜び
フルコーラス演奏って、これまた気合入ってるなぁ。
でも音源がコレしか残ってないのが残念。
録音機のマイクがアレで音が割れちゃってるんだけど、この曲ってこの時しか演奏してないんだよね。
しかも、むちゃくちゃ良い演奏してるし。
なので、聴き苦しいけど載せとくわい←この曲を演奏したという青春の証

第40回あつぎ鮎まつりポスター
Footloose(練習)
play by HARLOT(W期)
Vo:Masa, Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki
「Footloose」、なななんとボーカルがマサバージョン。
仁が練習に遅れてて「マサ、おまえ歌えや」てなったやつ。
「You Really Got Me」とかマサがボーカルやったのって意外と存在するんだな。
終わり方を試行錯誤してたらしく、終わり部分だけやり直したテイクも録音されてる←こっちは仁がボーカル

仁、つかさ、マサ、百目鬼
※仁のギターはおなじみの愛器「紅白水引ストラト」w←縁起よし
Don't Break My Heart Again
play by COCKROBIN
Vo:Sakamoto, Dr:Higuchi, Gt:Manabu, Gt:Tamura, Ba:Nakahara, Key:?
マナブとひぐちゃんっちゅー不思議なコンビのバンド。
後日、この曲をまたやりたくなってHARLOTで果たすことにw
ベースとキーボードは女の子っちゅーね←裏山w
マナブのギターがボリューム技とか使っててくそうめぇ。

ひぐちゃん
Don't Break My Heart Again
play by HARLOT(T後期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Manabu, Ba:Yasu, Key:Higuchi
でもって↑の数日後がコレ。
一度演奏してるせいか、マナブ(当時14歳?)のギターとひぐちゃんのキーボード、ブルージーでくそかっこいーな。
ベース低域を邪魔しないフランケンギター(マナブの手作りギター)音ってむっちゃ好きなんだよなぁ。
そして自分はボーカルのみかと思ったら、よく聴いたらギターも弾いてるのな←この曲ってツインギター曲だしな

発身
Don't Break My Heart Again(練習)
play by HERLOT
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Dr:Higuchi, Ba:Yasu
↑の数年後、HERLOTの練習で「あれ?このメンバーだとアレできるんじゃね?」と演奏してみた。
まぁ、今回はこれで勘弁してやるw←負けゼリフ
歳下の男の子(練習)
play by HARLOT(W期)
Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Key:Masa
わははは、なんじゃこら。
そしてこの1回だけ演ってボツになった幻の曲←あたりまえだっちゅー
仁がボーカルで自分はベースだな。
Love Somebody(練習)
play by HARLOT(Y期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Abe, Key:Innami
へぇ、こんなニューポップな曲もやってたんだなぁ。
ベースは元TELIOTの阿部ちゃんな。
キーボードはラブリー印南さん。
ライブでは自分もギターを弾いてるが、この初練習では弾いてないのねん←ボーカルだけのつもりが気が変わった
I Only Wanna Dance With You(練習)
play by HARLOT(T後期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Ba:Yasu, Key:Higuchi
メンバーはつかさ・発身・やっさん・ひぐちゃんとT初期そのものなんだが、時期的にはT後期でマナブが練習不参加っちゅーね。
なので本当はマナブがギターなのだが自分が代わりに弾いてる←この曲で自分がギター弾いてるのはこの音源のみ
ソロ途中で止められてひぐちゃんに「間奏やってよ」ツッコまれて自分がソロを弾き直してる。
レスポールが良い音してるなぁ。
あらためて聴き直すと意外とかっこいーやんけ。
六本木心中
play by HARLOT(Z後期B) with KAZ
Vo:Kaz, Key:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida
HARLOTのバックダンスリーダー、カズがボーカル。
自分はキーボード←てか、この曲で自分はボーカルやったことない
たしか新宿のライブハウス演奏かな?
六本木心中
play by HARLOT(Z期) with AILDÓR
Vo:Iida, Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Key:Reiko, Cho:AILDÓR
わははは、完全に飯田オンステージになってるw
飯田がボーカルで、自分がベースとコーラス。
さらにコーラスは女の子バンド「AILDÓR」、贅沢な組み合わせの演奏。
「ハーロット、ウィズ、シゲ、ウィズ、エルドール」って、シゲ、あんたはハーロットやw

第39回あつぎ鮎まつりポスター
六本木心中
play by HARLOT(Z後期B) with EMILY(AILDÓR)
Vo:Iida, Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Key:Emily(AILDÓR)
わははは、もう飯田オンステージがクセになってしまったようで。
飯田がボーカルで、自分がベースとコーラス。
で、キーボードだが、たしかライブ観に来てたAILDÓRのエミリをステージに上げて弾かせたよーな←確認したら間違いなくエミリだった
六本木心中(練習)
play by HARLOT(Z後期B) with EMILY(AILDÓR)
Vo:Iida, Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Key:Emily(AILDÓR)
↑ライブで気分良くなって、このメンバーでスタジオに入ってみたw
飯田がボーカルで、自分がベースとコーラス。
キーボードはAILDÓRのエミリ。
うん、エミリ可愛い。
Midnight
play by HARLOT(Z後期B)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida
なんだかヘヴィメタルを作りたくて作ったらこうなった、別の意味でヘヴィーなメタル曲。
数年後に本気出したバージョンもレコーディングしたが、音源行方不明。
夜中の3時(惨事)、トイレのドアがギー...
Eight Days A Week(練習)
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Ba:Yasu
15歳の時かな。
発身の家で「ヒマだなぁ。お、ギターあるやん。ベースあるやん。ドラムあるやん」で始めた曲←えれぇ近所迷惑
あいかわらず発身ドラム、やっさんベース、自分がギター&ボーカルかな。
未成年にも関わらずみんなでジンとか飲みながら演ってたからなぁ←時効
座って泣きたい(練習)
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Higuchi, Ba:Yasu
原曲はロイ・ハミルトン。その後、エルビス・プレスリーがデビューアルバムでカバーした名曲。
え、こんな音源残ってたん?
超初期の演奏ぜよ。
たぶんこの1回だけしか演奏したことない曲ぜよ←嘘だった、後にライブでもこの曲演奏してる
発身がくっそうめぇ。まじT初期のプレイかよ。
そしてギターめたくそ良い音してるなぁ。
弾いてるのは間違いなく自分なんだが、愛器レスポールの音でもないし発身のトーカイストラト?節子それリッケンバッカーや!
てか文句無しにかっこいー。
座って泣きたい
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Higuchi, Ba:Yasu
あったあった、ライブでも演奏してた、この曲。
超初期の演奏ぜよ。
最初に歌ってるのはひぐちゃん。
このギターもリッケンバッカーの音やで←自分はGibson、Rickenbacker、ESPの愛用者
うん、かっこいー。
そういや六本木キャバーンクラブでこの曲をリクエストしたら「この曲をリクエストした超マニアックな人、責任とってステージに上がって歌ってくれ」言われて歌った事があるw←どんなクラブやねん
Octopus's Garden(練習)
play by HARLOT(T初期)
Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Ba:Yasu, Gt:Higuchi
超珍しいやっさんがボーカル&ベース。
てことは自分とひぐちゃんがギター&コーラスだな。

やっさん、つかさ
※中学時代。やっさんの腰が引けてる←いじめっこに絡まれてるみたいw
Octopus's Garden
play by HARLOT(T初期)
Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Ba:Yasu, Gt:Higuchi
超珍しいやっさんがボーカル&ベースのライブ版。
自分とひぐちゃんがギター&コーラス。
自分はリッケンバッカーのフロントをバリバリ歪ませててかっこいーですな←普通はやらないw
ひぐちゃんはわいのESPセミアコかな。リアでのアルペジオがくそかっこいー。
ハウリングが厳しいけど、やっさんボーカルの珍しいライブ音源なのでそこはそれw

やっさん
Purple Haze(練習)
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Ba:Yasu
え、え、え、初期HARLOTでこんなハードロックやってたの?全く覚えてない!
まだ発身がドラムど素人の頃だぞ、これって←メトロノームでリズム練習してるのが聞こえる
イントロの途中で大谷が現れたらしい。
Octopus's Garden(練習)
play by HARLOT(T初期)
Vo/Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Higuchi
やっさんがいないので、代わりに自分がボーカル&ベース。
やっさんボーカルの「ほのぼの感」が全く無くて「どろどろ感」の塊。
Please Please Me(練習)
play by HARLOT(零期〜T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Ba:Yasu
零期とT初期の過渡期の音源。
HARLOT初期〜中期の低音を支えてくれたやっさん初参加音源を発見。
この曲には参加してないが零期のギター大谷もこの場にいて「おほほーおほほー」と声が聞こえる。
野外練習でマイクが無いのでボーカルは無し(というか地声)←つかさと仁が揃ってるのに歌が聞こえないってムズムズする
まぁ楽しそうだな。
She Loves You(練習)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Ba:Adachi
あーちがベースを弾いてる珍しい練習バージョン「She Loves You」。
あーちはサッカー部が忙しくなってHARLOT辞めちゃったけど、良い演奏してたんだなぁ。
No Reply(練習)
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Higuchi, Ba:Yasu
わははは、発身に「ボーカル気張りすぎだよ」怒られてるw
No Reply
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Higuchi, Ba:Yasu
んでもって発身に怒られた後のライブ。
気張り取れてる?取れてねぇw
珍しく自分はモーリスアコースティックギターを弾いてる。

発身、つかさ
※岩手県和賀郡湯田町川尻派出所に出頭のチンピラw
To Know Her Is To Love Her(練習)
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Higuchi, Ba:Yasu
ボーカルつかさでコーラスに発身・ひぐちゃん・やっさん。
一度練習やってみて「ダメだね」と諦めた曲w
うん、たまにはこういうのもあるのよ←たまにじゃなくほぼコレな
でも練習重ねればもっと良い感じになるようなならないようなならないような…
I Call Your Name
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Higuchi, Ba:Yasu
この曲の唯一音源。
ひぐちゃんのリズム感が神がかってる。
自分がRickenbacker 325を弾いてるので、ひぐちゃんが自分愛器ESP Navigatorを弾いてる。
自分が初めて買ったエフェクターのYAMAHA OC-01(オクターバー)が良い仕事してますな。
え、初めてのエフェクターが歪系でもディレイでもリバーブでもコンプでもなくオクターバー?w←ウソのようなホントの話
初エフェクターが弟はBOSS CE-3で兄はYAMAHA OC-01ってなんなんオマエら?せめてチューナー買うとか他にあるだろw
※ちなみにこの初エフェクターがよほど自分をくすぐったのか、数年後BOSS CE-300とdbx 120にアップデートしてしまうw

ひぐちゃん、発身、つかさ、やっさん
※つかさが Rickenbacker 325 を弾いてる珍しい写真
Let It Be(練習)
play by HARLOTの前身
Vo/Key:Tsukasa, Gt/Dr:Hatsumi
HARLOTの超原点。
発身と2人だけで演奏した時のやつ。
発身ってこの頃からギターはちゃんと上手いのな、ドラムはアレだけどw
Let It Be(つかさ〜仁テイク)
play by HARLOT(零期〜T初期)
Vo/P/Gt:Tsukasa, Vo/P:Jin, Per:Hatsumi, Gt(Ba):Higuchi
つかさ&仁ボーカルの超珍しいテイク。
最初はつかさがボーカルとピアノで仁がコーラス、ソロから仁がボーカルとピアノに代わりつかさはギターとコーラス。
ひぐちゃんがギターでベースラインを弾いて、発身はドラム代わりになにかを叩いてるw
くそかっこいー。
From Me To You
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Higuchi, Ba:Yasu
T初期も良い演奏してるやんけ。音は悪いけどな←時代が時代
Boys 〜 I Wanna Be Your Man(練習)
play by HARLOT(T初期)
Vo/Dr:Hatsumi, Gt:Tsukasa, Gt:Higuchi, Ba:Yasu
T初期の発身メイン曲。
もうこの頃にはドラム叩きながら歌えるようになってたんだな。スゲー。
この2曲をメドレーで発身が歌った音源はコレのみ←これ以降「I Wanna Be Your Man(Rolling Stonesのデビュー曲)」は自分が歌ってる
Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Higuchi, Ba:Yasu
いやいやめちゃくちゃかっこいー演奏やんけ。
やっさん「こんな弾き方かっこよくね?」とか言ってスラッピングで弾いてんだよなぁ←めたくそかっこいー
この曲って零期〜T期の隠れた代表曲。
A Hard Day's Night(練習)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo:Jin, Dr:Hatsumi, Per:Ohya
ハーロット公式記録によると(なんのこっちゃw)、これがハーロット初練習日の演奏。
なので発身が「どこに入れんの?」と訊いてるのが聞こえる。
自分と仁がツインボーカルだけど、ハモりは珍しく自分が上パートを歌ってる←たぶんお互いどっちを歌うか決めてなくて勢いでそうなった
大谷がパーカッションに徹してるのも珍しい。
ギターは最後のアルペジオが無いから誰だ?と思ったけど(ギターが自分一人だけだからだな)、終わった後に「レ・ソ・レ」と弾いてるので自分だな←小学生時代からこの曲の終わりに自分が必ず弾く手癖
まぁ楽しそうでなによりw

仁、つかさ、発身
We Will Rock You(練習)
play by HARLOT(零期)
Vo:Tsukasa, Dr:Jin, Cho:Hatsumi, Cho:Ohya
ハーロット公式記録によると(w)これもハーロット初練習日の演奏。
ドラムが発身じゃなく仁なのな。
QUEENの曲ってコレが最初で最後じゃね?
てかもはやQUEENの曲じゃねぇw
I Don't Beleave(練習)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi
零期でなんとオリジナル曲を作ってたっちゅー。
わははは、おもれー。くっそおもれーじゃねーかw
あー、このスピリットが後の「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」「麦芽100」に引き継ぐのかw
I've Electric Heart(練習)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi
零期でなんとオリジナル曲を作ってたっちゅー。
まぁ真面目に作ってみようかっちゅーことになったが、なんせ組んだばかりの零期で完全オリジナルはまだ早いだろって模写から。
元ネタはチャビー・チェッカー「Let's Twist Again」をオマージュ←プロアマ問わず、こういう模写手法がよく使われてた
結構気に入ってるんだけどな。
※模写の例として
「Sweet Little Sixteen」→「Surfin' USA」
「You Can't Catch Me」→「Come Together」
「The Train Kept A-Rollin」→「Cow Cow Boogie」→「Honey Hush」→「Train Kept a Rollin'」→「レモン・ティー」
とかすんごい触れちゃいけない例もあるから自分らなんて可愛いもんだしなw
ロック・蛹化の女(練習)
play by HARLOT(末期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
満を持してTELIOTのリーダー小原がついにHARLOT加入。
これこれ、後期HARLOTのおなじみの曲。
自分が小学生の頃から演ってた曲だけにリードギター弾きながらの歌もいけてるやんけ。
Pressure(練習)
play by HARLOT(Z後期B)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida
HARLOTがテレビ出演してオリジナル曲を演奏することになったんだが、
「3曲お願いします」
「え、3曲?」
「どうする?集団就職とNeuroseと、、、デビルマン?」
「最後のそれ、オリジナルじゃねーしw」
「あ、Midnightは?」
「ディレクターに追い出されるねw」
てなわけで急遽1曲作ることになり、焦るプレッシャーから出来た曲なので「Pressure」。
この4人形態の頃の練習音源って少ない上に、この曲自体の音源もこれくらいしか見つからないんだよな←それどころかHARLOT版「Neurose」の音源が全く見つからない
でもまぁまぁかっこいーやんけ。
※収録後に軽いHARLOTライブをやった時「Midnight」を演奏したらバカウケした。
Oh, Sherrie
play by HERLOT
Gt:Tsukasa, Vo:Jin, Ba:Yasu, Dr:Higuchi, Key:Okazaki
もう一つのハーロット、HERLOT←HARLOTではない
MCはやっさんに丸投げw←やっさんと岡崎さんと綾子ちゃんの学園祭だから
他校の後夜祭メインバンドに選ばれたのはマジ光栄。
仁がボーカル、マナブがギター、自分がギターとコーラス、やっさんベース、でもってひぐちゃんがドラム←マナブがギター弾いてると思ってたら「これ、自分のレスポールの音じゃん」気付いた衝撃!
岡崎さんって天然キャラの娘がキーボード。
仁を「元TELIOTの〜」と紹介してるが、当時神奈川県央界隈ではTELIOT, HARLOT人気すごかったのだ。
頭の「Should've been gone」の圧倒はサスガ。
このライブ、むちゃくちゃ良かった←自分ベストライブの上位に入る(野外ライブにしてはめたくそ良い音してる)
青い影
play by HERLOT
Vo:Tsukasa, Ba:Yasu, Gt:Manabu, Dr:Higuchi
もう一つのハーロット、HERLOT←HARLOTではない
プロコル・ハルムの超名曲。
自分がボーカル。
マナブギターもやっさんベースもピグモンドラムも、みんな良い味出してるなぁ。
あらためて聴くと、マナブ自作のフランケンギターってめちゃくちゃ良い音してるなぁ。
よくよく考えたら、これ全員中学時代のバンドメンバーじゃん!
こんなかっこいーヤツラと中学時代からバンド組んでたのか。
この曲は20年後に自分ボーカル&ベース、マナブギターのバンド「小町」で再演してる。
ガラスのニューヨーク(You May Be Right)
play by HERLOT
Vo:Tsukasa, Ba:Yasu, Gt:Manabu, Dr:Higuchi
もう一つのハーロット、HERLOT←HARLOTではない
このバンド、こんな曲も演奏してたんだな。
しかも元ネタがロングアイランド版って、当時どんだけマニアック(ヲタク)だったんじゃいって話。
これは本家HARLOTじゃやらなそーな曲だわな。
ひぐちゃん、ワンバス8ビートすげーな。
「つかさくーーーん」声援w←他校でモテモテですなw

マナブ、つかさ
Panama
play by HERLOT
Vo:Tsukasa, Ba:Yasu, Gt:Manabu, Dr:Higuchi, Cho:Jin
もう一つのハーロット、HERLOT←HARLOTではない
キターッ、つかさと仁のパナマ!
つかさ、仁、マナブコラボのパナマってこれが唯一。
めたくそかっこいー。
このライブの音響にはとても満足してて、ミキサーの藤本さんは数年後自分にPA(Public Adress)を叩き込んでくれることとなる先輩。
「PAの勉強させてください」「あれ?キミ、ボーカルやってたよね」「あっ、ミキサーの人!」←2tロング機材車に機材を一人で積み込むコツとか運転も教えてくれた

仁、つかさ、ひぐちゃん、やっさん
ロック・蛹化の女
play by HERLOT
Vo/Gt:Tsukasa, Ba:Yasu, Gt:Manabu, Dr:Higuchi, Key:Ayako
もう一つのハーロット、HERLOT←HARLOTではない
マナブがこの曲を弾いてるのが何気に驚き←この曲ってこれがハーロット初演奏で、ここから後期HARLOTの定番になるのか
HERLOTのもう一人の天然娘、綾子ちゃんがキーボードなにげにすんごいフレーズ弾いてるし。
本家HARLOTの良心(ツンデレ担当)が印南さんなら、HERLOTの良心(天然担当)は岡崎さんと綾子ちゃんだったからなぁ。
それにしてもこのテイク、かっこいーなー。
で、アウェイ場所でアンコールかかるなんて嬉しい限りですな。
Oh, Sherrie(岡崎イントロ)
play by HERLOT
Gt:Tsukasa, Vo:Jin, Ba:Yasu, Dr:Higuchi, Key:Okazaki
実は編集してカットしたんだが、ライブでは天然担当の岡崎さんの可愛いミスがあったのだ←「いいの?入って」「すいませーん」が可愛い
Oh, Sherrie(練習)
play by HERLOT
Vo/Gt:Tsukasa, Vo:Jin, Ba:Yasu, Dr:Higuchi, Key:Okazaki
すげー音源を発見。
ボーカルがつかさで入って仁に繋ぐっちゅー超異例パターン。
HERLOTライブ音源を久々に聴いた時「コーラスを3度じゃなく5度でハモるって自分らしくなくね?」疑問に思ったんだが、この練習音源聴いて「あ、最初は3度でハモってて、イマイチだから5度に変えたのか」と納得←3度が「ん?」な感じで悩んでるのが出てる
この時代は練習スタジオなんぞ無くて、別々学校生徒のバンドが練習できる場所なんて皆無だったのだ。
Eruption 〜 You Really Got Me
play by HERLOT
Vo:Tsukasa, Vo:Jin, Ba:Yasu, Gt:Manabu, Dr:Higuchi
もう一つのハーロット、HERLOT←HARLOTではない
音が悪いけど、この音源も残ってたのか。
HARLOTでは毎度の「You Really Got Me」仁とつかさのツインボーカル。
だがしかし、マナブのギターソロから始まるっちゅー、意外にも本家HARLOTには無いバージョン。
うん、かっこいーやんけ。

綾子、マナブ
ロック・蛹化の女(練習)
play by HERLOT
Vo:Masa, Gt:Tsukasa, Ba:Yasu, Dr:Higuchi, Key:Ayako
もう一つのハーロット、HERLOT←HARLOTではない
キーボードは天然娘、綾子ちゃん。
そしてボーカルはHARLOTキーボードのマサ。自分はギター。
こんな音源も残ってたんかいな。
Panama(HERLOT with 百目鬼)
play by HERLOT with DOUMEKI(HARLOT)
Vo/Key:Tsukasa, Ba:Yasu, Dr:Higuchi, Gt:Doumeki(HARLOT)
もう一つのハーロット、HERLOT←HARLOTではない
いや、HERLOTかHARLOTか頭が混乱ww
音源聴いて「へ?ひぐちゃんと百目鬼が一緒にプレイ?、、、へ?、、、へ?」意味不明だった。こんなのもあったのか。
※本家HARLOTではひぐちゃんが辞めて百目鬼が加入したから二人はかぶってない。
ウルトラセブンの歌
play by HARLOT(W期) and ZBBC
Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Gt:Jin, Key:Masa, and ZBBC
わははは、そういやこの曲ライブで演奏したな←しかもオープニング曲
銅鑼とティンパニを叩かせるために座間高ブラスバンドのヤツらを狩りだしたっちゅー。
Pretty Woman
play by HARLOT(Z期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Reiko
ロイ・オービンソンのおなじみの曲ですな。
それにしてもHARLOTって1960年代の曲が多いのな。
百目鬼のコーラスが上手い。小原の自称「母音コーラス」とも一味違ってて。
つかさ&百目鬼のハモリ版←え、YAMAHA SGでアーミング?
Pretty Woman
play by TELIOT
Vo:Jin, Dr:Yoshino, Gt:Yamagata, Ba:Abe, Key:Obara
わははは、TELIOTもこの曲演奏してたんかいな。
噂の小原「母音コーラス」、この時はちゃんと子音も聞こえるやんけ。
仁&小原のハモリ版。
小原のキーボードはさすが存在感あるなぁ。
それにしても山形ってアーミング下手やなwww←え、レスポールでアーミング?
Pretty Woman
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
コレがつかさ&小原のハモリ版。
小原のマイク音が小さいけどな。
もうどれがどれだかわけわからんw
Pretty Woman 〜 Yankee Rose(練習)
play by RURIE
Vo:Obara, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida
わははは、すげーの発見。
小原&百目鬼のハモリ版w
自分がHARLOT脱退した後のRURIE練習だけどボーカルのパー子は歌ってなくて、なんと小原ボーカル、百目鬼コーラスの「Pretty Woman」。
このハモリ組み合わせは、たぶんこの時のみ←と信じたい
まぁ途中で「ダメだね」で挫折してるけどなw←わははは、ダメだよ
続けて「Yankee Rose」に挑戦するも「ダメだね」で挫折w
ベースがコンプでつぶしてアタック強めスタッカートで完全にレベッカ風になってるし←HARLOTだったらダメ出ししてる音
おまえら2曲ともHARLOTで演奏してるのにどんだけ忘れてんねん( ´△`)
てか、なぜにわい抜きでこの曲をやろうとしたw←ボーカルって演奏の上に乗っかってるんじゃなくて指揮者的な存在なのねん
Yankee Rose(練習)
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
で、HARLOTバージョンw
この曲って発売前にサンプル音源を入手して耳コピしたんだよなぁ←「Jump」もこのパターン
だからたぶん当時日本で一番最初に演奏したバンドっちゅーね。
コーラスは、このメンバーでは珍しく百目鬼でも小原でもなく発身なのな。
Union Rocker
play by HARLOT(Y期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Abe, Key:Innami
この頃から「ボーカルって音程にシビアになんなくてもいんじゃね?」開き直るようになった←ホント
阿部ちゃんが「ホントはこういう曲やりたかったんだけどTELIOTじゃ許してくれなくてさ」と漏らしてたっけな←そらTELIOTじゃやらんだろw

阿部
ヘヴィロック・蛹化の女
play by HARLOT(Y期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Abe, Key:Innami
発身がバイト先のおばさんから花束もらって盛り上がってるの図。
このバージョンってベースが阿部ちゃんだったこの時だけで、以降は元に戻ったんだよなぁ。
あいらぶ印南さんのキーボードが炸裂してますな。
Union Rocker(HARLOT and LEOPARD)
play by HARLOT and LEOPARD
Dr:Hatsumi(HARLOT), Gt:Doumeki(HARLOT), Vo:Shigeta(LEOPARD), Ba:Nuki(LEOPARD)
ちょ、なにこのメンバーww
ボーカル茂田(LEOPARD)、ベース貫(LEOPARD)、ドラム発身(HARLOT)、ギター百目鬼(HARLOT)って、、、←このメンバーによる唯一の演奏
珍しいことに自分は不参加←自分がいない時に演奏したらしく、テープ聴いて存在を初めて知った
もうさ、このメンバーでいいんじゃね?www←バンド名「HARPARD」とかそんなんで
Two Of Us
play by HARLOT(W期)
Vo/Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki
「HARLOTつかさ」「TELIOT仁」として離れてた二人が数年振りに人前でツインボーカル。
時間が巻き戻ったかのように二人の息が全く変わってねぇ。
最後の仁「どもありがと」つかさ「ござしたー」の声が「あぁ二人が揃ったんだなぁ」としみじみさせる。
月に吠える
play by HARLOT(Z期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Reiko
後期HARLOTの一曲目でお馴染みの曲。
MCお姉さん「発声練習繰り返してますけど」
自分「だって声出ないんだもーん」
の割には出てるから安心しろ。
まぁ、吠えてますな。
月に吠える
play by HARLOT(Z後期B)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida
後期4人形態でのお馴染み曲。
↑と同じメンバーが演奏してるとは思えん。あ、令子さんがいないからか?
この頃って神奈川県央のみならず、東京都内のライブハウスからお声をかけてもらって進出してたんだよなぁ←この音源はたしか「原宿クロコダイル」
この曲を何十回と演奏してるせいか、緊張感まるなしですな。
月に吠える(練習)
play by HARLOT(Z期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Reiko
お馴染み曲の初練習テイク発見。
冒頭で珍しく令子さんの声が聞こえる。
ん?うちらじゃないドラム練習の音も聞こえるな。
飯田と令子さんが加わった初練習の一曲目だからか演奏がぎこちないw
六本木心中(練習)
play by HARLOT(Z期)
Vo:Iida, Vo/Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Tsukasa, Key:Reiko
飯田&発身ボーカルの「六本木心中」。
なんでこのテイクを載せたかっちゅーと、令子さんの「上手!」がツボったからw←幼稚園の先生
ま、遊びってことで。

令子
Dancing In The Street(練習)
play by HARLOT(Z後期B)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida
やだなにこれかっこいー。
これって末期の小原が入ってからの曲だと思ってたら、その前の4人形態の時からやってたのか←全く記憶にない←実はZ後期Aの3人形態の頃から演ってる
なんかめちゃグルーヴしててくそエモい。
特に百目鬼のコーラスとギターが炸裂しててかっこいー!
この演奏、「ちょっとやってみようぜ」で終わり方を決めずに始めちゃったんだろうなw←「あ、終わり方…」と唖然としてる姿が浮かぶ

百目鬼、発身、飯田、仁、つかさ
Starting Over
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
安定のスターティング・オーバー。
百目鬼・小原・発身って最強のコーラス隊やな。
発身のドラム相変わらず上手いなぁ。
きみもこの曲を演奏できる大人になりなさい←誰あて?
てか、ライブハウスの音響ミキサーさんがすんごい良い仕事してくれてて感謝。
客席で「言ってる事が毎回違うぞ」野次ってる客は、当時同時進行で組んでたバンド「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」の連中だな。あのやろう。
「オレ達はメタルバンド(しかもスラッシュ)」〜 Thunder And Lightning
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Gt:Suzuko, Ba:Nakamura, Dr:Kacchan
あー、これこれ、↑ライブの数日前、同時進行で組んでた「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」ライブ。
同時期なのに全く人格が違うってサイコパス?w
各バンドの使用ギターが
HARLOT、つかさ:GIBSON LesPaul / 百目鬼:YAMAHA SG
YATTARMAN COFFEE RIGHTER、おっくん:GIBSON LesPaul / スズコ:YAMAHA SG
っちゅー偶然にも同じ組み合わせだった←両バンドともFENDERが無いのは意外
ロック・蛹化の女
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
これさ、末期(笑)HARLOTのラスト曲でお馴染みになったけどかっこいーなー。
なんたって発身がべらぼうに上手いもんなぁ。
この頃ってこの曲でも自分ギター弾いてないのな←百目鬼に丸投げ
歌の合間に「おかにわー」と叫んでるが、他界した友人岡庭に捧げてる。
これが自分のHARLOTラスト曲←この曲演奏後に脱退
フュージョン・カノン(練習)
play by HERLOT
Gt:Tsukasa, Ba:Yasu, Gt:Manabu, Dr:Higuchi, Key:Masa
もう一つのハーロット、HERLOT←HARLOTではない
なにこのふざけた曲、めたくそかっこいー
自分がリードギターで、マナブがサイドギターに徹してる。
ロック・蛹化の女
play by まぁびっくり!
Gt:Manabu, Vo:Yamaguchi, Gt:Sano, Ba:Taguchi, Dr:Miyazawa, Key:Oka
マナブ率いる「まぁびっくり!」演奏バージョン。
ボーカルのカンちゃんが「ハーロットのビブラートを真似したのはボクです」的な事をぬかしてやがるw
てか「ハーロットの変な人」ゆーな(`□´)
ここのドラム宮沢は後の「小町」で一緒に組むことになる。

マナブ、カンちゃん、田口
ロック・カノン
play by HARLOT(Z後期B)
Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida
おおお、自分と百目鬼がツインギターの「カノン」やんけ。
ライブ(新宿アンチノックかな?)のオープニングで1回演奏したっきりだと思う。
てかさ、ギターのおまえらもうちょっと息を合わせるとか出来ないん?w
Why Can't This Be Love(つかさがいねーとやりやすいな Ver.) 〜 Why Can't This Be Love(いるで Ver.)(練習)
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
自分がバイト(クラブの黒服 or ラーメン店)で遅くなって不在の録音。
「つかさがいねーとやりやすいな」てどーめきっ(`Д´)←わははは
「そこらへんで聞いてんぞ」て発身←本当にそこらへんで聞いてたw(スタジオドア前で入るタイミングを伺ってた)
ウォームアップ無しでこの曲をいきなり歌えるって若いんなw
海のトリトン(練習)
play by HARLOT(Z後期B)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida
数少ないZ期4人形態時代の音源。
え、この時のトリトンもめちゃかっこいーやんけ。
令子さんのノリノリなコーラスが無いのは寂しいけどな。
だがしかし、4人形態ではこの曲ライブで演奏してない気がする。
てか「ゴーゴー、トrryトーン」って、なぜ巻き舌w
She Loves You
play by HARLOTの前身
Vo/C.Ba:Tsukasa, Vo:Jin, Vo/Gt:Adachi
よくぞこの音源残ってたなぁ。ここからHARLOTが始まったっちゅー、HARLOTの原点!
HARLOTのもう一人のボーカルになる仁と出会って、お互い何者かわからないまま初めて演奏したやつ。しかも人前で。
自分はなんとコントラバスっちゅー触った事も無い楽器でも意外となんとかなるんやね←低音っぽいコイツと目が合ったから
後にHARLOTキーボードになる恵美子が「コントラバスの弾き方をみっちり教えますね」「へ?」思ったら、コントラバスの持ち主だった
てなわけで、ボーカル&コントラバス:つかさ、ボーカル:仁、ボーカル&ギター:安達。

つかさ、仁
Let It Be
play by CONDOMS(HARLOTの前身)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo/P:Jin, Dr:Hatsumi, Ba:Adachi, Key:?
↑の一週間後、Vo仁とBa安達とDr発身と、いまだお互い何者かわからず初めて演奏したやつ。しかも人前で。
って人増殖してるし。※発身はドラム、安達はベースが初挑戦っちゅー。
ドラム未経験の発身にいきなりドラム買わせた自分と仁は罪悪感っちゅーものをだな←まったく感じてない、むしろグッジョブ( ´∀`)b
ピアノ、エレキギター、エレキベース、ドラムって、一週間前からバンド形態として相当進歩してるな。
ギターの音、今や伝説のBOSS「CE-1」の音やんけっ。まさかこんなトコでこの幻の音を聴くとは!
てかキーボードの音も聞こえるけど、てっきり自分が弾いてたと思ってたら自分のギターとかぶってるから別人やんけ!←さすがに自分でも同時プレイは無理
キーボードを誰が弾いてたのかが謎。
Let It Be(超初期リハーサルバージョン)
play by CONDOMS(HARLOTの前身)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo/P:Jin, Dr:Hatsumi, Ba:Adachi, Key:?
↑の本番前に音合わせした唯一のリハーサル音源を発掘。
ギターのチューニング狂ってるしw←音合わせやって正解
ベースはこっちの方が良い音出てるなぁ。
NowhereMan
play by TSUKASA with FRIENDS(HARLOTの前身)
Vo/Per:Tsukasa, Gt:Adachi, Tambourine:Saito
HARLOT初代ベースあーち、友人斉藤君と一緒に人前で演奏した音源を発掘。
自分はボーカルとパーカッション(ギターケースかなんかを叩いてた気がする)、あーちがギター、斉藤君がタンバリンかな。
If I Feel
play by HARLOT(零期)
Vo/Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Ohya
↑のさらに一週間後、「おれらバンドでいけんじゃね?」と勘違いした3人(Vo/Ba:つかさ、Vo/Gt:仁、Dr:発身)がGt:大谷を入れて人前で演奏したやつ。
初代ベースあーちが、サッカー部活が忙しくてバンド活動できなくなったんだよね←若者あるある
人前で演奏するにあたり「バンド名どうする?」でHARLOTを名乗った始まり。
15歳の時かなぁ。
確かキリスト教団体のクリスマスイベントに呼ばれて演奏っちゅー、神をも恐れぬとはこのことやな←クリスチャンイベントでHARLOT(売春婦)ってw
今気付いたけど、この頃から発身のカウントって「ワン・ツー・サン」なのな←わずか1週間で「発身」が出来上がってるw
楽器紹介
play by HARLOT(零期)
Ba:Tsukasa, Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Ohya
超初期の仁による楽器紹介コーナーw
「ホントはリードギターがこちらで(つかさ)、ボクは(仁)サイドギターで、ドラムがアで(発身)、もう一人ほんとはベースの人がいるんですけど(あーち)」である。
「ドラムがアで」がツボってるwww←雑すぎにも程がある
なお「Please Please Me」をコーラ味のガムの宣伝(CM)に使われたと説明してるが、当時著作権の柵でオリジナル音源が使えず「BAD BOYS」演奏音源をCMに使った←後の「オフコース」
Please Please Me
play by HARLOT(零期)
Vo/Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Ohya
調子に乗ってもう1曲披露。
発身のドラムが初々しい←そりゃ初心者だからな
トイレが楽屋で、待機中「すみません、トイレ使ってもよろしいですか?」「あ、どーぞどーぞ」が楽しかった思い出。
If I Feel
play by HARLOT(W期)
Vo/Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki
これがホントの初心に帰るでござる。
TELIOTを脱退した仁がHARLOTに戻ってきやがった←呼んでねぇよw
つかさ、発身、仁がHARLOTとして初めて人前で演奏した曲を数年後に当時と同じポジションでの演奏。
ギター&ボーカル:仁、ドラム:発身、ベース&ボーカル:つかさ、の一番最初にHARLOT始めた時と同じ。
ちなみに自分と発身は「RED SPOT」のギター百目鬼を「HARLOT」に引き入れる←後の「HARLOT」小原も元「RED SPOT」
仁は「RED SPOT」他メンバー&「ARIAS ASTER」ギター山形と「TELIOT」を結成、そして脱退してHARLOT出戻る。
発身って8ビート、こんなに上手かったんか!←じっくり聴いて気付いた
成長したかな。いや、しとらん、人として。
She Loves You
play by HARLOT(W期)
Vo/Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki
これがホントの初心に帰るでござる。
3人のメンバーって、発身、仁、つかさの事だわな。
HARLOT(前身)が初めて人前で演奏した曲を数年後に当時と同じポジションでの演奏←当時は自分、ベースはベースでもコントラバスだったが
てかまぁあれです。ミュージシャンとしては当時より進歩してるが、人としては進歩してない。
※この曲を人前で初演奏した時のメンバーはつかさ・仁・安達で、つかさ・仁・発身の初演奏は「Let It Be」である←ツッコミ

仁、つかさ、発身、百目鬼
She Loves You(練習)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo:Jin, Dr:Hatsumi
そしてこれがHARLOT元祖メンバー3人による「She Loves You」初演奏。
たどたどたどしいw
マイクの仕様なんだろうけど、つかさ:Lch/仁:Rchにパンして録音されてるのが斬新。
モノラルで聴いてみたくなるw←試しにモノラル(ボーカル)+ステレオ(ドラム&リバーブ)にしてみたらやはりかっこいい
→She Loves You(練習)(MONO風)
最後に女の子達の声が聞こえるけど千佳ちゃんと大久保さんか?
Two Of Us
play by HARLOT(W期)
Vo/Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki
人前デビューから数年後。
これがホントの初心に帰るでござる。
てかめっちゃ楽しそう。
Two Of Us
play by HARLOT(W期)
Vo/Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki
野外ライブバージョン。
まったりした↑版よりもめっちゃドライブしててかっこいーやんけ←こんなテイクを演奏するのは初めて
てか発身、練習では4ビートだったのに16ビート刻んでるやんけっ←そらドライブしまくるわ
しかも発身、途中からコーラスに参加してるし(練習では一度も無かった)←よっぽどノリノリだったんだな
演奏後の仁の「はいどもありがと」もドライブしすぎ←先走ってる
仁とのツインボーカルは、むちゃくちゃ安心できて落ち着く←そりゃずっと一緒にやってたからな
うーむ、たぶんだけどな、TELIOTってプロ集団だったんで、仁としてはホームなHARLOTって居心地良かったんじゃないかな。

仁、つかさ
人参さんの炒め焼き
play by HARLOT(零期)with 大久保さん
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Jin, Vo:Okubo
わははは、なんだこれw
小学生時代に作った曲を正式に「HARLOT」として演奏してる。
しかも飛び入り(無理矢理)ボーカルに大久保さんっw
「HARLOT練習テープ 1」の1曲目っちゅー記念演奏←でもなぜかHARLOT初練習演奏の扱いではないらしい

つかさ、大久保さん
人参さんの炒め焼き(ワルツバージョン)
play by TSUKASA and YASU
Vo/Gt:Tsukasa, Vo/Per:Yasu
つかさ、やっさんによる即興。
↑と同時期(1週間後)で、大谷、仁、福山(発身)に対する熱いメーセージが込められてる。
やっさんも、まさかこの後「HARLOT」に加入するはめになるとは夢にも思うまい。
ちなみに、この曲の歌詞はつかさが10歳くらいに書いたものである。

つかさ、やっさん
※中学時代。つかさの故郷、岩手県川尻の珍しい写真。
人参さんの炒め焼き(Hey Jude風)
play by HARLOT(零期)
Vo/Key:Tsukasa, Dr:Hatsumi
つかさがボーカルとオルガン、発身がドラムの演奏なのはいいとして。
冒頭で「仁の声も聞こえるなぁ」と思ったら、仁の声真似してる自分やんけ←「今日ボク仁ちゃんの代わりだもんに」を聞いて「え、この声自分やん」気付いた
すんげー仁に似た声出せるのにびっくり。
観客に女子数人いると思われw←発身の家でのいつもの飲み会
人参さんの炒め焼き(マイナーバージョン)
play by 酔っ払い達(HARLOTの前身)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Jin
つかさ、発身、仁、大谷による、「HARLOT」以前のテープ発見!
場所は発身の家。仲良しグループだった大久保さん、千佳子ちゃん女性2人が観客←てか宴会
即興で演奏したこの曲(マイナーバージョン)って、覚えてる限りではこの1回のみ←自分作?メジャーバージョンは小学生時代から演奏してる
大谷は演奏に参加してないが「暗れー、こいつら」とかドン引きしてる声がする←おまえに言われたくない
発身がドラムセットを買ったばかりの時だったと思う←この数年後にめっちゃ上手くなるとは想定外
まさかこの酔っ払いボーカル2人が「TELIOT」「HARLOT」で人前で歌うとはこの時誰も知らない。
なごり雪
play by 酔っ払い達
Vo/Gt:Ohya, Dr:Hatsumi, Vo:Iku, Vo:Chikako
つかさ、発身、大谷、郁ちゃん、千佳子ちゃん、中里バキちゃんが発身の家で飲んでる時の演奏。
発身がドラムを手にした初日演奏。
大谷がボーカル&ギター、発身がドラム、郁ちゃんと千佳子ちゃんがボーカル、自分と中里バキちゃんは見物(てか放置して飲んでる)。
めたくそ懐かしいやんけ。

大谷
いとしのエリー
play by 酔っ払い達(HARLOTの前身)
Vo:Tsukasa, Vo/Gt:Ohya, Dr:Hatsumi
つかさ、発身、大谷、郁ちゃん、千佳子ちゃん、中里バキちゃんが発身の家で飲んでる時の演奏。
発身がドラムを手にした初日演奏。
わははは、今聴くとボーカル意外といけてるw←いけてねーよ
てかどんだけ仁らぶw
郁ちゃんの声がかわいい。
まぁ、黒歴史w
愛を止めないで
play by 酔っ払い達
Vo:Iku, Vo:Chikako, Gt:Ohya, Dr:Hatsumi
つかさ、発身、大谷、郁ちゃん、千佳子ちゃん、中里バキちゃんが発身の家で飲んでる15歳の春の演奏。
発身がドラムを手にした初日演奏。
郁ちゃん、千佳子ちゃんがボーカル、大谷がギター、発身がドラム、自分と中里バキちゃんは見物(てか放置して飲んでる)。
ちょ、郁ちゃん可愛い!
リア充万歳w←しね

郁ちゃん、つかさ、バキ、えっちゃん(AILDÓR)、大谷
※郁ちゃんとつかさが手を握ってるこの写真見た大谷が激怒したw←大谷は郁ちゃん超らぶ
HERO(ヒーローになる時、それは今)
play by 酔っ払い達(HARLOTの前身)
Vo:Tsukasa, Vo/Gt:Ohya, Dr:Hatsumi
つかさ、発身、大谷、郁ちゃん、千佳子ちゃん、中里バキちゃんが発身の家で飲んでる15歳の春の演奏。
発身がドラムを手にした初日演奏。
つかさがボーカル、大谷がボーカル&ギター、発身がドラム。
まぁ、カラオケが一般的でなかった時代の楽しみだったわなぁ。
てか歌ってる最中の郁ちゃんうるせーwww

バキ、千佳子ちゃん
亀に捧ぐ(Hello Hey Kame〜Smoke On The Kame〜Burn The Kame〜She Loves Kame)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo:Jin, Dr:Hatsumi, Vo:Ohya
つかさ、発身、仁、大谷が千佳子ちゃんに捧ぐ歌w
元々、発身・仁・大谷とはこういう関係だったんだよなぁ。
ヤバい薬をやってるわけでは、、、絶対やってるなwww
She Loves You(Gt:Tsukasa/Jin) 〜 She Loves You(Gt:Tsukasa/Ohya)(練習)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Ohya
当時まともに演奏できる数少ない曲w
最初は仁&つかさがギター、次は大谷&つかさがギターっちゅー、ちょっと珍しいバージョンなので載せてみる。
HARLOT(零期)って、電気楽器が無い時代だったんだよなぁ←ドラムは生楽器、アコギも生楽器、そして生音ボーカル
中学時代に「LEOPARD」「MESSIAH」とかでレコーディング経験しときながら数年後原始レベルに戻るって、良い経験してたんだなぁ。
自分が思ってた以上の演奏だったらしく、最後「やったー」が入ってる←満足した時に出てしまう癖w
Julia(練習?)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo:Jin
練習?の合間の余興。
千佳子ちゃんとか大久保さんとか大谷とかの声も入ってる懐かしい音源。
こんなに左右マイクが別世界ってw
てか自分の「Julia」アルペジオ、地味にうめぇw
Momoko
play by HARLOTの前身
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi
HARLOTの超原点。
わははは、へたくそw
でもこの曲はこれでいいのだ。まぁ色々あってこれでいいのだ。
この時確か大谷、郁ちゃん、千佳子ちゃん、中里バキちゃんが観客←てか横で飲んでる
後日談:「なんでこんなに下手なんだ?」思ってたけど、原曲聴いたら「すんげぇ再現してるやんけっ」の超絶上手いレベルだったw
※後のキーボード恵美子のあだ名がモモコで、当時つかさと相思相愛説が流れてたw
夢の人(練習)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo:Jin, Dr:Hatsumi, Gt:Ohya,
零期で真面目にやってる数少ない演奏www←それってどーなん?
すんごいやりたかった曲なので、最後「やったー」が入ってるw
夢の人
play by HARLOT(T初期) with JIN(TELIOT)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo:Jin(TELIOT), Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Higuchi, Ba:Yasu
ちょ、おま、呼んでないんだけどw
TELIOTの仁が勝手にステージに上がってきて、勝手にコーラスに参加したおもろいライブ。
仁のコーラス相手に自分がボーカルで、ソロ後にやっとひぐちゃんボーカルの自分がコーラスでこの曲本来通りになるっちゅー不思議な演奏。
まぁ、これこそフリーダム(てか無法)のHARLOTだわな。
夢の人(練習)
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Higuchi, Ba:Yasu
これがT初期メンバーによる本来の「夢の人」。
冒頭「おれは男だー」て森田健作モノマネしてるのは自分w←マジメにやれ
発身が「ダーッダダッ」てやっさんにベースリズム確認してる光景は珍しい。
そして「あーあーただいまマイクのテスト中です」はひぐちゃん。
発身のドラムが零期から大きく進化してるのがよくわかるなぁ。
From Me To You(練習)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo:Jin, Per:Hatsumi, Gt:Ohya
零期の練習と言うのもおこがましい単なるお遊び演奏。
この頃のつかさと仁のハーモニーってめちゃめちゃ息が合ってるだなぁ。
当時の練習を聴くと、ドラムとかベースとかマイクとかアンプとか機材が無くても演奏って出来るんだよなぁとつくづく思う。
まぁ楽しそうでなによりw
Everybody's Got Something To Hide Except Me And My Monkey(練習)
play by HARLOT(零期〜T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Jin, Ba:Yasu
零期とT初期の過渡期のお遊び演奏。
仁とやっさんがHARLOTで一緒に演奏してる数少ない音源←2人はHERLOTで演奏してるがHARLOTではかぶってない
「あれ?この曲って仁も演奏してたっけ?」思ったけど、最後に「かかんねーよ、アームが」って仁の声が聞こえるから間違いない←てかこの曲でアームかけようとする勇者は仁しかいないw
仁が参加してるのに歌ってないっちゅー超珍しい音源。
Rock'n' Roll Music(練習)
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Ba:Yasu, Gt:Higuchi
やだなにこれかっこいー。
この曲ってライブでもやった事なくて、見つかった音源はコレのみ。
自分のギターの音はリッケンバッカーやね。
こんなかっこいー演奏しといて、最後に「全然ノらねーよ」とか言ってる自分バカなの?w
Hey Jude(練習)
play by HARLOT(零期〜T初期)and KNIGHTS
Vo/P:Tsukasa(KNIGHTS), Per:Hatsumi, Vo/P/Gt:Jin, Vo/P:Higuchi(KNIGHTS), Vo:Yasu, Vo:Nuki(KNIGHTS)
つかさ、発身、仁、やっさん、ひぐちゃん、貫、っちゅーめちゃくちゃなメンバーでの演奏。
このテープ内コメントを聞くと「HARLOTとKNIGHTSの合同練習」らしいから、この頃は両バンドが共存してたのね。
ピアノとボーカルは自分なんだが、、、ピアノの高域でキンキン邪魔してんのは仁とひぐちゃんだな。
そして仁、ひぐちゃん、やっさん、貫が好き勝手に騒いでやがる。
仁、ひぐちゃん、貫の声が同時に聞こえるのってなんか不思議な感覚。
おかげで最後の方は自分も釣られて、もうめちゃくちゃw
「石蹴りのハリ」懐かしいw←自分が中学バスケ部で試合に負けて五分刈にした時、拗ねて石を蹴ってたら「石蹴りのハリネズミ頭」と呼ばれた
でもって「ベン」はひぐちゃんのあだ名、「カンボジア」は貫のあだ名w
Love Me Do(練習)
play by HARLOT(零期)and KNIGHTS
Vo/Harm:Tsukasa(KNIGHTS), Per:Hatsumi, Vo/Gt:Jin, Gt:Ohya, P:Higuchi(KNIGHTS), Cho:Nuki(KNIGHTS)
コレ、自分がボーカルとハーモニカかな?←ハーモニカとボーカルの間の取り方がたぶんそう
そしてギターは大谷←「ぼく休憩」態度の大谷に自分が「おめぇはやるんだよ」ツッコんでるw
つかさ、発身、仁、大谷の演奏かと思いきや、ピアノはひぐちゃんで最後に貫の声が聴こえるからこれも「HARLOTとKNIGHTSの合同練習」だな。
Help!(練習)
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo/Dr:Hatsumi, Gt:Higuchi, Ba:Yasu
そーいやHARLOTでは自分にとって禁断の「Help!」って演奏してないんかい思ったら、あったあった←自分がロックに目覚めた曲なので聖域扱い
自分がボーカルなのはいつものアレだけど、発身がハモってんだね。
発身なら自分の聖域に入り込んでも許せるしな←いや、仁でもひぐちゃんでもやっさんでも百目鬼でも小原でも全然おっけーw
意外だけどいいやんけ。
She Loves You(練習)
play by HARLOT(Z後期A)
Vo/Ba:Tsukasa, Vo/Gt:Hatsumi, Dr:Doumeki
なんだか勢いで演奏しちゃったやつw
この曲を演奏するのは数年振りだが意外と忘れてないもんだなw←しっかりベース忘れてるしw
このメンバーでこのパートでの演奏のこの曲はこの音源しか無いはず←過去に仁不在でこの曲はやらなかった
自分担当のJohnパートを発身が歌ってるので、自分は仁担当のPaulパートを歌ってる。
まぁこのノリがHARLOTの原点だよな。

つかさ
※愛器レスポールは改造前だわな
アブラハムの息子(練習)
play by HERLOT
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Ba:Yasu, Dr:Higuchi
子門真人の曲で有名な、宴会芸の曲。
よくTELIOTの山形と一緒に踊ってたっけなぁ←二人ともアホ
土曜日のタマネギ
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Hatsumi, Doumeki, Iida, Obara
斉藤由貴w、、、アカペラ大好きバンドのやることはわからん。
でも自分はこの曲がやりたかったんじゃー!
てか斉藤由貴好きな自分は気合が入ってるせいか上手いなー。
録音環境がら、音は割れてるけど雰囲気は十分伝わってくるからよし。
小原のテノールてかソプラノのハイトーンがすげー。
発身がバスパート歌ってんのか←ちょっと意外(いや、オマエが割り振ったんだろ!)
Rock'n Roller
play by HARLOT(X期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Doumeki, Vo?/Ba:Yasu, Vo/Key:Innami
フロント4人の交互ボーカル(のハズ)で、百目鬼&つかさのツインリードギター。
やっさんボーカルが聴こえないのは「あれ?マイクの調子が・・・」っていつものやり口w
普段はキリっな印南さんがテヘっな感じで歌うのがめっちゃ可愛い。。
てか、最後(2:59〜)の百目鬼→つかさ→百目鬼→つかさのギターソロ掛け合いがめっちゃかっこいー!
とてもHARLOTとは思えん。あ、、、←ギターの掛け合いなんて滅多に無い(と思ったらマナブと自分の掛け合いがあった)

印南、百目鬼、つかさ、発身、やっさん
Rock'n Roller(練習)
play by HARLOT(X期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Doumeki, Vo?/Ba:Yasu, Vo/Key:Innami
え、この曲の練習テイクがあったんだ。まぁそりゃ練習はするだろw
めたくそかっこいーじゃん。
って、やっさんボーカルは練習の時から歌ってないやんけーっ(`□´)
てかギターの掛け合い、やっぱくっそかっこいーっ←百目鬼、この曲でライトハンドはどーなのよw(Back to the Future「Johnny B. Goode」のMartyを思い出した)
そして印南さんの笑い声が聞ける貴重な音源だなコレ。

百目鬼、つかさ
よい
play by HARLOT(Y期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Abe, Key:Innami
珍しく爆風スランプの曲。この曲を演奏したのはこの時だけ。
ベースは元TELIOTのアベちゃん←アベちゃんがこの曲を演りたがった
やっさんや自分もそうだけどなぜかベーシストは爆風スランプ(初期限定)の曲を演奏したがるんだが、アレなんだよな、ベースが江川ほーじんだから。
そして印南さんはいつもツンツン笑顔。
めんこい仔馬(うちの父ちゃん)
play by HARLOT(Z後期B)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida
有名な軍歌の替え歌ですな。
これをバンドで演奏するのがHARLOT←非国民と言われてもやむなし
Saturday Night
play by HARLOT(X期) and AILDÓR
Vo/Dr:Tsukasa, Gt:Hatsumi, Ba:Yasu, Cho:AILDÓR
つかさがボーカル&ドラム、発身がギター&コーラス、やっさんベース、AILDÓRがコーラスっちゅー珍しいパターン。
百目鬼にボーカル譲ったこの曲を久し振りに自分がドラム叩きながら歌ってみてる。
BEATLES Medley(練習)
play by HARLOT(零期〜T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Per:Hatsumi, P:Higuchi
へぇ、初期の頃ってこんなおもろいのも演奏したんだなぁ。めっちゃ雑だけどなw
曲は次の通り。
Love Me Do 〜 Please Please Me 〜 From Me To You 〜 She Loves You 〜 I Want To Hold Your Hand
HARLOTとTELIOTが互いに知名度あげた頃「つかささんと仁さんがツインボーカルやったらスゴくないですか?」言われたけど、二人のスタートがコレだからw
I Want To Hold Your Hand(練習)
play by HARLOT(零期)
Vo/Gt:Tsukasa, Vo/Gt:Jin, Dr:Hatsumi
↑の「BEATLES Medley」を聴いてて「そーいや、I Want To Hold Your Handって演奏してないのな」思ったら1曲発見!
零期ってなんでもやってんなw
てか、自分と仁のハモリが箇所によって違和感なく上下逆転したりしててすげーうめぇ、なにこのマジック!
当時の自分と仁ってこんなに息が合ってたんか?

つかさ、仁
I Saw Her Standing There(練習)
play by HARLOT(T初期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Vo/Gt:Higuchi, Ba:Yasu
T初期メンバーによる「I Saw Her Standing There」がむちゃくちゃかっこいーやんけ。
自分のギターソロなんて、なぜかマナブっぽいフレーズ弾いててめっちゃかっこいーw←ホントは逆だけどな(自分がマナブにこのフレーズを教えた)
ド頭、「どうぞ」とひぐちゃんにイントロ入りを促してるのがよそよそしくて好きw
てかT初期でこんなかっこいー演奏してたのが驚きw←歴代HARLOT演奏の中でもベスト入りすんじゃね?
この演奏、1960年代にホントにいそうだわな。
I Saw Her Standing There(練習)
play by HERLOT
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Gt:Higuchi, Ba:Yasu, Dr:Masa
なんだこのメンバー組み合わせ?
ボーカル:つかさ、ギター:マナブ、ギター:ひぐちゃん、ベース:やっさん、ドラム:マサっちゅー、え、ドラムマサっ???ww
音源聴いて「こんなん初めて聴いたわー」噴いた←いつ演奏したのか全く覚えとらん
てか、めたくそおもろい。
So Much In Love(練習)
play by HARLOT(U期)
Vo:Tsukasa, Hatsumi, Doumeki, Sugita, Masa
わははははは、おまえらまじめにやれw
ま、楽しそうでなにより。
Longest Time(練習)
play by HARLOT(W期)
Vo:Jin, Tsukasa, Hatsumi, Doumeki, Sugita, Masa
ついでに「Longest Time」の初めての練習音源も発見。
この頃はマサがファルセットに徹してて自分が高域パートを歌ってたのか。
終わった後、全員「苦し〜」と悶えてるけど、キーを D# で歌ってるからそりゃ苦しいわなw
※本番のキーは D 。ちなみにTELIOTは C# 、AILDÓRは F ←女の子だから D よりも F の方が楽
Footloose(公開録音ライブ)
play by HARLOT(W期)
Vo/Gt:Jin, Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Key:Masa
HARLOT(W期)の数年後、当時のメンバーで「またやってみね?」スタジオに集まる計画をたてたら、それを聞きつけたファン?が押し寄せてなぜか公開録音ライブになった。
メンバーはW期だが、時期的にはY〜Z期くらいの頃かな←W期の頃の曲なんて忘れてるっちゅーねん
仁がボーカルで、自分はベース。
演奏後、発身が百目鬼に「あー、わりーわりー」って、何を悪いことしたのか気になる。
恋はあせらず(公開録音ライブ)
play by HARLOT(W期)
Vo:Jin, Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Key:Masa
↑の公開録音ライブの続き。
仁がボーカルで、自分はベース。
まぁ、演奏はアレだが、観客もメンバーもノリノリだからよしとするか←一番アレなのは自分
後で知ったが、やっさんが観客と一緒に踊ってたらしいw
なぜキーボード印南さんじゃないんだーっ。
So Tired(公開録音ライブ)
play by HARLOT(W期)
Vo:Jin, Ba:Tsukasa, Gt:Hatsumi, Dr:Doumeki, Key:Masa
↑の公開録音ライブの続き。
珍しい仁のボーカルバージョン←てか仁がこの曲を歌ってるのに驚き(これが唯一の音源だと思う)
で、自分はベースなんだが、、、
カウント始まった瞬間「あれ?オレこの曲のベース弾いたことない!ちょ、まっ」止めるも無視されて続行←この曲演奏時(U期)、自分はボーカルで杉田がベース
なので、ベースを探り探り弾いてる←なのでこの曲を自分がベース弾いてる唯一の音源
しかも後で知ったが、ギターが発身でドラムが百目鬼ならしー←マサ以外、みんながみんな演奏初めてっちゅー
発身のギターソロ、上手くてわらたw
演奏前の仁の呟きがおもろい。
Saturday Night(公開録音ライブ)
play by HARLOT(X期)
Vo:Doumeki, Dr:Tsukasa, Gt:Hatsumi, Ba:Yasu
↑のW期公開録音ライブの勢いでX期も同様に公開録音ライブ。
百目鬼がボーカルで、発身がギター&コーラス、やっさんベース、自分はドラム。
X期っつーたら、ついこの間じゃなかったけ?w←なんでみんなそんなに忘れてんねん
Give A Little Love(公開録音ライブ)
play by HARLOT(X期)
Vo/Gt:Hatsumi, Dr:Tsukasa, Gt:Doumeki, Ba:Yasu
W期公開録音ライブの勢いでX期も同様に公開録音ライブ。
発身がボーカルとギターで、百目鬼ギター、やっさんベース、自分はドラム。
てか、発身のギターがフリーダムすぎるw
こーゆーの、緩くてむしろ好き。
Jump(公開録音ライブ)
play by HARLOT(W期&X期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Yasu, Key:Masa, Cho:Jin
自分がボーカル、発身がドラム、百目鬼ギター、杉田ベース やっさんベース、マサがキーボード、そして仁がコーラスっちゅーW期とX期の混合。
ところでこの曲ってHARLOTではU期でしか演奏してないのね←HERLOTでは演奏してるけど
このスタジオ録音には問題があってだな、この時は杉田とやっさんが一緒に参加してるので、ベースをどっちが弾いたのか判別がむずいw
※「音楽人間大集合(自分とマサのトーク録音)」で知ったが、これを弾いてるのはやっさんだそーだ。
You Really Got Me(公開録音ライブ)
play by HARLOT(U期&W期)
Vo:Masa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Sugita, Cho:Tsukasa, Cho:Jin
なんと珍しいマサがボーカル、発身がドラム、百目鬼ギター、杉田ベース、そして自分と仁がコーラス。
てか、自分も仁もこの曲いいかげん歌い飽きてるっちゅーw
そしてさらに珍しいのが、コーラスの高域が自分で低域が仁っちゅー、いつもと逆なのな。
ロック・蛹化の女(公開録音ライブ)
play by HARLOT(U期&X期)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Yasu, Key:Masa
どうせならU期とX期と一緒にやらね?な公開録音ライブ。
自分ボーカル&ギター、発身がドラム、百目鬼がギター、やっさんベース、マサがキーボードっちゅー組み合わせ唯一の演奏。
キーボーディストにすれば、この曲は王道カノンなので弾き甲斐があるらしい。
てなわけで、後期HARLOTのエンディングを飾るいつもの曲。
Why Can't This Be Love
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
原宿ライブハウスでの演奏。
これ、むちゃくちゃかっこいーな。
さすが元TELIOTリーダーのキーボード小原、良い仕事してるなぁ。
てか発身のドラム、めっちゃ上手くなったなぁ←こいつは結成時からHARLOTリーダー
秘密のアッコちゃん 〜 サザエさん
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
HARLOTU期の頃から演奏してるおなじみのアニメドレー。
こんなむちゃくちゃなバンド、おもろかったな。
秘密のアッコちゃん 〜 サザエさん
play by RURIE
Vo:Parko, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
自分がHARLOTを脱退した後、パー子がボーカルで加入。
パー子は自分(HARLOT)の正統継承ボーカル←てか現在唯一の後継者(ひろしは亡くなったし)
本人に「何でパー子って言うの?」訊いたら「私、くるくるパーだから」←ヤベぇ、好きw
自分がいないので「HARLOT」の名前を使わず「RURIE」←パー子の本名が瑠璃(るり)
自分は発身がいない時「スペル変えればいいよね」で「HERLOT」にしたが、発身は「ハーロット」禁忌にしてくれてたんだなぁ←いや、そんな深く考えてないな
この音源を聴いて、あいつらHARLOT好きだったんやな。
曲間のMCとか自分の頃と全く変わってないやんけ。おまえら…(´Д`)←アレンジ変えるのが面倒だったんだな
Dancing In The Street
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
モータウン(黒人R&B)のマーサ&ザ・ヴァンデラスの曲。
デヴィッド・ボウイとミック・ジャガーのデュエット版が有名だが、実はHARLOTはそれ以前から演奏してる。
これがHARLOTの最終形態で、自分とパー子が交代してRURIEへと進化。
Freeway Symphony
play by RURIE
Vo:Parko, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
「RURIE」のレベッカのカヴァー曲。
自分がボーカルだったら絶対やらん曲だわな←ところが同時期に「JAG HOUSE」っちゅーバンドで自分ギターでレベッカ弾いてたりする
メンバー紹介後の曲に戻るタイミング、むちゃくちゃかっこいーな。
なぜか練習も含めてRURIEの演奏テープが全部ウチにあるっちゅーね←ウチがライブラリ扱いされてるから(結果こーやってデジタル化されてるから正しい判断だな)
「ボーカルは、パー子でしたー」がすんごい心に響く←後継者がキミで本当に良かった
Blue Mountains(青い山脈)
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
父上が大好きだった藤山一郎と奈良光枝のこの曲を親孝行のつもりでアレンジしたが、逆に親を怒らせたっちゅー。
Blue Mountains(青い山脈)
play by RURIE
Vo:Parko, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
パー子、これの原曲知らないだろ。
てか、この曲、うちらのオリジナルじゃないぞパー子w
2番の入りを間違えてるけど、むしろこれが正解でいんじゃね?かっこいー。
で、このパー子版を父上に聴かせたら「お、かっこいーじゃん」って、おい。
集団就職
play by HARLOT(Z期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Reiko
「その歌詞はどーなのよ」っちゅーオリジナル曲。
この曲って結構古くから演奏してたんだなぁ。
スタジオで令子さん(幼稚園の先生)がいつも「大きな栗の木の下で」弾いてて、
「何それ?w」
「幼稚園で弾かされるから練習」
「それ、ライブでも弾いてよ」
てな訳でこうなったのを思い出した。

令子、百目鬼、つかさ、発身、飯田
集団就職
play by RURIE
Vo:Parko, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
わははは、これを女の子に歌わせるな。てかパー子も意気揚々と歌うな。
「横町のパー子と言われたのに」じゃねーw←パー子らぶ
このバンドが「HARLOT(売春婦)」じゃないだけマシかw←そういう問題でもねぇ
集団就職(練習)
play by HARLOT(Z後期B)
Vo:Iida, Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki
わははは、飯田ボーカル版。
なので自分がベースなんだが、原作者本人がベース弾いてる演奏は珍しくこれのみっちゅー。
「ボーカル盗った!」ってボーカルポジション飯田に盗られたw←喜んでお譲りします
3番「子供の頃から石炭掘って」んとこ、自分がガイドで歌ってるのが聴こえるw
このムチャクチャな演奏、作曲者本人も一緒に演奏してるからいいものの、原曲に対する冒涜だわなぁw←むしろ原作者のベースが一番酷い
にしてもあんたらめっちゃ楽しそうやなw
Private Heroine
play by RURIE
Vo:Parko, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
このバンド、こういう曲をやらせるとかっこいーな。
コーラスは小原。
パー子は人生初ライブなので電池切れてるw←それがまたかわいい
集団就職(練習)パー子Ver.〜つかさVer.
play by RURIE with TSUKASA(ex-HARLOT)
Vo:Parko, Vo:Tsukasa(ex-HARLOT), Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
RURIE練習テープを聴いてたら「集団就職」、パー子ボーカル演奏の後に聞き覚えのある声、、、
「eins,zwei,drei,vier」って、自分が「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」で使う独特なジャーマンカウント、、、
って、、、ボーカル自分やんけーーーーっ!(`□´)
HARLOT脱退後のつかさがRURIEの練習に参加したのか←全く覚えてない
発身が「パー子、一緒に歌わないの?」言ったら「でぎなーい」全力拒否かよw
百目鬼はソロ部のアカペラバージョンが大好きだったようで、久々のアカペラに大喜びしてるやんけ。
自分の声とパー子の声が一緒に聞こえるのってなんか変w
片付け中に仁の声も聞こえるけど、もしかしてあいつも来てたんか?←記憶に無いけどたぶんそう
(You Can Still) Rock in America
play by SEA SIDE
Gt:Daihey, Key:Rie, Gt:Onishi, Ba:Takeda, Key:Kotani,Vo:Jizaimaru
なぜかめっちゃ懐いてきた後輩バンドで、↓の「We Are The World」でバックを担当してくれた。
他のメンバーはまぁ歳相応レベルなんだが、リーダー&ギター大平のブっ飛んだテクニックとセンスには超ショックを受けた。
大平はギターだけでなく、歌も含めて楽器全般突出しすぎてる←大平のギターを聴いたマナブが「オレ、ギターやめていい?」呟いたとか
そして単なる先輩後輩の関係ではなく、大平は後々自分と一緒にバンドを組む事になる。
それが「麦芽100」(大平とは超気が合って、麦芽100の後も一緒に住んで作曲・録音に明け暮れた)。
そしてキーボードの理恵ちゃんもスゲーと思ったな←「あぁ、老兵は去るか」と痛感
(You Can Still) Rock in America
play by HARLOT and SEA SIDE
Vo:Tsukasa(HARLOT), Dr:Hatsumi(HARLOT), Gt:Daihey(SEA SIDE), Gt:Onishi(SEA SIDE), Ba:Takeda(SEA SIDE), Key:Kotani(SEA SIDE)
おおお、練習テープ漁ってたら、自分と発身が「SEA SIDE」と一緒に演奏してるやんけ!
この時って理恵ちゃんいないのか、残念←理恵ちゃん大好きw
この音源の存在、大平も知らんだろーなぁ←てか自分も知らなかった

理恵ちゃん、つかさ
Jump
play by HARLOT and SEA SIDE
Vo:Tsukasa(HARLOT), Dr:Hatsumi(HARLOT), Gt:Daihey(SEA SIDE), Gt:Onishi(SEA SIDE), Ba:Takeda(SEA SIDE), Key:Kotani(SEA SIDE)
なんかさ、古くからのコンビ発身と数年後コンビ組む大平が一緒に演奏してるのってなんだか感慨深いよなぁ。
↑の「Rock in America」は自分達が初めての演奏だからあたふたしてたけど、この曲は「胸を貸したるわい」な余裕があるなぁw
Island In The Sun
play by SEA SIDE
Gt:Daihey, Key:Rie, Gt:Onishi, Ba:Takeda, Key:Kotani,Vo:Jizaimaru
そのSEA SIDEの「Island In The Sun」。
ギター大平、まじ16歳かよ、めたくそうめぇ。
コレを生で聴いて「オレ、このギターとバンド組むわ」←数年後に「麦芽100」結成
Island In The Sun
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
「SEA SIDEスゲー」言いつつ負けてらんないと頑張ってみたHARLOTバージョンw
元TELIOTのキーボード小原、良い仕事してるなぁ。発身のドラム、めっちゃ上手いなぁ。
今気付いたけど、カウント無しで一発目合わせるって相当スゲーな。
次世代(SEA SIDE)に向けた老兵達からのダイイングメッセージ←殺すな
秘密のアッコちゃん 〜 サザエさん(練習)
play by HARLOT(U期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Sugita, Key:Masa
U期の初練習音源。
つまり、百目鬼、杉田、マサがHARLOT加入の初演奏。
この頃ってコーラスはマサが歌ってたんだよな。
てかマサのキーボードが良い味出してるなぁ。
秘密のアッコちゃん 〜 サザエさん(練習)
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
そしてHARLOT最後の練習音源。
え、コレが最後でいいの?w←ま、このスピリットがRURIEに引き継がれてる
We Are The World
play by H.T.A for Zama
Vo:HARLOT/TELIOT/AILDÓR with SEA SIDE
神奈川県央3大バンドと呼ばれたHARLOT/TELIOT/AILDÓRのメンバーで歌った曲。
さすがに全メンバー+バックバンド(SEA SIDE)との練習は一度も出来るわけがなくぶっつけ本番。
今まで「自分の"We are the world, We are the children"後のブランク部分、誰が担当だよっ」て思ってたら自分だった事が判明。
もしちゃんと歌ってたら、つかさ→仁の流れが聴けたのに無念。
参加メンバーは、HARLOT:つかさ/発身/百目鬼/恵美子、TELIOT:仁/小原、AILDÓR:まりあ/機長/エミリ/えっちゃん、だったかな?
最後の合唱部分、全員なんと「ソロが終わったから歌うの忘れてた」って、、、←おまえら大好き
その合唱部分、自分・仁・機長の声がめたくそ目立ってるなぁ。
またみんなで歌う事ができたらいいね。
「こんちわー、ハーロットでーす!」
play by HARLOT, HERLOT, RURIE
Tsyukasa, Yasu, Parko
バンド名「名乗り」連発。
適当につなぎあわせたら、偶然にも各時期が順番にバランスよく入ってた。
T初期→T後期→U期→W期→HERLOT期→X期→Y期→Z期→Z後期B→Z後期B→末期→末期→RURIE期。
※零期は人前で演奏した時に名乗りが無い。V期は人前で演奏してないので名乗りが無い。Z後期Aは残念ながら音源が残ってない。
HERLOT期のやっさんもRURIE期のパー子も、名乗りに艶がありますな。
ここで、ビックリな話。
HARLOTの名前はIRON MAIDEN「Charlotte The Harlot」から来てるのだが、この曲はおろかIRON MAIDENの曲は1曲も演奏してない。
■HARLOTの後輩バンド
Death Early Driver
play by PYINAGOREAN PROPOSITION
Gt:Kiriya, Dr:Yoshizawa, Vo:Sugihara, Ba:?
HARLOTU期の頃、ここのギターの桐谷(後輩)がもんのすごく自分に懐いてて、HARLOT練習を毎回見学に来てた。
まぁ可愛く思うわな。
メンバー紹介の時の「桐谷〜」声援は、わいな。
Loudness
play by BLOOD
HARLOTU期の頃、メンバーの名前は全く覚えてないが、すんごい懐いてたっけなぁw
ギターの音でおわかりだろうが44マグナム大好きバンドだったな←普通はこの音、MSGって答える(ヲタクネタ)
HARLOT「秘密のアッコちゃん 〜 サザエさん」の
「えー今日はどーもありがとうございました。演奏はハーロットでーす!」
の件(くだり)は、
「えー今日はどーもありがとうございました。次はブラッドです!」
が始まりだったっちゅー、そのくらい仲良しバンド。
ライブで自分がベース弦を切ってしまった時、すっ飛んで来て己のベースを貸してくれたのもこのバンド←なので「Footloose」はこいつのベースを弾いてる
そーいや一度、自分がこのバンドのボーカルとしてライブやったことあったなぁ。
Marie Anne
play by SANDROOK
この頃ってめっちゃ後輩に懐かれてたなぁ。
自分の声援も聞こえるし。
なんちゅーか、どのバンドもそうだけど先輩後輩の壁が無く互いに敬意を払い合ってたんだよなぁ。
Flight Of Icarus
play by 織姫
なぜかこの頃ってめっちゃ後輩に懐かれてたなぁ。
「先輩のHARLOTって名前、IRON MAIDENから取ってますよね?」
「お、おう」
「うちら、IRON MAIDENオンリーで攻めますんでよろしく」
「お、おう」
「なんならHARLOTのボーカルやってもいいっすよ」
「お、お、おう」
Don't Tell Me You Love Me
play by SEA SIDE
Gt:Daihey, Key:Rie, Gt:Onishi, Ba:Takeda, Key:Kotani,Vo:Jizaimaru
後々一緒にバンドを組む(どころか一緒に住む)大平のバンド。
大平ってギターはもちろんコーラスがくそうめぇ←大平がギター&ボーカルだったらかなりヤバいバンドだったわな
HARLOTX期〜末期の頃かな、ここもむちゃくちゃ懐いてた。
ギターの大平とキーボードの理恵ちゃんは、HARLOTのライブには欠かさず観に来てくれてたっけなぁ。
HARLOTとTELIOTが合体したHARLOT末期ですら、こいつらには敵わねえとマジびびった。
Chain Reaction 〜 プラムドバード
play by TELIOT
Vo:Jin, Dr:Yoshino, Gt:Yamagata, Ba:Abe, Key:Obara
それでは見せてもらおうか、先輩の風格とやらを。
↑のライブで終盤戦に登場した先輩「TELIOT」の演奏←トリはHARLOT
仁のMCとか、もう余裕のソレだよな。
吉野のドラム、ハット捌きがくっそうめぇ。
「小原〜」とか「エディ〜」とかのヤジはわいだわい。
上記の強者の後輩バンドをひれ伏させたTELIOTとHARLOTってどんだけ強かったんかい。
■HARLOTのおまけ
音楽人間大集合 1
talk by TSUKASA, MASA
30分あるのでヒマな人は聞いてね。
つかさとキーボードのマサによるHARLOTファン向ラジオ番組風トーク「音楽人間大集合」のパート1。
収録時期はHERLOTの直後くらいかな。
エンディング「大谷く〜ん…」は、数年前の「人参さんの炒め焼き(ワルツバージョン)」セルフパロディですな。
てきとーにだらだら喋ってるだけの自己満足的なアレw

つかさ、マサ
※つかさとマサの2ショット写真が無かったw
音楽人間大集合 2
talk by TSUKASA, MASA
30分あるのでヒマな人は聞いてね。
つかさとキーボードのマサによるHARLOTファン向ラジオ番組風トーク「音楽人間大集合」のパート2。
収録時期はHERLOTの直後で、パート1の一週間後くらいっぽい。
てきとーにだらだら喋ってるだけの自己満足的なアレw
音楽人間大集合 3
talk by TSUKASA, MASA
1時間あるのでヒマな人は聞いてね。
つかさとキーボードのマサによるHARLOTファン向ラジオ番組風トーク「音楽人間大集合」のパート3。
収録時期はMONICAの直後くらいかな?
気になるw最後の「You Really Got Me」メドレーの詳細は次の通り。
・HARLOT(T後期):Vo仁、Voつかさ、Dr発身、Gtマナブ、Baやっさん
・HARLOT(U期):Voマサ、Dr発身、Gtつかさ、Gt百目鬼、Ba杉田
・SUPER GREAT HARLOT:Voつかさ、Voのりお、Cho仁、Dr発身、Gtマナブ、Ba杉田
・COCKROBIN:Vo坂本、Drひぐちゃん、Gtマナブ、Gt田村、Ba中原
・ERUPTION:Vo仁、Dr田口、Gt大窪、Gt曽根、Ba太田垣
・MONICA:Voつかさ、Vo仁、Dr発身、Gtじゅん、Gt望月、Ba飯田
・HERLOT:Voつかさ、Vo仁、Drひぐちゃん、Gtマナブ、Baやっさん
音楽人間大集合 4
talk by TSUKASA, MASA
1時間あるのでヒマな人は聞いてね。
つかさとキーボードのマサによるHARLOTファン向ラジオ番組風トーク「音楽人間大集合」のパート4。
収録時期はパート3とパート5の間w←てきとー(会話から察するにX期の前っぽいな)
15′30″〜でマサが「So Tiredはあんまりヒットしなかったね」的な事を言ってるが、「Bark At The Moon」が全英21位に対して「So Tired」は全英20位なのだ←マサの認識不足にして曲に失礼
まぁアレだ、ヒマだなこいつら。
音楽人間大集合 5
talk by TSUKASA, MASA, NUKI(LEOPARD)
1時間20分あるのでヒマな人は聞いてね。
つかさとキーボードのマサによるHARLOTファン向ラジオ番組風トーク「音楽人間大集合」のパート5。
ゲストは「LEOPARD」ベースの貫。
収録時期はY期メンバーが決まる数日前っぽい。
これ聞いて一番ツボったのは「いよいよ上野に新幹線が開通」のCM。え、そんな昔なの?
まぁアレだ、ヒマだったんだなこいつら。
この形式は「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」「麦芽100」に引き継がれるぞとw
→ヤッターマン「コーラをぶっかけんなよ大集合」、麦芽「つんだい大集合」てのが数話収録
音楽人間大集合 6
talk by TSUKASA, IIDA, TAKUMI
2時間あるのでヒマな人は聞いてね。
つかさとベースの飯田によるHARLOTファン向ラジオ番組風トーク「音楽人間大集合」のパート6。
ゲストは自分の末弟のタクミ(当時17歳)←県人会「Seventeen」を作った頃だ
これが「音楽人間大集合」の最終回。
収録時期は自分がHARLOTを脱退して「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」「県人会」、飯田は「RURIE」の他に大平と組んでた頃らしい。
電話がプッシュ回線でなくダイヤル回線なのなw←当時、固定電話は丸井でしか契約できず初期費用10万円ほどかかった
おっくんもゲスト出演するわ、発身、大平、百目鬼、ひぐちゃん、中村、出羽ちゃん、パー子をネタにするわでむちゃくちゃやりたい放題←もはやHARLOTが全く関係ねぇ
もう誰かに聞かせる意図もなくダラダラと飲みながら録音してるんだが、若さ満開のくだらなさがくそ面白いので公開。
おまけのおまけで「HARLOT」「TELIOT」「AILDÓR」の相関図でも。
おお、こーゆー人の流れになってたのかw

おまけのおまけのおまけで「HARLOT大全集」でも。
All Of The HARLOT(PDFファイル)
■AILDÓR
Vo/Key:Maria , Vo/Key:Emily , Gt:Katagiri , Key:Rama , Sax:Ami , Dr:Yuko , Ba:Tsukasa
AILDÓRっちゅー、女の子バンドがあってだな。
最初はベースギターがおらずキーボードでベースラインを弾いてたんだが、「ベース弾いて(ハ〜ト」と脅さr…頼まれて自分が加入した。
メンバー全員女の子っちゅー、恐怖…リア充ってやつ?w
時期的にはHARLOT、TELIOTと同時期。
まぁ3バンドともむちゃくちゃ仲が良かった。

片桐機長、マリア、エミリ、あみ、らま、えっちゃん
Never(練習)
play by AILDÓR
Vo:Maria, Gt:Katagiri, Key:Emily, Key:Rama, Dr:Yuko, Ba:Tsukasa
この時はサックスあみちゃんが不在っぽいな。
ちょうど独り暮らししてる時で、熱出して寝込んでる時にメンバー6人押しかけてきて(お見舞いな)「いや、今じゃなくて元気な時に一人ずつ来いや」ってなことにw
後に一人ずつ家に来て夕食を作ってくれるっちゅー疑似夫婦な関係に←貫(LEOPARD)ちゅー邪魔者が常にいるw
エミリ、わいに絡んでないでオープニングのキーボードがんばれやw
ジュリアに傷心
play by AILDÓR
Vo:Maria, Gt:Katagiri, Key:Emily, Key:Rama, Sax:Ami, Dr:Yuko
これは自分が参加してなくて、エミリがキーボードでベースラインを弾いてる。
あ、ドラムはゆうこと書いてえっちゃんと読むw
マイクセッティングやミキシングは自分による一発録音←ミキサーは自作
Like A Virgin
play by AILDÓR
Vo:Emily, Gt:Katagiri, Key:Maria, Key:Rama, Key:Ami, Dr:Yuko
これも自分が参加してなくて、マリアがキーボードでベースラインを弾いてる。
マイクセッティングやミキシングは自分による一発録音←ミキサーは自作
ボーカルはエミリ。
今聴くとエミリの声、むちゃくちゃ艶っぽいなぁw

片桐機長、エミリ、あみ、マリア
Linda
play by AILDÓR
Vo:Maria, Gt:Katagiri, Key:Emily, Key:Rama, Sax:Ami, Dr:Yuko, Ba:Tsukasa
Vo:マリア、Gt:機長、Key:エミリ、Key:らま、Sax:あみ、 Dr:えっちゃん、そしてBa:つかさっちゅーメンバー。
確かにこの曲はベースが無いと引き締まらんわなぁ←転調後ベースずっこけて締まってないけどな
ベース良い音してるなぁ。
マイクセッティングやミキシングは自分による一発録音←ミキサーは自作
Crazy For You
play by AILDÓR
Vo:Emily, Key:Maria, Gt:Katagiri, Key:Rama, Sax:Ami, Dr:Yuko, Ba:Tsukasa
ボーカルはエミリが歌ってるっちゅー。
あ、ベースは自分ね。
にしてもぐっしゃぐしゃやなw←まぁ愛嬌愛嬌
Midnight Kids
play by AILDÓR
Vo:Maria, Key:Emily, Gt:Katagiri, Key:Rama, Sax:Ami, Dr:Yuko, Ba:Tsukasa
自分がベースなんだが、中村あゆみを弾くのはこれが人生最初で最後だなw←ハードロック的前ノリでめっちゃ違和感ありありなベース
Longest Time(ア・カペラ)
play by AILDÓR
Vo:Maria, Katagiri, Emily, Rama, Ami, Yuko, Tsukasa
このライブ、ベースで参加の自分は歌うつもり無かったんだけど「やーい、仲間外れー」の罵声が飛んできたらエミリに「一緒にやろ」て引きずり込まれた。
ぶっつけで咄嗟にバスパートを歌い出す自分、この頃って冴えてたんだなぁ←雌声の中の雄声って目立つしw
たしかメンバー全員御揃いのピンクオリジナル衣装の中、自分はサイボーグ009のTシャツっちゅー。
片桐機長、間違えたら笑って誤魔化すのやめてください。
マリアさん、間違えたら踊って誤魔化すのやめてください。
恋のバカンス(オリジナルアカペラ版)
play by AILDÓR
Vo:Maria, Vo:Katagiri
ライブでマリアと機長がアカペラで歌ったバージョン。
綺麗なハーモニーにコンサート会場はかなり盛り上がってたっけな。

後列:マリア、あみ、エミリ、片桐機長、前列:対バンのコ達
恋のバカンス(つかさアレンジ版)
play by AILDÓR
Vo:Maria, Vo:Katagiri, Gt/Ba/Dr:Tsukasa
↑に自分が後付でバックを演奏してみたバージョン。
一応自分もAILDÓRメンバーだったから正統なAILDÓRの演奏ってことで。
バック無しアカペラの時点でキーがちゃんとキープできてるのが驚き。
Never
play by AILDÓR
Vo:Maria, Gt:Katagiri, Key:Emily, Key:Rama, Sax:Ami, Dr:Yuko, Ba:Tsukasa
なんかもう一個音源見っけたから載せとく。
いつのライブ音源かなぁ←記憶喪失
あ、ベースは自分ね。
哀しくてジェラシー(練習)
play by AILDÓR Jr. (AILDÓR & LEOPARD)
Vo:Maria, Dr:Katagiri, Key:Emily, Key:Rama, Ba:Tsukasa(LEOPARD), Gt:Nuki(LEOPARD)
さて、「HARLOT Jr.」に対するこちらはAILDÓR主体の「AILDÓR Jr.」。
マリアがボーカル、片桐機長がドラムとコーラス、エミリとらまがキーボード、つかさがベース、貫がギターっちゅーこれまたむっちゃくちゃな組み合わせ。
おいマリア、男と女を重ねるなーっw
ばかだこいつらw←らまもこんな遊びに付き合ってたんかい
ジュリアに傷心(練習)
play by AILDÓR Jr. (AILDÓR & HERLOT)
Vo/Dr:Tsukasa(HERLOT), Gt:Katagiri, Key:Emily, Sax:Ami, Key:Masa(HERLOT)
AILDÓR主体の「AILDÓR Jr.」。
つかさがボーカルとドラム、片桐機長がギター、エミリがキーボード、あみがサックス、マサがキーボードとコーラスっちゅーむっちゃくちゃな組み合わせ。
音質めっちゃ悪いがおもろいから公開。
ばかだこいつらw←あみちゃん、こんな人達と遊んじゃダメって言ってるでしょ!
NHK Interview On Air
talk by AILDÓR
Maria, Katagiri, Emily, Rama, Ami, Yuko
FM NHKのインタビュー放送。
えっちゃんと機長の生声が聞こえるのが超レア。
マリア「すんごいやりたくってたまらなかった」←オマエと機長は「HARLOT Jr.」で思う存分やってたやんけw
流れる「ジュリアに傷心」は間違いなく自分プロデュース(録音)なんだが、このテイクの音源自分持ってねぇ(`□´)
■地球防衛軍
Vo:Tsukasa , Ba:Dewa , Gt:Suzuko , Gt:Makoto , Key:Tanigawa , Dr:Momo
HARLOT(後期)と同時進行で組んでたバンド。
つかさと出羽ちゃんが中心となったバンドで、全てオリジナル曲っちゅー。
バンド初めてなメンバーが多いので演奏自体はアレだが、個々のセンスは今でもスゴいと思う。
てか、6人編成はステージが狭いw
出羽ちゃんが若くして亡くなられた事が残念。
出羽ちゃんとモモとは数年後、出羽:ベース、モモ:ドラム、つかさ:ギターで女性ボーカルの「JAG HOUSE」っちゅーバンドを組んでるんだが音源が見当たらん←なんと練習テープ発見!

モモ、つかさ、誠、出羽、スズコ、谷川
嗚呼、集団就職
play by 地球防衛軍
Vo/Gt:Tsukasa, Ba:Dewa, Dr:Momo
もはやHARLOTでもお馴染み、つかさ&出羽ちゃん共作。
ドラムがモモ、ベースが出羽なのは一耳瞭然なんだが、ギターはスズコでも誠でもなく自分だな(レスポールの音だしな)。
てかこの不可解なコード進行は確実に自分←スタジオにメンバーが集まらないのはよくあるある
特徴的なリフは地球防衛軍バージョンだと2小節目3拍裏も刻んでるのな←原曲やHARLOT、RURIE等では刻まない(それが「集団就職」と「嗚呼、集団就職」の違い)
What A Day That Was
play by 地球防衛軍
Vo:Tsukasa, Ba:Dewa, Gt:Makoto, Key:Tanigawa, Dr:Momo
出羽ちゃんの曲。
地球防衛軍で演奏したバージョン。
ギターのスズコ以外のメンバーで演奏した時のやつか←スズコは目を離すとすぐ逃げる
少年時代(Makoto and Dewa 1st Ver.)
play by MAKOTO and DEWA
Vo/Gt:Makoto, Ba/Dr:Dewa
誠のアイデアを、誠と出羽ちゃんが録音した1stバージョン。
ボーカルとギターが誠、ベースは出羽ちゃん、ドラムマシンも出羽ちゃんのリアルタイム打ち←このリズム、すんげー苦労してそう
少年時代(Tsukasa 2nd Ver.)
play by TSUKASA(全パート演奏)
作詞作曲は誠。
誠が出羽ちゃんと演奏した1stバージョンを自分がアレンジした2ndバージョン←地球防衛軍の編曲はだいたいこんなパターン
原作者の誠の領域を侵さないよう、ギターは弾いていない。
この音源残ってたのか。
What A Day That Was(Dewa Original Ver.)
play by DEWA(全パート演奏)
出羽ちゃん作詞作曲のオリジナルバージョン。
全パート出羽ちゃん演奏。
What A Day That Was(Dewa and Tsukasa Ver.)
play by DEWA and TSUKASA
Vo/Cho:Tsukasa, C.Programming:Dewa
出羽ちゃんの曲を2人でアレンジしたバージョン。
演奏(プログラミング)は出羽ちゃんで、自分はボーカル&コーラス。
当時珍しかったコンピューターミュージックを導入してる←周りのアマチュアでやってる人は皆無の時代
自分はこのバージョンを「ディズニーバージョン」と呼んでる←なんかそれっぽくね?
Let's Gateball(Dewa Ver.)
play by DEWA(全パート演奏)
出羽ちゃんと自分の共作で、こっちは演奏が全部出羽ちゃんバージョン。
2人のロケンロールに対する解釈が違いすぎてわろた( ´△`)
Let's Gateball(Tsukasa Ver.)
play by TSUKASA(全パート演奏)
出羽ちゃんと自分の共作で、こっちは演奏が全部自分バージョン。
「集団就職」もそうだが、自分と出羽ちゃんコンビは問題作多し。
同じ曲を演奏しても雰囲気が全く変わるわなぁ。
「ベースライン、出羽ちゃんっぽくね?」言ったら、出羽ちゃんに「どこが?」言われたw
涙の最終列車(Tanigawaアイデアバージョン)
play by TANIGAWA(全パート演奏)
キーボードの谷川に「ボクも曲を作ってみたいけど、作った事無いからなぁ」と言われ「歌のアイデアを出してくれたら、それを元にアレンジするよ」とアドバイスしたら、アイデアを出してくれた。
シンセはDX100だったかな←確か谷川が初めて買ったシンセ
このメロディライン、めっちゃ良いじゃん←つかさ選手がアップ始めました
涙の最終列車(Tsukasaアレンジバージョン)
play by TSUKASA(全パート演奏)
谷川の↑アイデアを自分なりに軽くアレンジして演奏してみたバージョン。
普段ならシンセでのアレンジが楽なんだが、谷川(キーボード)の領域を侵さないようギター、ベース、ドラムだけでアレンジ。
結局、最後まで完成しなかったので「地球防衛軍」で演奏できなかったのが残念。
めっちゃ良い曲やんけっ!
Laser
play by 地球防衛軍
Vo/Ba:Tsukasa, Gt:Suzuko, Dr:Momo
超珍しい、つかさ&スズコの共作←2人の共作は「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」時代含めてもこの1曲のみ。
出羽ちゃんが「ハードロックは…」と渋ったので、自分がベースも弾いてこの1テイクだけで終わったっちゅー幻の曲。
確かに「地球防衛軍」にこの曲は不自然すぎw

スズコ、ポスト、つかさ
嗚呼、集団就職
play by 地球防衛軍
Vo:Tsukasa , Ba:Dewa , Gt:Suzuko , Gt:Makoto , Key:Tanigawa , Dr:Momo
つかさ&出羽ちゃん共作。
他バンドで演奏する時は「集団就職」なんだが、このバンド(つまり元祖)の曲名は「嗚呼、集団就職」っちゅー謎のこだわりが。
お気付きの方もいらっしゃると思いますが、1番サビ2回目「あーあーあーあー」を歌わないのが本流なのだ。
ちなみにこの音源はPA録音ともまた違う、つかさ式「4バス録音」である←説明はめんどいのでパスw
↓に、この音源の映像版もアップ。
映像を観て気付いたんだが、イントロのキーボードが途中から適切な音量に変わったのって自分が調節したのな。
スズコのギターエフェクターのオンオフも自分が勝手にやってるしwww←映像オモロい
【映像特典】
嗚呼、集団就職
play by 地球防衛軍
Vo:Tsukasa , Ba:Dewa , Gt:Suzuko , Gt:Makoto , Key:Tanigawa , Dr:Momo
↑音源の映像版。
これぞ元祖「集団就職」。
普通ならこの映像に↑の「4バス音源」を重ねるのであろうが、これはこれでいいのだ。
Earth Defence Soldiers(地球防衛軍のテーマ)
play by 地球防衛軍
Vo:Tsukasa , Ba:Dewa , Gt:Suzuko , Gt:Makoto , Key:Tanigawa , Dr:Momo
地球防衛軍の共作。
まぁ、オープニング&メンバー紹介の曲やね。
地球防衛軍メンバーは、Vo:つかさ(No.3078)、Ba:出羽ちゃん(No.3098)、Gt:誠(No.3093)、Gt:スズコ(No.3056)、Key:谷川(No.3089)、Dr:モモ(No.3108)。てか会員番号ってなんやねん←当時おニャン子クラブが流行った
※地球防衛軍なら「Earth Defence Force」じゃね?とお思いになられるかと思いますが、このバンドは無規律なので「Soldiers」なのだw
そして最後は「Earth Defence Braves」で締めてるのがかっちょいい。

モモ、つかさ、スズコ、谷川、出羽
What A Day That Was
play by 地球防衛軍
Cho:Tsukasa , Vo/Ba:Dewa , Gt:Suzuko , Gt:Makoto , Key:Tanigawa , Dr:Momo
ベース出羽ちゃんの曲。
この録音バランスじゃ信じてくれないでしょうが、出羽ちゃんがメインボーカルですw←自分はコーラス

中村(YATTARMAN COFFEE RIGHTER)、出羽、不明、つかさ、みゆき(つかさソロ曲ドラマー)、谷川
少年時代
play by 地球防衛軍
Vo:Tsukasa , Ba:Dewa , Gt:Suzuko , Gt:Makoto , Key:Tanigawa , Dr:Momo
ギター誠の曲。
うん、良い曲やんけ。
イントロ部の「アーーーー」スキャットは出羽ちゃん←完全にアドリブ
ちなみに曲紹介にある次の「ノイローゼ」なる曲は自分の作詞作曲。
まぁ、HARLOTでもさんざん演奏してるし載せるまでもないかなって感じで割愛。

誠、谷川、みゆき(つかさソロ曲ドラマー)、モモ、つかさ
※中村(YATTARMAN COFFEE RIGHTER)の下宿先での写真ってねw←良き時代
Neurose
play by 地球防衛軍
Vo:Tsukasa , Ba:Dewa , Gt:Suzuko , Gt:Makoto , Key:Tanigawa , Dr:Momo
まぁ、そう言わずに一応入れておくか。
自分の作詞作曲で、HARLOTでもよく演奏してるで。
この曲の地球防衛軍版って、この音源しか無いんじゃないかな?←しかもHARLOT版の音源は1曲も無かったw←後に発掘
ただね、自分で作っといてなんだけど長いんだよね。3分30秒を超える曲は飽きるんでw
岩手Verでもない神奈川Verでもない、強いて言えば蒲田Verかな←当時、蒲田に住み着いてた(兼六湯っちゅー銭湯が懐かしい)
※兼六湯:出羽ちゃん、中村(YATTARMAN COFFEE RIGHTER)達と通った蒲田の銭湯。銭湯料代わりに番台に座ったり風呂掃除したりしてお世話になった。

つかさ、志乃(青柳バンド)、谷川、スズコ
Neurose
play by HARLOT(Z後期B)
Vo/Gt:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida
あ、↑と同時期のHARLOT演奏「Neurose」音源発見!
新宿のライブハウスかな?
自分と百目鬼のツインギター時代の演奏やね。
地球防衛軍のホットな演奏に比べてHARLOT演奏はクールだなぁ←同時期の同一ボーカルとは思えん
集団就職(アイデアテイク)
play by TSUKASA(全パート演奏)
おおお、この曲の作曲アイデアテイクを発見したのでアップ。
めたくそ懐かしい音だなぁ。
集団就職
play by TSUKASA(全パート演奏)
↑のアイデアのアレンジバージョン。
こ、この音源も残ってたのかw
昔カネボウのアイス工場でバイトした時に東北から集団就職で上京して働いてた女の子達と知り合った、っちゅー話を出羽ちゃんにしたら出来上がった曲←夜食に作ってもらったお弁当とか美味しかった
てか、この歌詞、彼女達に失礼だろ!w←出羽ちゃん、彼女達に一緒に詫びてくれ
このテイクをベースにHARLOTと地球防衛軍それぞれのバージョンが生まれたのである←生まなくていいから他を頑張れ
集団転職(アイデアテイク:オケのみ)
play by TSUKASA(全パート演奏)
「集団就職」は3部構成で、次章「集団転職」も途中まで作られてたのだ←最終章「集団退職」はアイデア音源すら残ってない
わはははは、このアイデア音源、全て抹消したと思ったのになんで残ってんねんw
アイデア曲 by 出羽
play by DEWA(全パート演奏)
最近になって、出羽ちゃんのアイデアテープを発見。
演奏は全て出羽ちゃん。
自分と共作予定で途中だった曲←怠けたつかさが悪い
チューニングがズレてるのは、アイデアテープなだけにご愛嬌。
今となっては、ただただ懐かしく愛しい曲である。
「地球防衛軍」メンバー紹介
play by 地球防衛軍
インタビュー形式(?)のメンバー紹介。
■自己紹介;モモ(ドラム)→ 谷川(キーボード)→ 出羽(ベース)→ 誠(ギター)→ スズコ(ギター)→ つかさ(ボーカル)
■一言;モモ「ま●こ」 → 出羽「こま」 → 谷川「まんじゅう」 → 誠「じゅっかい」 → スズコ「いんもう」 → つかさ「おまた」←尻取りとか言ってないのにアホ
まぁ、愉快なヤツらだったな(遠い目)。
Vanity Factory(練習)
play by JAG HOUSE
Vo:Yoshida, Gt:Tsukasa, Ba:Dewa, Dr:Momo, Key:Tomoko
なんとまぁ、自分がギター、出羽ちゃんベース、モモがドラムで「JAG HOUSE」なるバンドを組んでたりする。
自分がギター&コーラス担当っちゅー珍しいバンド←ボーカルとキーボードの娘達は、つかさの本職がボーカルって事を知らない
ボーカルは吉田さんってイケイケな女の子で、キーボードはトモちゃんて天然な女の子。
吉田さんに「つかさくん、コーラス上手いじゃん」言われて「お、おう」とか答えたw
あの娘はミステリー(練習)
play by JAG HOUSE
Vo:Yoshida, Gt:Tsukasa, Ba:Dewa, Dr:Momo, Key:Tomoko
へぇ、こんな曲も演奏してたんだ←他人事
冒頭に出羽ちゃん、モモ、つかさの会話が聞こえるのが珍しくもあり懐かしくもあり。
ドラムの菊地が何でモモって呼ばれるのか気になってしょうがないw←当時、菊池桃子っちゅーアイドルがいてな、、、
Precious(練習)
play by JAG HOUSE
Vo:Yoshida, Gt:Tsukasa, Ba:Dewa, Dr:Momo, Key:Tomoko
へぇ、こんな曲も演奏してたんだ←他人事
たぶん出羽ちゃんの趣味だな。
ギターのディストーションとノーマルの切り替えがむちゃくちゃ良い味出してんな←この技、意外にもHARLOTにはない
Virginity(練習)
play by JAG HOUSE
Vo:Yoshida, Gt:Tsukasa, Ba:Dewa, Dr:Momo, Key:Tomoko
「RURIE」がレベッカのカヴァーを演奏してたのと同時期に、自分もギターでレベッカをカヴァーしてたのだ。
このバンドって、コーラスは自分でなく出羽ちゃんメインだったんだな←ちと珍しいかも(自分は歌わなくていい前提で加入したから)
どーでもいいが、このバンドのライブ音源が見つからん。てゆーか、自分持ってないかもしれん。
Love Passion(練習)
play by RURIE
Vo:Parko, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
そして同時期の「RURIE」演奏バージョン。
ボーカルキラーの異名を持つ百目鬼のノリに合わせてるせいでパー子がきつそうだな←それがなんともかわいーw(いじめっ子)
発身のドラムがタイトだなぁ←増々上手くなってる
Love Passion(練習)
play by JAG HOUSE
Vo:Yoshida, Gt:Tsukasa, Ba:Dewa, Dr:Momo, Key:Tomoko
そして同時期の「JAG HOUSE」演奏バージョン。
自分はギター&コーラス。
ギターがめっちゃヘヴィーすぎ←この曲に合わねぇw
リズムがタイトなポップ路線「RURIE」と、リズムがルーズなダーティー路線「JAG HOUSE」の音楽性の違いがよくわかる聴き比べだわな←レベッカとレッド・ウォーリアーズみたいな感じ?
【映像特典】
Vanity Factory
play by JAG HOUSE
Vo:Yoshida, Gt:Tsukasa, Ba:Dewa, Dr:Momo, Key:Tomoko
おおお、「JAG HOUSE」映像発見!
すげーすげーすげー、オレのギターうめーw←しかもコードをちゃんと弾いてる
出羽ちゃんが動いてる、そしてモモっw
■MONICA
Vo:Tsukasa(HARLOT) , Vo:Jin(TELIOT) , Dr:Hatsumi(HARLOT) , Gt:Jun , Gt:Mochizuki , Ba:Iida
神奈川県厚木市には鮎祭りっちゅー大きなお祭りがあってだな。
厚木を代表するベストプレイヤーで組んだお祭りバンド。
ボーカルにはHARLOTのつかさとTELIOTの仁、ドラムはHARLOTの発身が選抜←初顔合わせで3人「どっかでお会いしたことありましたっけ?w」
「HARLOTとTELIOTのダブルボーカル」が売り文句だったけど、たぶん想像以上に息ピッタリやでw←自分と仁やぞ
ベースは、この直後HARLOTに加入した飯田。
Cum On Feel The Noize(練習)
play by MONICA
こんな曲もやってたのか。
仁がボーカル、つかさがコーラス。
The Hellion 〜 Electric Eye(練習)
play by MONICA
つかさがボーカル。
冒頭、仁とどっちがボーカルやるか譲り合って入りそこなってる←自分が負けて歌うハメに
この曲は演奏予定ではなかったが
「今日のライブ、オープニングどーする?」
「Electric Eyeみたいな始まり方かっこいーよね」
「どんな曲だっけ?」
てなノリで演ってみたら「てか、オープニングこれでよくね?」で急遽本番で演奏←演奏した本人達が「すげー、ちゃんと曲になってる!」びっくり。さすが厚木を代表する強者集団
お祭りの数時間前に、この1回だけ練習して(営業前のスナックで)本番に臨んだっちゅー。
最後の方で自分の歌が一瞬消えるが、発身がスティックをスポーンと飛ばしちゃったので拾いに行ってあげたからw
The Hellion 〜 Electric Eye
play by MONICA
てなわけで、数時間後のお祭り本番1曲目で演奏してしまったのがコレ。
この頃あたりから、自分と発身は「おれら、ヘヴィ・メタルもいけんじゃね?」かんちg…気付きはじめたっちゅー。
確かにこのバンドのギターが百目鬼に変わったのが後期HARLOTだしな。

第38回あつぎ鮎まつりポスター
Hang 'Em High
play by MONICA
ツーバス曲をワンバスで叩いちゃう発身がスゲーな。
Hang 'Em High
play by HARLOT(末期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Obara
この曲が出たついでにHARLOT版も。たぶん↑のMONICA版の2年後くらい
音が悪いけど飯田のベースもめっちゃ上手くなってるし、なんちゅーかノリがゾクゾクする。
てかこの2年で自分の声、なんでこんな変化してん?
この曲はさらに20年後、マナブと組んだ「纏」でも演奏してる。
You Really Got Me
play by MONICA
G&B「You Really Got Meって曲知ってる?」
つかさ、発身、仁「あ、えーっと、触り程度なら」←大嘘
めっちゃ歌いなれてる曲w、ボーカルは、1番つかさ、2番仁っちゅー←コーラスはお互い阿吽の呼吸で
オートワウをめちゃ緩くかけてるジュンさんのギター、全曲通して良い音してるなぁ。
Love Potion No.9
play by MONICA
つかさがボーカル。
当時の時点で20年前のサーチャーズのこの曲がなぜか自分の周り(てかほぼ自分)で流行ってて、思わず演奏してしまったっちゅーね。
当時、HARLOTと同時進行でこんなハードな曲も歌ってたのな。
Love Potion No.9(練習)
play by MONICA
お祭りの数時間前に、この1回だけ練習して(営業前のスナックで)本番に臨んだっちゅー。意外といけんじゃね?的な。
最後、アドリブで「通りゃんせ」w
なんで「通りゃんせ」かっちゅーと、ステージ設置場所(厚木駅前スクランブル交差点)の信号音が「通りゃんせ」だからっちゅー地元ネタ←だから黄色の「ピーポーピーポー」も再現
最後に「まじでよ、この子の七つのお祝いにってやれよ」と煽ってるのは休憩中の仁。
■YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo/Key:Tsukasa , Gt:Oku , Gt:Suzuko , Ba:Nakamura , Dr:Heyta , Dr:Kacchan
HARLOTと同時進行で組んでたヘヴィ・メタルバンド。
当時HARLOTは色んな人達が絡んできた弊害で自由にできなくなってきたかなぁと感じてたので、こっちに自由な曲作り・歌い方を求めた。
「TELIOT」の対バンだった「CANCER」に誘われて、意気投合して加入したっちゅー←加入後「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」に改名
メンバー岩手県出身者率が高く、スタジオ内の会話はたぶん誰にも通じない。
「おめぁだがや」「んだんだ」「なじょすたっけ」「まんずゃんだなゃ」
Love Potion No.9
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Ba:Nakamura, Dr:Heyta
へー、この曲も演奏してたのか。
↑「MONICA」と同時期くらいじゃないかな。
うん、かっちょいー。
Fire In The Hell
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Gt:Suzuko, Ba:Nakamura, Dr:Heyta
おぉぉ、このバンド超初期のスタジオ音源を発見。
ボーカル:つかさ(HARLOT)、ベース:中村(後に麦芽100)、ギター:おっくん(後に県人会)、ギター:スズコ(地球防衛軍)、ドラム:平田(チュッパチャップス)っちゅー豪華初期メンバーでお送りします←チュッパチャップスも含め、全バンドのボーカルを自分がやってたっちゅー
作詞作曲、アレンジ、演奏はもちろん、レコーディング・ミキシングエンジニア、プロデュース、レコード製作まで全て「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」メンバーオンリーで担った懐かしい曲。
レコーディングスタジオでレコーディング〜ミックスダウン風景を一般公開する条件で、2日間(20時間)無料で贅沢に使わせてもらった。
確か「STUDER 2インチ 24トラック」で録音したかと←スゲーな
この曲は後に「麦芽100」でも演奏してたりする。
この当時は「fly away」のハイトーン部分なんて「こんな高音域ムリくね?」っていっぱいいっぱいだったのが(てか喉がびっくりしてる)、「麦芽100」録音時は発声法が追い付いて楽に出てるのがスゲーな←慣れって怖いw
「ちょんでゆーく」とかさんざんバカにしやがって中村w
Never Give Up!(アイデアテイク)
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Gt:Suzuko, Ba:Nakamura, Dr:Heyta
確か自分が加入してすぐのおっくんとの共作だったかな。
まぁこんな感じでオリジナル曲作っていこうぜ的な←まんまと騙されたとみんなお互いに思ってるw
夢模様(アウトテイク)
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo/Key:Tsukasa, Gt:Oku, Ba:Nakamura, Dr:Heyta
自分はボーカルとキーボード。
てかコレ、自分が中学生「MESSIAH」の時に作った曲。懐かしい。
中学時代の原曲を聴いたおっくんが、自分が知らない間に勝手に録音進めて、キーボードとボーカルを無理矢理やらされたっちゅー曲w←「つかさくん、この曲にキーボードとボーカル入れてくんない?」「いーよ…って、オレの曲じゃん(`□´)」←自分全く上達してねぇ
はい、プロの方はお気付きでしょうが、NEUMANN U-87i(ボーカル用コンデンサーマイク)が湿気にやられるとこの音ですw←これってダメ音なので滅多に世間に出回らんわな
完成後に、自分が「チガウ、ソウジャナイ。原曲作者トシテ録リ直シヲ命ズル」とダメ出ししたボツバージョン。
夢模様
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo/Key:Tsukasa, Gt:Oku, Ba:Nakamura, Dr:Heyta
自分はボーカルとキーボード。
↑のボツバージョンの後に全部録音し直したテイク。
ボツバージョンを「アルフィーっぽいコーラスが、なんか違う」思って、コーラスもばっさりカットw
ボーカルマイクは上記の通りU-87iが使えなかったため、SONY C-38B(初期型)だったな←Myマイク
Yattar Animal
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Ba:Nakamura, Dr:Kacchan
わははは、でたー!本家ヤッターマンのヤッターアニマル。
いつ聴いても羞恥心しかこみ上げてこない最高傑作にして最高駄作。
「ヤッターヤッターマッチョメマッチョメイーダイーダヨーダヨーダホンダホンダホンダ」のイーダはHARLOTベース飯田、ヨーダはStarWarsのヨーダ、ホンダはHONDA CityのCM「MADNESS」の名曲から。
おっくんと中村の生声が聞ける頼もしい曲w
※当時、歌詞の中にHARLOTメンバー全員の名前を盛り込もうという話があったらしい←忘れてた
ソロ後の「○○サダハルサダハル、○○サダハルサダハル」の○○には女性の喘ぎ声「Oh!」を、「ヤッターヤッターマ○コマ○コ」の○にはピー音を入れるつもりだったが、「この曲めちゃくちゃテンポ速すぎてオゥもピーも無理くね?」で入れられなかった←バカだ
動物園で一番ウンチが臭いのはゴリラ
動物園で一番態度がでかいのはパンダ
動物園で一番首が長いのはキリン
ド派手なゼブラを着こなしているのはシマウマ
だけどみんな だけど仲が良い
だから んなわけで 特に意味は無い
Never Give Up!
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Gt:Suzuko, Ba:Nakamura, Dr:Heyta
スズコがギターの5人時代の初期ライブ音源を発見!
ノリノリやな。
この曲はYATTARMAN COFFEE RIGHTERで一番最初に作った曲だったかな?←「Fire In The Hell」と同時期
作詞作曲はOku and Tsukasaだが、後年2人が一緒に組んだバンドでは再演していない不遇な曲。
Fire In The Hell
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Gt:Suzuko, Ba:Nakamura, Dr:Heyta
5人時代の初期ライブ音源。
この頃はボーカルの歌詞もメロディも全然違ってたのな。これはこれでかっこいー。
「〜tion」の韻が多いのはGary Mooreぽくてイイネ。
作詞作曲はNakamura and Tsukasaなので、数年後に2人が一緒に組んだ「麦芽100」でも再演。
Highway Star
play by CANCER
Ba:Nakamura, Gt:Oku, Dr:Heyta, Vo:?, Gt:?
さてさて、ここで「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」の前身バンド「CANCER」の音源でも。
ベースは中村、ギターはおっくん、ドラムはへーた。ボーカルともう一人のギターは名前忘れた。
「TELIOT」ライブの打ち上げで、対バン「CANCER」から「ボーカルとギターが辞めちゃうから代わりに入ってよ」と声をかけられたのが運の尽き。
ベーシストでもある自分が中村のベースに興味を持ち即答「OK」←自分とスズコが加入して「Yattarman Coffee Righter」に改名←「CANCER」のが絶対かっこいーのにw
Highway Star
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Gt:Suzuko, Ba:Nakamura, Dr:Kacchan
5人時代の中期ライブ音源。
↑と同じ曲の、つかさ加入後「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」バージョン。
スタンダードなハードロックも演奏してたのだよ。
リハ無しのいきなり本番で演奏←まぁ形にはなってる?イントロ短くてビックリしてるけどw
Kill The King(練習)
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Gt:Suzuko, Ba:Nakamura, Dr:Heyta
5人時代の超初期スタジオ練習。
途中までなのは残念だが、HARLOTとかぶってる時期にこんなヘヴィーなのも演ってたんだね。
てか、この曲演奏したのってこの時だけか?
Hot For Love
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Gt:Suzuko, Ba:Nakamura, Dr:Kacchan
5人時代の中期ライブ音源。
わははは、くだらねーけど珍しくメンバー紹介が入ってるから載せておく。
くそイカれたコーラスは中村w←嫌いじゃない。てかむしろ好き
あらためて聴くと、この曲ってしっかりした音感持ってないと歌えない難しい曲だよな。
Hell Bent For Leather
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Gt:Suzuko, Ba:Nakamura, Dr:Heyta
5人時代の超初期ライブ音源。
自分がこのバンドに初めて参加したライブだったかな←この時期は同時進行でHARLOTもやってる
むちゃくちゃかっこえ−やんけっ(`□´)←自分の中ではかなり気に入ってるライブ音源のひとつ
このバンド、中村ベースの心地良さにピッタリハマってそのまま加入←自分がベーシストなのでベースには厳しい
へーたのハット捌きがめたくそかっこいー。
Ending Theme
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
P:Tsukasa, Gt:Oku, Gt:Suzuko, Ba:Nakamura, Dr:Kacchan
5人時代の中期ライブ音源。
自分はピアノ、曲中MCは中村←このバンドのリーダー
このライブを最後にスズコが抜けたんだっけな?
Paradise
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo:Tsukasa, Gt:Oku, Ba:Nakamura, Dr:Kacchan
うわ、めっちゃ懐かしい音源を発見したから連発。
この歌詞、今だと絶対アウトだよなぁ←当時でもアウトだよ
この下品さが故、ボツになった曲←下品にしたのはあんた一人のせいだわ
Paradise(Demo)
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
そしてこの曲のヤッターマンデモバージョンな。
ベースが入ってないところをみると、中村は拒絶したらしいw(まぁ良心回路的な存在ではあったかな)
たぶん、自分がQuiet RiotとかTwisted SisterとかSlade的な下品さが好きな頃の作品←下品すぎ
Paradise(つかさ原曲バージョン)
play by TSUKASA(全パート演奏)
そしてこの曲のつかさ原曲バージョンな。
あー、コーラスの方が後々メインラインになったのな←よくある
【映像特典】
Vanity Factory
play by CHECK
Ba:Nakamura, Dr:Kacchan, Vo:Uezono, Gt:Okaniwa, Gt:Haraguchi, Key:Kotani, Key:?
中村とかっちゃんが一緒にやってる映像発見!
ギターはこの数年後に病気で亡くなった岡庭。もう一人のギターは原口っぽいな。
キーボードの女の子は確か小谷さんって可愛いコだったけど、もう一人の男の名前が出てこない。
後ろ真ん中で拳振り上げてんの、たぶんわいだな。
中村、落ち着けw
愛はブーメラン
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER with SISTER
Vo/Ba:Nakamura, Key:Tsukasa, Gt:Oku, Key:Sister
わははは、遊びでアニメソング。「うる星やつら2」ですな。
中村がボーカルとベース。
キーボードは自分と、中村の実姉(ピアノ講師)。
こんなノリ、嫌いじゃない。
てか、おっくんのギターの浮きっぷりがスゴい。
Hey You
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER with SISTER
Vo/Ba:Nakamura, Key:Tsukasa, Gt:Oku, P:Sister
わははは、遊びでアニメソング第2弾。「ザブングル」ですな。
中村がボーカルとベース。
キーボード自分とピアノが中村の実姉。
こんなノリ、全く嫌いじゃない、むしろ好き。
てかこのピアノ、めっちゃ良い音してんなぁ。さすがピアノ講師。
これもおっくんのギターの浮きっぷりがスゴい。
ペガサス幻想
play by STRAWBERRY JAM
Gt:Daihey, Ba:Iida and more
アニソンつながりで別バンドでも。
YATTARMAN COFFEE RIGHTERに触発されてHARLOTベース飯田とSEA SIDEギター大平がバンドを組んで、この曲を録音。
他メンバーの名前は残念ながら忘れてしもた( ´△`)←あぁ、酔っ払い
かっこいーな。相変わらずギターはくそうめぇ←コーラスも大平
このバンド名は「うちの父ちゃん」の歌詞から取っただろ、飯田!(`□´)
このバンドとYATTARMAN COFFEE RIGHTERが合体した麦芽100で「ペガサス幻想」が演奏されるのは必然。
ペガサス幻想
play by YATTARMAN COFFEE RIGHTER
Vo/Key:Tsukasa, Gt:Oku, Ba:Nakamura, Dr:Kacchan
わははは、遊びでアニメソング第3弾。
自分はボーカルとシンセ弾いてる。
シンセは愛用のCASIO CZ-1。
レコーディング原盤から起こした音源なので、冒頭にレコメモが入ってる。
たぶん1988年(昭和63年)5月8日(日曜)録音。
この音源、今聴くとスゲーかっこいーな。
おっくんちの留守電録音を肴に飲むの図(at「コーラをぶっかけんなよ大集合」)
わははは、おっくんちで留守電を聞きながら飲んでた時の音源を発見。
つかさ君の家に「RURIE」のパー子が遊びに来た時、二人でおっくんちにイタ電した時のらしい。
てか、パー子ってウチに遊びに来てこんなイタズラするくらい自分と仲良かったっけ?←全く覚えてない
まぁこんな留守録を肴に飲むのもバカだこいつらw
■DANGEROUS
DANGEROUSボーカルのミキちゃんにプロデュースを頼まれてDANGEROUSをいぢってメンバーを揃えたら「てかさ、このメンバーでバンド組んだらおもろくね?」となり、自分ボーカルの「麦芽100」が出来たっちゅー。
孤独のラビリンス(DANGEROUS スタジオ練習)
play by DANGEROUS
「DANGEROUS」スタジオ練習版。
夢の中(DANGEROUS スタジオ練習)
play by DANGEROUS
「DANGEROUS」スタジオ練習版。
実はこのバンドの初期メンバー、ボーカル:ミキちゃんとギター:ナオミちゃん以外の名前とか覚えてないんだよねー。
てかナオミちゃんのギターうめー。
孤独のラビリンス(DANGEROUS バージョン)
play by DANGEROUS
つかさスタジオ(自分んち)で録音したんだがな←ミックスは自分じゃない
ギターのナオミちゃんが自分の末弟のタクミの高校の先輩で、よく家で徹夜でギター教えた朝「高校まで送ってくよ」と車(白いスカイライン)で高校正門前まで送ってったら「兄ちゃん、何してんねん?」とタクミに見つかったっけなぁ( ´△`)←良い思い出
孤独のラビリンス(with Emiko & Tsukasa バージョン)
play by DANGEROUS with EMIKO & TSUKASA
ギターの愛弟子ナオミちゃんに師匠らしさを見せようとイントロのソロ部分を自分が弾いたっちゅー( ´△`)←いたたた
て、さらにキーボードはHARLOTの恵美子を貸し出した←恵美子は当時音大生で、後にピアノ講師(なぜかウチに住み着いてたw)
「モモコさーん(恵美子)、なんでウチに住み着いてんすかー?」
「ん?音大行くのに便利だから。文句ある?」
「な、ないです」←おかげで色々教えてもらった
ミックスダウンも自分だな、この音は←音量そのままで音圧を上げてる
いやまじでめたくそかっこいー。

つかさ、恵美子←嫌がってるw
夢の中(DANGEROUS バージョン)
play by DANGEROUS
まぁ、原曲な。全てはここから始まったミトコンドリア。
録音は手伝ったけどミックス系は手出ししてない。
夢の中(麦芽100 バージョン)
play by 麦芽100 with MIKI & Friends
Vo:Miki(DANGEROUS) , Gt:Oku(YATTARMAN COFFEE RIGHTER) , Gt:Yoshida(BRAD BLOODY SABBATHIES) , Gt:Daihey(SEA SIDE/VACGA100) , Ba:Nakamura(YATTARMAN COFFEE RIGHTER/VACGA100) , Key:Emiko(HARLOT) , Dr:Iso(VACGA100)
Arrange/Produced:Tsukasa(HARLOT/YATTARMAN COFFEE RIGHTER/VACGA100)
ギターおっくん(YATTARMAN COFFEE RIGHTER)、ギターだいへー(SEA SIDE:後に麦芽100)、ギター吉田君(Brad Bloody Sabbathies:当時仲が良かった)、ベース中村(YATTARMAN COFFEE RIGHTER:後に麦芽100)、キーボード恵美子(HARLOT)、ドラムいそ君(後に麦芽100)って。。。
なにこのメンツ!って、自分はアレンジ・レコーディングと指示だけ出して演奏に加わってないのかこれ。
てかギター3人の本気度たけーっ。最後のディレイしか原曲の面影残ってないやんっw
※イントロetc:おっくん、ソロ前半:吉田、ソロ後半/バッキング:大平←自分の両腕たるおっくんと大平のツインは唯一この曲のみ
そしてなにこの録音クオリティ!
この音源をミキちゃんがオーディションに出したら「この演奏、実演できないよね?」「はい、メンバー揃えられないのでできません」で落ちたっちゅーwww
■麦芽100
Vo:Tsukasa , Gt:Daihey , Ba:Nakamura , Dr:Iso
そして「麦芽100」。
「DANGEROUS」ミキちゃんのバックに集めたやつらが「結構面白いからこれでバンド組まね?」で、自分ボーカルの「麦芽100」が出来たっちゅー。
全てオリジナル曲っちゅー。
ギターの大平は↑「We Are The World」でバックを演奏してくれたバンド「SEA SIDE」から引っこ抜いた。
他人を滅多に誉めないマナブも、プライドの塊「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」「県人会」おっくんも、揃って「大平君はバケモノ!」言い放った。
ベースの中村は「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」でも一緒に組んでる腐れ縁。
尚、レコーディングの大半は「STUDER(共立スタジオ) or TEAC(ツカサスタジオ) 1インチ 8トラック」で録音。

中村、つかさ、大平、イソ
Fire In The Hell
play by 麦芽100 with 平田(YATTARMAN COFFEE RIGHTER)
Vo:Tsukasa , Gt:Daihey , Ba:Nakamura , Dr:Heyta(YATTARMAN COFFEE RIGHTER)
オリジナルは「Yattarman Coffee Rightr」の曲(つかさ&中村共作)。
肩慣らしに演奏したんだと思う。
ツインギター曲を一人に弾かせるなんて悪魔だな←Guitar In The Hell
あ、この曲だけドラムは「Yattarman Coffee Rightr」の平田だ。
自分の発声法がヤッターマンの時より劇的に向上してるw
Zoo Ja Ja
play by 麦芽100
これ、珍しくすげー良い曲だと思う、珍しく、珍しく←大事なので3回言います

つかさ、大平
Cry Child
play by 麦芽100
なぜかボツ曲で表に出なかった音源←良い曲だと思うんだが
Elevator Girl
play by 麦芽100
「麦芽100」の代表曲だわな。
とはいえ、宮沢りえのドラマ「東京エレベーターガール」とタイミングがドンピシャすぎて曲の公開はズラした←音源自体はドラマより全然前に完成してた
「またの御来店をお待ちしております」はリカちゃん。
と・り・こ PartU
play by 麦芽100
いたちの横揺れ踊りの曲。で、なにがPartUなのかっちゅーとアレだ、プレイバックと同じw←名付けた自分でも覚えてない
ボーカルのTは西城秀樹の歌い方を真似た疑惑あり。
ソロのブルーズんとこの中村と大平の会話、自分が聞き取れたのは次の通り。バカだ。
T) ToRiKo the blues!
N) Hahahaha, Hey, come on!
D) Oh, Yeah.I'm Wicky.
N) mmm, I'm Arnold Schwarzenegger.
D) How are you?
N) ☆★◆□
D) Oh, Oh, Sesame Street.
N) Oh, Yes.Good luck.
D) HaHa, Yes Coke Yes.
大平が知り合ったコから「アナタも私のと・り・こ」言われてブチ切れたっちゅー話を聞いて出来た曲w←たぶんこれがPartT
Oh My God!
play by 麦芽100
わははは、神への冒涜以外のなにものでもない曲。
1番の呻き声の主は大平で、2番の喘ぎ声の主は…中村←全くいらない情報w
Yattar Animal
play by 麦芽100
タイトルでわかる通り「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」で作った曲。
あまりにものくだらなさっぷりが人気の曲なので「麦芽100」でも演奏。
昭和天皇崩御の夜中にスタジオ籠って録音した不謹慎な曲←周りのコンビニが全て閉まってて苦労した
大平に「ギターソロはめたくそ上手く弾かないで、お上手レベルで弾いて」「えー、なにその難題!」
ソロ後の電話中に「ところでさ、出羽よー」って地球防衛軍の出羽ちゃんの名前もチラっと登場←本人にはいい迷惑
その電話中の中村「それまだコピーしてないんだ」に音響屋の素が出ちゃってる←一般人は「コピー」でなく「ダビング」
このバージョンを聴いたYATTARMAN COFFEE RIGHTERおっくんが「オレも混ぜてよー」わははは、その発想は無かった←次の時はよろしく
Get On Me(新曲制作会議?)
play by 麦芽100
ウチに集まって新曲の制作会議。え、会議?(`□´)←全員酔っぱらってる
最後の、中村「うん、いーじゃんいーじゃん」全員「よくねーよっ」がオモロいw
Get On Me
play by 麦芽100
てなわけで、出来上がった新曲がコレw
てか、あの制作会議でよく曲が出来たな←「げろっげろー」が頭から離れん
All Ends Up
play by 麦芽100
これも「Get On Me」と同じ制作会議の時に出来た曲だ。
この時ってアレだな、ハードロックっぽさが見えない時期だな←元々無いっちゃ無いんだが
Blendy Trendy
play by 麦芽100
これもまたポッピーな曲だなぁ。
当時の流行をごちゃまぜに取り入れてる人達を皮肉ってる。
この録音、元々あったアカペラパートをショートカットさせるために1インチマルチトラックオープンリールテープに直接鋏を入れてカットペーストしてるんだが、つなぎ目がわからないくらい綺麗に成功してる(2:30の箇所)←普通カットペーストは1/2 or 1/4インチマスターテープに入れるもので、1インチマルチテープに鋏を入れる勇者(バカ)はあまりいない
All Right Lucy(未完成)
play by 麦芽100
たしか麦芽100が一番最後に録音した曲かなぁ。なのでメインボーカルを入れる手前で止まってる。
ハードロックしてた初期の頃に戻ってて結構かっこいい曲だったのになぁ。
あ、イントロの交通騒音は実音ではなく疑似音なのだ←今の日本でこんな騒音はしないのでとある外国って設定
中途半端な状態の音源を自分がミックスしたのでこの音。
Bossa Nova etc.
play by 麦芽100
Ba:Tsukasa , Gt:Daihey
大平とは毎晩飲みながら楽器でとにかく遊んでた←当時一緒に住んでた(嘘)
よく近所の小僧寿司で3〜4人前とか焼鳥店で100本(1本30〜40円の時代)買ったりして、家で飲みながら遊んだっけなぁ。
そんな夜のお遊びのワンシーンなんぞ。
Zoo Ja Ja(スタジオ練習)
play by 麦芽100
なにやらスタジオも楽しそうですな。
Fire In The Hell(スタジオ練習)
play by 麦芽100
真夜中の4時のスタジオ練習。
孤独の闇彷徨えば真夏の夜も更けてゆくので静かにしなさい。
この曲を生で歌うって、、、自分YATTARMANから上達してるなぁ。
Yattar Animal(スタジオ練習)
play by 麦芽100
いや待て、この曲のスタジオ練習って必要か?
てか、登場人物が全部「中村」だしw←いっそのこと「Nakamurar Animal」って曲名でいんじゃね?
イソ君のドラムが無駄にうめぇ←初対面時にメモに「五十君」と書かれて「ゴトウ君?自分の苗字の漢字は後藤やで」突っ込んだら、彼の苗字(いそぎみ)だった
ペガサス幻想 〜 ルパン三世エンディングテーマ(スタジオ練習)
play by 麦芽100
まじめにやれ。
Happy Wedding 1992
play by KAYO and NAKAMURA
Vo:Kayo, Vo/Ba:Nakamura, Key:Tsukasa, Gt:Daihey
中村の友人の結婚式に向けて作った曲。
ボーカルはKAYOと中村。
演奏は麦芽100だが、中村のプライベート録音って事でバンド名義ではない。
最後の「見逃してくれよ〜」は、KAYO with FRIENDS(ボーカルKAYO、ベースつかさ、ギターマナブ)「学園天国」のパロディw
Elevator Girl(ReRec)
play by 麦芽100
「初心に戻ろう」で戻りすぎた別レコーディングバージョン。
ボーカルも取り直そうと思ってコーラスも入れてないし、仮ミックスで終わってしまった中途半端なテイク。
↑の「Happy Wedding 1992」で「あれ?KAYOと麦芽100って接触あったけ?」思ったら、このテイクの最後アナウンスはKAYOだった←オリジナルはリカちゃん
そういえば「All Right Lucy(未完成)」のサビのコーラス「All Right!」にもKAYOが参加してたんだった。
【映像特典】
ペガサス幻想
play by 麦芽100
高円寺「LAZY WAYS」ライブ。
なぜ全身緑(髪も緑)かっちゅーと、亀だったから←映像は背中の甲羅を外して胸元の「カメ」の「メ」が取れた状態(意味不明)
曲名不詳
play by St.DRUNKER
Vo:Isaka , Gt:Makino , Ba:Nakamura , Dr:Watanabe
麦芽100が活動休止中に中村が活動してたバンド「St.DRUNKER」。
メンバーを聞いてびっくり。
ギターは当時自分が仲良くてよく一緒に飲んでた牧野ちゃん←イカそうめんを見て「素麺入ってないよ」と言い放った北海道出身
ドラムは自分が可愛がった後輩のナベちん。当時自分がいたPA会社に推薦して入社させた。確か大平の同級生だったような。北九州出身で、よく一緒にトンコツラーメンを食べに行ったなぁ。
ボーカルの井坂君が思い出せん←絶対に会ってる
てかこの曲、麦芽100で演奏しても全く違和感無さそう←「All Ends Up」とかそんな感じ
■県人会
Vo:Tsukasa , Gt:Oku , Ba:Shimizu , Dr:Heyta
「麦芽100」が割とポップ路線になった時に純粋なヘヴィメタルを演りたくて同時進行で組んだバンド。
メンバー全員岩手県出身の県人会。岩手は他に遊びが無いので楽器に集中してめっちゃ上手くなる説同意←自分は半分神奈川県民なのでそれなり
ギターのおっくんとドラムのへーたは「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」でも一緒に組んでる腐れ縁。
※ちなみにヤッターマンの中村も岩手出身。
Sink Your Teeth Into That
play by 県人会
ベースめたくそうめぇ。
Burnnin'
play by 県人会
うわっ、なにこれ、10年前に作ったこの曲のリメイク音源が残ってたんかいな。
てか、かっこいー。
おっくんのギターソロ最後のチョーキングで1弦が切れた「プキュンッ」て音もそのまま入っててかっこいー。
さらに10年後にCOLD LUSTでも再演奏してるっちゅー。
Burnnin'(Originator Ver.)
play by SEE THROUGH NECK
Vo:Tsukasa , Gt:Okubo , Ba:Otagaki
すげー音源を発見したので追加。
なんと、「Burnnin'」の本家の演奏で、録音時期は↑の県人会バージョンとほぼ同時期。
元々この曲は中学時代に「SEE THROUGH NECK」で作った曲で、10年振りに当時のメンバー太田垣(ベース)と大窪(ギター)がウチに集まり飲んだ時に「久しぶりにアレやっちゃう?」なノリで録音した。
Seventeen
play by 県人会
この曲の本タイトルは「それ行け!タクミくん」←自分の末弟のイケイケヤンキータクミ(作曲当時17歳)の応援歌に作った曲
ベースめっちゃくそうめぇ。
ベースの清水は「昭和で最後に電気が通った村」出身。夜は暗闇の中ベースをペコペコ弾くくらいしか過ごし方が無かった←そら上手いわけだ
Breaker(Seventeen AnotherVer.)
play by ROCK OR NOISE
Vo:Haneda , Gt:Oku , Ba:Nakamura , Gt:Nishizawa , Dr:Nakamura
参考までに、もう一つの「Seventeen」。
おっくんが別バンドにギターリフを与えて作らせたらこうなったよってやつ。
メンバーはギターがおっくんで、なんとベースはヤッターマン&麦芽100の中村←テープを聴いて「あれ?このベースの手癖って中村じゃね?」思ったらそうだった
ドラムの中村は別人。
おっくんは「ハードロック・ヘヴィメタルじゃねぇ」と嘆いてたけど、これはこれでかっこいーぞ。
On Bass Shimizu
play by 県人会
くそうめぇベース清水の独壇場←日本で一番最後に電気が通った村(岩手県川井村)出身
※清水が村に住んでた時はまだ電気が通ってない。
当時はまだDAVID LEE ROTH BAND結成前(つまりビリー・シーアンが有名になる前)で、自分にとっては清水のベースのインパクトの方が大きい。
この曲の自分歌入りバージョンもあるが、歌無しの方がベースプレイ聴けるので断然歌無しのこっちが好みなのだ。
■GUNSLINGER
Vo/Ba/Key:Tsukasa , Dr:Don Renfro , Gt:Mike Butrick
自分以外全員外人バンド。
全てオリジナル曲っちゅー。
Stupid Stinkin Fool(Digital ReMix)
play by GUNSLINGER
外人バンドでよく演奏してる曲。
アナログトラック音源をデジタルトラックに移してミックスしなおしたバージョン。
このデジタル・リミックス版3曲は長い事行方不明になってたが、先日壊れたHDDを復活させたらひょっこり出てきた!←発売CDのマスターすら残ってなかった

つかさ、ドン
Call And Beck(Digital ReMix)
play by GUNSLINGER
これも外人バンドでよく演奏してる曲。
久々デジタル・リミックス聴いて「あれ?ドラム逆定位なんだ。録音時から?」思ったけど、アナログはノーマルだからわざと変えたんだな。なんで?←理由はオマエしか知らんわい
※ドラムは客側から聴いた定位とプレイヤーが聴いた定位が逆になる。
I Want Your xxx(Digital ReMix)
play by GUNSLINGER
表現がストレートすぎて、奥ゆかしい日本人のわいには違和感ありありな曲。
シャフルは今までも演ってきたが、さすが欧米シャフルはレベルが全く違うと痛感した。
HRのコーラスは上に倍音を重ねていくのが一般的だけど、デジタル版のこれは下に倍音を重ねるっちゅー摩訶不思議な技法を使ってみたのである。
Stupid Stinkin Fool(スタジオ練習)
play by GUNSLINGER
スタジオ練習風景なぞ。
Vo:Tsukasa(Japan)、Dr:Don Renfro(U.S.A.)、Gt:Mike Butrick(Canada)、Ba:思い出せん(New Zealand)←多国籍軍やな
Call And Beck(スタジオ練習)
play by GUNSLINGER
練習もなかなかかっこいーなぁ。
I Want Your xxx(スタジオ練習)
play by GUNSLINGER
ベースのニュージーランド人が加わったばかりの練習だったかな←名前が出てこない
ニュージーランドの発音がオージーに近く、聞き取るのに苦労した思い出が・・・←「エイ」が「ヤイ」になる
↑「Feel so good today」(今日は気分が良いぜ)が「Feel so good to die」(死ぬにはもってこいだぜ)に聞こえてビビった。
Stupid Stinkin Fool(Analog Mix)
play by GUNSLINGER
↑のデジタル・リミックス版が出て以降アナログ・ミックス版は封印してたんだが、あらためて聴いたらこれはこれでかっこいーやんけっ!
※つまりデジタル・リミックス版が行方不明になってからは、この3曲は無かった事になってた。
Call And Beck(Analog Mix)
play by GUNSLINGER
これもアナログ・ミックス版、かっこいーなぁ。
I Want Your xxx(Analog Mix)
play by GUNSLINGER
あー、ソロ後のスネアとハットのカウント、これは消し忘れ案件だな←デジタル・リミックス版では消してる
ラストの「want you, need you, got you, have you」のコーラス重なり具合はデジタル版よりこっちが好きかも。
■THE ROCKATS with TSUKASA
Vo:Tsukasa , Gt:Barry Ryan , Ba:Smutty Smith , Dr:Lewis King
自分以外全員イギリス人バンド。てかBarry Ryan率いるロカビリーで超有名バンド「THE ROCKATS」。
そのTHE ROCKATSに外人ボーカルとして参加っちゅー。
→ザ・ロカッツ(wiki)
Hey Joe(スタジオセッション)
play by THE ROCKATS with TSUKASA
Vo:Tsukasa, Gt:Barry Ryan, Ba:Smutty Smith, Dr:Lewis King
THE ROCKATSの「Hey Joe」は後にも先にもこの時だけと思われ。
プロのロカビリーバンドがブルーズを演奏するっちゅー、この音源は自分しか持ってないので超幻音源。
W.A.S.P.が黒人ブルーズを演奏するなんてまじありえん←自分が演ろうと言ったんじゃなくヤツラが演ろうぜと言ってきた
Communication Breakdown(スタジオセッション)
play by THE ROCKATS with TSUKASA
Vo:Tsukasa, Gt:Barry Ryan, Ba:Smutty Smith, Dr:Lewis King
THE ROCKATSの「Communication Breakdown」は後にも先にもこの時だけと思われ。
プロのロカビリーバンドがハードロックを演奏するっちゅー、この音源は自分しか持ってないので超幻音源。
彼らもよくまぁノってくれたな←←自分が演ろうと言ったんじゃなくヤツラが演ろうぜと言ってきた
■RED KYSER
Vo:Tsukasa , and friends
自分以外全員アメリカ人バンド。カセットテープ聴くまでこのバンドの存在忘れてた。あぁロスアンゼルス。
思えば、ネイティブ相手にボーカル行脚って無茶したなー自分←おかげで多くの物を得た。度胸とか無恥とか。
Crazy Train(スタジオ練習)
play by RED KYSER
さすがネイティブ相手なだけに「train」を「トレィヌ」と発音してる自分←何度も指摘されて直された
出だしの「アイ・アイ・アイ」がメンバーにツボったらしいw
Rising Force(スタジオ練習)
play by RED KYSER
このバンド、くそうめぇな。スタジオ練習初顔合わせ演奏でこのクォリティかよ←欠点が見つからねぇ(自分の発音は論外な)
Green Tinted Sixties Mind(スタジオ練習)
play by RED KYSER
ほぇー、良い曲やなぁ( ´△`)
■PRANCE HORSE
Vo:Tsukasa , Dr:Don Renfro, and friends
自分以外全員外人バンド。これが自分が一番やりたかったバンドの最終形態かもしれん。
全てオリジナル曲っちゅー。
いわゆるレコーディング音源ではなくスタジオ音源が残ってるってスゴい事だなぁと感動。
机上の卓録ではなく、メンバー達と生で演りあったんだなぁという証になるから。
Seventeen(スタジオ練習)
play by PRANCE HORSE
県人会で作って以来、いろんなバンドで演ってる懐かしのメロディ。
通称「Go It, Tak!(それ行け、タクミくん!)」←自分のヤンチャな末弟
メンバー間でも、この曲名は「Tak(タク)」で通ってた←「Let's play that, Tak.(アレやろうぜ、タク)」てな感じ
かっこーやんけ。
Stupid Stinkin Fool(スタジオ練習)
play by PRANCE HORSE
これもGUNSLINGERで作って以来、いろんなバンドで演ってる懐かしのメロディその2。
めっちゃかっこーやんけ。
自分めたくそノリノリやな←練習ってことを完全に忘れてるテンション
個人的にはオリジナル(GUNSLINGER時代)のソロ前O.Hitsがめちゃくちゃ気に入ってたんだが、シンセバンドじゃないと様にならないから削除した。
■COLD LUST
Vo:Tsukasa , Dr:Don Renfro , Gt:Oku , Ba:Tamotsu
ギターは「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」「県人会」からの腐れ縁、おっくん。
ドラムは「GUNSLINGER」「PRANCE HORSE」のドン・レンフロ←なんだかんだ各国で一緒に住んでた
ベースはアメリカで知り合ってすっかり波長が合ってしまったタモツ←「RED KYSER」でもベース弾いてた事があった
【映像特典】
Stupid Stinkin Fool
play by COLD LUST
原宿ホコ天かな?
タモツのベース、かなり好きレベル。
■SPRING HEADS
Ba:Tsukasa , Vo:Hideki , Gt:Oku , Dr:Nakagawa
ギターは「県人会」「YATTARMAN COFFEE RIGHTER」「COLD LUST JP」からの腐れ縁、おっくん。
県人会やYATTARMAN COFFEE RIGHTERはメンバー全員岩手県出身だが、今気付いたけどこのバンドも全員岩手県出身。岩手県人って、岩手県人って。
自分はベース。
色んな意味で百戦錬磨のつかさとおっくんを相手ってめんどくさそうでドラム可愛そうだな←てかじっくり観たらオレとおっくんはヤバいw
あれです、ふざけたバンド。まぁ嫌いではない。
【映像特典】
SPRING HEADS at RITZ
play by SPRING HEADS
Vo:Hideki, Ba:Tsukasa, Gt:Oku, Dr:Nakagawa
高円寺「RITZ」ライブ。
これはいつだ?1996年4月13日だって。
ベースボーカルを長年経験したヤツがベース担当するとこうなるという悪い例w
【映像特典】
SPRING HEADS at RITZ
play by SPRING HEADS
Vo:Hideki, Ba:Tsukasa, Gt:Oku, Dr:Nakagawa
高円寺「RITZ」ライブ。
これはいつだ?1996年2月17日だって。
ベースボーカルを長年経験したヤツがベース担当するとこうなるという悪い例w
あのさ、百戦錬磨のオレとおっくんだぞ。そらこーなるに決まってるやんけ。
【映像特典】
SPRING HEADS at RITZ
play by SPRING HEADS
Vo:Hideki, Ba:Tsukasa, Gt:Oku, Dr:Nakagawa
高円寺「RITZ」ライブ。
これはいつだ?1995年12月25日クリスマスライブだ。
ベースボーカルを長年経験したヤツがベース担当するとこうなるという悪い例w
■LITTAUNAIT LE ZIMMA
Vo:Tsukasa , Gt:448 , Gt:Mikey , Ba:Higejin , Dr:Daimon
ヘヴィメタル界の強者が集結した伝説のスーパー歌謡メタルバンド。
ギター:Mikey、ベース:Higejinはアニメタルで大活躍。
ギター:448はHMV洋楽売上1位を記録したヘヴィメタルバンドMASTERMINDの超絶ギタリスト。
ドラム:Daimonは南米で超有名なヘヴィメタルバンドAIMING HIGHの人気ドラマー。
ボーカル:Tsukasaはヘヴィな酔っ払い。
鷹の爪
play by LITTAUNAIT LE ZIMMA
なんちゅーか、演奏よりMCがおもろい。
てか、演奏よりMCの方が長いw←まるで、さだまさし
※映像を発掘したので↓に入れときましたとさ。
Mosquito Fighter
play by LITTAUNAIT LE ZIMMA
いやまぁ、すんごいメンバーで演奏してるから、それなりにすんごいんだけどね。
なんだろう、この昭和な感じw
メンバー全員、アレだろ。他バンドでのストレスをこのバンドで発散してるだろ。
りっとね・る・じんま
play by LITTAUNAIT LE ZIMMA
なんだこの曲名、まんまやん。って今勝手に付けたんだけどな。
イカすバンドのテーマ曲←死語
霜降り尻振り
play by LITTAUNAIT LE ZIMMA
このバンドの代表曲。
今回のゲストは、「PANDAKICK」Vo:ジェイキー、「JACK DAISY」Vo:ヒロミ、「AXTION BITS」Vo:彪ちゃんの美女達(てかめちゃくちゃ武闘派3人衆)による「コンチノーフ」なるコーラス隊←アナグラムすると「チ○コ不能」
※コンチノーフ:見た目は超綺麗な美女3人だが、ドSで攻撃的(肉体的な意味で)なため近寄った男達は縮みあがって一生不能になってしまう恐ろしい武闘集団。
【映像特典】
鷹の爪
play by LITTAUNAIT LE ZIMMA
高円寺「RITZ」ライブ。
【映像特典】
霜降り尻振り
play by LITTAUNAIT LE ZIMMA
Vo:Tsukasa, Gt:448, Gt:Mikey, Ba:Osshy, Dr:Daimon
高円寺「RITZ」ライブ。
ベースが押野に変わった時のライブだ。
頭のホバーパイルダー操縦席には藤原紀香様を祭ってて、藤原紀香に操られてるっちゅー細かい芸が好き。
■その他のアレ
Beat It
play by COCKROBIN
Vo:?, Gt:Manabu, Dr:Higuchi, Ba:Nakahara, Gt:Tamura
突然、マナブ(当時14歳?)が「オレとひぐちゃんのバンドでライブやるから来いや」「ちょっと何言ってるかわからないです(`□´)」でタクミと一緒に観に行った。
なにこれ、知らないうちにこんなかっこいーバンド組んでたの?いつから?何?全く意味がわからない。てかかっこいー
ボーカルの娘の名前がわからん。あとベースも女の子←なにそのリア充な環境
ちなみにマナブとひぐちゃんがHARLOT(T後期)で活動してたのと同時期のバンド。
You Really Got Me
play by COCKROBIN
Vo:Sakamoto, Gt:Manabu, Dr:Higuchi, Ba:Nakahara
マナブとひぐちゃんのバンド「COCKROBIN」によるお馴染みYou Really Got Me。
演奏後、「まなぶ、1弦1弦!」とチューニングを促してる自分の声が聞こえるw
Live For Today
play by COCKROBIN
Vo:Sakamoto, Gt:Manabu, Dr:Higuchi, Ba:Nakahara, Gt:Tamura, Key:?
マナブとひぐちゃんのバンド「COCKROBIN」のライブ音源。
これって自分(ギター)とひぐちゃん(ドラム)が中学生の時に演奏した曲なんだが、弟と再演とはピグモン小賢しい真似をw
マチルダBABY
play by COCKROBIN
Vo:Sakamoto, Gt:Manabu, Dr:Higuchi, Ba:Nakahara, Key:?
マナブとひぐちゃんのバンド「COCKROBIN」のちょっと珍しい曲の演奏。
マナブの部屋からあいつらしくない謎フレーズを弾く音が聞こえて不思議だったけど、この演奏を聴いてやっと理解したw
中原さんのベースが心地いい。この娘がベースのこのバンドにベースで参加したい←意味不明w
Sing Me Away(練習)
play by COCKROBIN
Vo/Dr:Higuchi, Gt:Manabu, Ba:Nakahara, Gt:Tamura, Cho:Sakamoto, Key:?
マナブとひぐちゃんのバンド「COCKROBIN」練習音源。
ひぐちゃんがドラム叩きながらボーカル、マナブがギター。
かっこいー。
ベースとキーボードが女の子なので賑やか。てかうらまらしいw
クリップノイズ的なのが入っちゃってるけど、唯一現存してる彼らの練習音源なので載せてみた←しかもひぐちゃんボーカル
Tapping Solo(練習)
play by MANABU
Gt:Manabu
「COCKROBIN」練習スタジオでの魔人ブー(マナブ)ギター練習音源。
い、いったいコイツはなにを練習してんねん?(゚Д゚)
You Really Got Me
play by CRO-MAGNON
Vo:Jin, Gt:Okubo, Ba:Otagaki, Dr:Taguchi
自分が中学時代組んでた「SEE THROUGH NECK」ギター大窪・ベース太田垣・ドラム田口が、なんと2〜3年後に仁と組んだバンド。
そらかっこいーに決まっとるやんけ。
ちなみにこのライブのPAミキサーは自分が担当したっちゅー←生意気なクソガキ
HARLOT(T初期)と同時期かな。仁は、HARLOT(零期)→ERUPTION→CRO-MAGNON→TELIOTっちゅー移行時期だったと思う
ロッキーのテーマ
play by 有馬中BBC with RAIN
Gt:Tsukasa, Ba:Yamashita, Dr:Furuya and ABBC
中学時代からブラスバンド部のバックで演奏してたんやな。
小学生時代の居候先の同級生娘がブラバン部長だったから逆らえなかったっちゅーのもあるんだなw
「RAIN」初期メンバーでの演奏←ギターは全く聴こえんがな
Endless Love
play by 座間高BBC with TSUKASA
Ba:Tsukasa and ZBBC(Tp:Hikaru, C.Ba:Emiko, Tb:Obara, Dr:Yoshino)
大槻さんに「いつもオマエのバックを引き受けたり部員貸したりしてるんだから、たまにはオマエも俺達の演奏を手伝え」と脅されて、大槻さんが顧問をしている座間高BBCでベースを弾かされた←報酬として東龍のスタミナラーメンおごってもらた(激辛麻婆豆腐が乗ってるラーメンでめたくそ美味い)
「まぁ、トランペットがひかるさんだし、コントラバスは恵美子だし、たまには協力してベース弾いてやるかな」な演奏←なぜに上から目線
てか、ひかるさんと恵美子からも「手伝え」言われて断れなかった。
あらためて聴くと、オーケストラ標準チューニング442Hzに対し自分のエレキベースはロック標準440Hzなので干渉してて気持ち悪いなwてかさ、自分のエレキベース、恵美子・鎌田さんのコントラバス2機、さらに山村(BBC部長)のチューバっちゅー低域が4人ってそら音もうねるわい。
自分のエレキベースが、3番4小節目4拍目が裏じゃなく表で入ってるのはBBC楽譜的にはもちろんアウトなわけだが、ロック畑のプレイヤーなら絶対こうだろっ!←おかげで上記4人バス隊の中で浮いて響いて気持ちいい
トロンボーンはHARLOT/TELIOTの小原、ドラムはTELIOTの吉野。
秘密の花園
play by 座間高BBC with TSUKASA
Ba:Tsukasa and ZBBC(Tp:Hikaru, C.Ba:Emiko, Tb:Obara, Dr:Yoshino)
大槻さんに「いつもオマエのバックを引き受けたり部員貸したりしてるんだから、たまにはオマエも俺達の演奏を手伝え」と脅されて、大槻さんが顧問をしている座間高BBCでベースを弾かされた←報酬として東龍のスタミナラーメンおごってもらた
「まぁ、トランペットがひかるさんだし、コントラバスは恵美子だし、たまには協力してやっか」な第二弾←なぜに上から目線
これで気付くのだが、高域パートは複数人でもコーラス・ディメンジョン効果で違和感無いけど、低域が複数人(今回はエレキベース:自分、コントラバス:恵美子・鎌田、チューバ:山村)だと音がうねって気持ち悪いんだよね( ´△`)←なので自分プロジェクトではベース音は一人しか認めん。ま、恵美子に忖度してコントラバスくらいならw
でも同じ低域隊でも、エレキベースのスライド(ドゥーンとか)はめちゃくちゃ目立つなぁ←クラシック畑と違いロック畑は手癖になってる
トロンボーンはHARLOT/TELIOTの小原、ドラムはTELIOTの吉野。
飾りのついた四輪馬車
play by 座間高BBC with TSUKASA
Per:Tsukasa and ZBBC(Tp:Hikaru, C.Ba:Emiko, Tb:Obara, Dr:Yoshino)
大槻さんに「いつもオマエのバックを引き受けたり部員貸したりしてるんだから、たまにはオマエも俺達の演奏を手伝え」と脅されて、大槻さんが顧問をしている座間高BBCでウッドブロックを叩かされた←報酬として東龍のスタミナラーメンおごってもらた
「まぁ、トランペットがひかるさんだし、コントラバスは恵美子だし、たまには協力してやっか」な第三弾←どうしても上から目線
てかコンキンコッコキンうっせーw
ま、これでウッドブロックは極めた感あるな←ただうるさいだけ
でもさ、部外者にソロパート叩かせるってのもどーなのよ。
ところで、スライドホイッスル(おもちゃ屋に売ってる「ピュ〜」って笛)は発身だったような気が。
トロンボーンはHARLOT/TELIOTの小原、ドラムはTELIOTの吉野。
West Side Story Medley
play by 座間高BBC with TSUKASA
Per:Tsukasa and ZBBC(Tp:Hikaru, C.Ba:Emiko, Tb:Obara, Dr:Yoshino)
大槻さんに「いつもオマエのバックを引き受けたり部員貸したりしてるんだから、たまにはオマエも俺達の演奏を手伝え」と脅されて、大槻さんが顧問をしている座間高BBCでパーカッション全般を叩かされた←ティンパニとかウッドブロックとかボンゴとか←報酬として東龍のスタミナラーメンおごってもらた
「まぁ、トランペットがひかるさんだし、コントラバスは恵美子だし、たまには協力してやっか」な第四弾←だから、なぜに上から目線
でもこーゆー変拍子のシンフォニックリズム隊を経験するのは良い勉強にはなったな。
でもまぁ、おかげで座間高BBCパーカッション隊の後輩っ娘達から懐かれて面倒を見るハメに( ´△`)
トロンボーンはHARLOT/TELIOTの小原、ドラムはTELIOTの吉野。
愛のテーマ
play by 座間高BBC with TSUKASA
Ba:Tsukasa and ZBBC(Tp:Hikaru, C.Ba:Emiko, Gt:Otsuki, Tb:Obara, Dr:Yoshino)
大槻さんに「いつもオマエのバックを引き受けたり部員貸したりしてるんだから、たまにはオマエも俺達の演奏を手伝え」と脅されて、大槻さんが顧問をしている座間高BBCでベースを弾かされた←報酬として東龍のスタミナラーメンおごってもらた
「まぁ、トランペットがひかるさんだし、コントラバスは恵美子だし、たまには協力してやっか」な第五弾←どこまでも上から目線
「イントロのポゥ〜ンはエレキベースでしか出せないんだよ〜」言われて引き受けた。
ワウギターは顧問の大槻さんが弾いてたりする←練習では自分がベースとワウギターを交互に弾かされた
トロンボーンはHARLOT/TELIOTの小原、ドラムはTELIOTの吉野。
オリーブの首飾り(練習)
play by GREAT HARLOT
Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Key:Emiko, Gt:Otsuki, Tp:Hikaru, Per:Takagi, Per:Koyama
どうしてもこの曲を管楽器と演奏したくて遊んでみた。
自分はベース←一番好きな楽器だから
トランペットは超敬愛のひかるさん。
ドラムはTELIOT吉野の愛弟子っ娘の小俣さん?と思ったらイントロ直前に大槻さんの「はい、発身」って声がするし「ワン・ツー・三・四」の独特なカウント取ってるから発身じゃん!わははは、へたくそやなぁ(笑)てか自分もな↑HARLOT版と大違いやで。
ボンゴの音が聴こえるけど、自分の愛弟子パーカッション娘コンビか?←ラベルに高木さんと小山さんって書いてあったので正解
あ、キーボードはHARLOTキーボード&ボーカルの恵美子だ←演奏前後に彼女の声が聞こえる
ギターは「こんなんどうしましょ、って聞くなよな。今冗談やってんだから冗談、わかったな」って声が聞こえる大槻さん。
ひかるさんのトランペット、かっこえー。
オリーブの首飾り(Jazzy Ver.)(練習)
play by GREAT HARLOT
Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Key:Otsuki, Tp:Hikaru
どうしてもこの曲を管楽器と演奏したくて遊んでみた。
自分はベース←一番好きな楽器だから
それからドラムを覚えたての頃の発身。
トランペットは超敬愛のひかるさん。
このJazzyなキーボードは大槻さんだな。
ノリノリで演奏してたら終了時間に気付かなかったらしくクレームが入ったっぽい←自分が「終わりでーす」言ってる
オリーブの首飾り(野外ライブ)
play by GREAT HARLOT
Ba:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Otsuki and ZBBC
HARLOTでおなじみのこの曲を管楽器と演奏したいからって、これはやりすぎっ。↑の遊びプレイの進化形。
てか座間高BBCをほぼ私物化してるな←自分の欲のためにZBBC部員からメンバーチョイスして演奏させてるっちゅー
まぁ、ZBBC顧問の大槻さんから「部員の勉強にもなるからどんどん使って」と許可が出てたしな。
イントロのシャカショコギターは大槻さん。
続くベースはつかさ、ドラムは発身。
パーカッションやホイッスルは自分の愛弟子っ娘コンビ、高木さんと小山さんやな。
「ツー、ワーン、ツー、ワーンツースリーフォー」のカウントもつかさ←一応バンマス(バンドマスター)
トランペットはひかるさんの弟子の藤本さんっちゅー、当時発身が好きだった子(ひかるさんとは違うスタイルだけど、丁寧でうめぇ)
そしてクラリネットは出口さんっちゅー、当時発身が好きだった子w
そしてホルンは波多野さんっちゅー、当時発身が好きだった…←どんだけ好きな娘が多いねん
トロンボーンは誰だったっけ?と思い出してたら、、、あ、TELIOT/HARLOTの小原じゃね?w
低域は複数いらないというのが自分のポリシーなので、ZBBCと違いコントラバスやチューバはいない←なので低域は自分のエレキベースのみ
やっぱ、管楽器でこの曲演奏するとかっこいいなぁ。
てかベースの音デカすぎ。
【映像特典】
Separate Ways
play by 青柳バンド(仮名)
Vo/Key:Aoyagi, Cho:Tsukasa, Key:Shino, Key:Sachiko, Gt:Watanabe, Ba:?, Dr:?
自分がコーラスやってる「セパレート・ウェイズ」映像。
HARLOT時代にTELIOTの仁とハモる事の無かったこの曲を、自分がハモってる貴重な映像。
ボーカル(ソロあたりでキーボードも弾いてる)の青柳とキーボードの志乃ちゃんは後に御結婚。
もう一人のキーボードは「ZONO II」というバンドのボーカルさっちゃん。
他のメンバーの名前が思い出せない。
マイクのハウリングに苦労してますなw←棒読み
Dance The Night Away
play by MONICA
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Cho:Jin, Gt:Jun, Gt:Mochizuki, Ba:Iida
「踊り明かそう」連発←この曲には特別な想いがあるのでバンドカテゴリーから除外
この曲を初めて演奏したのはこれだったかなぁ。
厚木を代表するロッカーが集結して組んだバンド。
といっても、ボーカル:つかさ、ドラム:発身、コーラス:仁(当時はTELIOT)のHARLOTで固まったけどな←他は歳上、このライブ直後ベース飯田がHARLOT加入
同じ曲を何年も演奏すると飽きるんだが、この曲は全く飽きない。
Dance The Night Away
play by HARLOT(Z期)
Vo:Tsukasa, Dr:Hatsumi, Gt:Doumeki, Ba:Iida, Key:Reiko
でもって、↑の1年後のライブ。
曲の紹介も「去年と同じ」を狙ってるね。
もうね、目を瞑ってても歌えるねん←歌に目は関係ない
コーラスはキーボードの令子さんか?ちょっと珍しいかも←HARLOTの姐御的存在
■小町・纏 etc
家族達との協演バンド。
馴染みのライブハウス(というか、もはや行きつけの飲み屋)でのライブは単なる宴会←全員酒瓶片手にフラフラ演奏
存在しないと思ってた音源をいくつか発掘したので公開。
さぁ、始めよう!
play by TSUKASA with 両親
Vo:Tsukasa, Vo/Key:Father, Vo:Mother
自分が3歳くらいの時?父上がオルガン弾いて母上も一緒に歌ってる。
今と違って当時は一般家庭に録音機材なんて無かったんだよな。
うちにはオープンリール録音機があって、こんな風に残ってるのってすごく幸せなんだろうな。親に感謝。
50年以上前の音源か、しみじみ。
めだかの学校
play by MANABU with 母上
わはははは、マナブが2歳くらいの時?
母上とデュエットしてるけど、今聞かせたらむちゃくちゃ怒るんだろうなーw←照れるなって
Telstar
play by STROUGHTER
Gt:Manabu, Gt:Taguchi, Dr:Masubuchi, Ba:Ito(Tsukasa)
マナブと初めて組んだバンド。(Gt:マナブ、Ba:自分)
「STROUGHTER」の数少ない音源からライブ編。
この時ちと訳あって、自分は変装して「伊東」を名乗ってる。
初めてのコンビにしちゃ、まぁまぁ形になってるやんけ。
マナブが貴重なお小遣いで購入したBOSS CE-3の音が吠える!
Surfin' U.S.A. '77(練習)
play by STROUGHTER
Gt:Manabu, Gt:Taguchi, Dr:Masubuchi, Ba:Tsukasa
マナブと初めて組んだバンド。(Gt:マナブ、Ba:自分)
「STROUGHTER」の数少ない音源から練習編。
ベースさえなんとか弾ければ他は初心者でもなんとかなるちゅー持論の元に結成したバンド。
Pipeline(練習)
play by STROUGHTER
Gt:Manabu, Gt:Taguchi, Dr:Masubuchi, Ba:Tsukasa
マナブと初めて組んだバンド。(Gt:マナブ、Ba:自分)
「STROUGHTER」の数少ない音源から練習編。
よく聞いたら中間部のベース、このテンポで16分刻んでやがる!よく弾けたなぁw
Eruption
play by MANABU with TSUKASA
Gt:Manabu, Ba/Dr:Tsukasa
マナブがギターを自作して試奏した時に付き合って録音。
いやあの、まだ15,6歳ですよね?粗いけどめっちゃ上手いんですけど。
ガラスのニューヨーク(練習)
play by HERLOT
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Ba:Yasu, Dr:Higuchi
HERLOTの練習からでも。
4人全員良い感じに力が抜けてて結構かっこいーんじゃね?
You Really Got Me(練習)
play by HERLOT with HATSUMI(HARLOT)
Dr:Tsukasa, Gt:Manabu, Ba:Hatsumi(HARLOT), Vo:Masa
HARLOT活動休止中、発身がHERLOT練習に乱入してきたっちゅー摩訶不思議な音源←最後に発身の声も聞こえる
しかも、つかさがドラム、マナブがギター、発身がベースとコーラス、ボーカルがマサっちゅーイレギュラーな演奏。
兄がドラムで弟がギターっちゅーVAN HALENと同じ構成なので入れてみたw
つかさと発身が揃っていながら「HARLOT」でなく「HERLOT」名義の超貴重な唯一音源←つかさと発身が揃うと「HARLOT」、欠けたら「HERLOT」と定義してた
Road Racer
play by MAYONNAISE
Ba:Tsukasa, Gt:Manabu, Dr:Sawachi, Vo:Yamashita
自分がベース、マナブがギターだが、マナブのバンドに自分が参加っちゅー珍しいケース←普段は自分のバンドにマナブを引き込んでる
音が悪いけど、自分の演るラウドネスってこの音源くらいしか見つからないのねん。
I Just Can't Take Anymore
play by MAYONNAISE
Ba:Tsukasa, Gt:Manabu, Dr:Sawachi, Vo:Yamashita
自分がベースでマナブがギターの「MAYONNAISE」からもういっこ。
演る曲がラウドネスとか44マグナムとかめっちゃジャパメタしてたバンドだったなぁ。
どんだけジャパメタかっちゅーと、自分は赤黒ゼブラシャツ・黒皮パン・白ロンドンブーツ・ダイエースプレーで頭ツンツンっちゅーね。
Smoke On The Water(練習)
play by まぁびっくり! with TSUKASA
Gt:Manabu, Vo:Yamaguchi, Gt:Sano, Ba:Taguchi, Dr:Miyazawa, Key:Oka, Cho:Tsukasa
マナブのバンドに自分も参加。
曲中「キャー」叫んでるのはマナブw
ドラムの宮沢って、後の「小町」ドラムのミブだよな。この頃からマナブはあいつと絡んでたんか(´□`)

岡、マナブ、宮沢、カンちゃん、田口、佐野
You Really Got Me(練習)
play by まぁびっくり! with TSUKASA
Gt:Manabu, Vo:Yamaguchi, Ba:Taguchi, Dr:Tsukasa
マナブのバンドに自分も参加。
「音楽人間大集合(HARLOTファン向トーク番組)」を聴いて知ったんだが、兄がドラムで弟がギターっちゅーVAN HALENと同じ構成。
カンちゃんボーカルとマナブコーラスの「ゆ紙ちり紙わら半紙」が当時話題になったセンセーショナルな曲w←HARLOTやっさんが元祖らしい
学園天国
play by KAYO with FRIENDS
Vo:Kayo, Ba:Tsukasa, Gt:Manabu, Dr:Miyuki, Cho:Dewa
ボーカルKAYOのバックバンドで演奏した曲。
自分がベース&コーラス、マナブがギター、地球防衛軍の出羽ちゃんもコーラス参加。
てか、かっこいーな。
このメンバーでのスタジオ練習音源が1曲だけあったハズだが見つからず←たぶんネコさんにテープをグシャグシャにされた
You Really Got Me
play by 小町
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Ba:Takumi, Dr:Mibu
なんと自分がボーカル、マナブがギター、タクミがベース&コーラスっちゅー、ヘベレケ三兄弟。
バンド経験が三周以上回って帰ってこれなくなった自分兄弟相手なドラムのミブがかわいそうになってきた。
Ain't Talkin' 'Bout Love
play by 小町
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Cho:Takumi, Ba:Kuma, Dr:Mibu
自分がボーカル、マナブがギター、タクミがコーラスっちゅー、ヘベレケ三兄弟。
まぁ演奏より飲むのが仕事←家に着くまでが遠足、みたいな
Birthday
play by 小町
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Cho:Takumi, Ba:Kuma, Dr:Mibu
自分がボーカル、マナブがギター、タクミがコーラスっちゅー、ヘベレケ三兄弟。
愛弟子ひろしの誕生日を祝った曲。
もうね、未成年時代の自分&弟達と違ってアルコール飲みながらのグダグダプレイがかっこいー。
Hang 'Em High
play by 纏
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Ba:Haru, Dr:Masashi
数年に一度くらい、厚木の馴染みのライブハウスで行うライブ。てか飲み会。てか宴会。
ギターはHARLOT時代から信頼おけるマナブ←よく裏切られる
ベースは我が相棒ハルちゃん←一番ほっとする
数年いろんなバンドをやってきて、落ち着いたのがここかな。
これだよこれ、こうゆうのがいいんだよ。
ただね、、、この曲に関して言えば、一番最後はフィルインじゃなくドラムとベースのビート刻みやりたかったのをMONICA〜HARLOT〜纏で理解してもらえなくて実現できなかったのが心残りかなぁ←他はどーでもよくて、そこだけバシっとキメたかった
Feel Your Love Tonight
play by 纏 with NABE
Vo:Nabe(Fuzzy), Cho:Tsukasa, Gt:Manabu, Ba:Haru, Dr:Masashi
数年に一度くらい、厚木の馴染みのライブハウスで行うライブ。てか飲み会。てか宴会。
ボーカルは旧友のライブハウス「Fuzzy」店長、ナベさん。
自分はコーラス、ギターはマナブ、ベースとコーラスは安定のハルちゃん。
このライブハウスはスタジオも併設してるんだが、そのスタジオは飲食禁止なのに自分達が使ってると店長自ら酒や肴を差し入れて乱入してくるっちゅーね。
※実はこのライブハウス設立時の音響アドバイザーを自分が担当した←たぶん店長も覚えてない
青い影
play by 小町
Vo/Ba:Tsukasa, Gt:Manabu, Dr:Mibu
HERLOTでボーカルつかさ、ギターマナブで演奏した曲を20数年ぶりに再演。
自分がボーカルとベース、マナブがギター←自分も20数年ぶりのベースボーカル(大抵ボーカルかベースのどっちかだったしな)
演奏も身体もヘベレケですな。
にしてもマナブ君、ノーマル音ちゅーのを知らんのかいなw←ディストーションうるせー
Eruption 〜 Panama
play by 小町
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Cho:Takumi, Ba:Kuma, Dr:Mibu
HERLOTでも披露してたマナブのギターソロからの「Panama」。
ボーカルは自分で、そしてコーラスはタクミ。
ギターソロめたくそかっこいーやんけ←わははは、ライトハンド途中で疲れてるしw
More
play by 小町
Vo:Takumi, Cho:Tsukasa, Gt:Manabu, Ba:Kuma, Dr:Mibu
そしてつかさ三兄弟、悪夢の凶演再び。
ボーカルはタクミ、ギターがマナブ、コーラスは自分っちゅー組み合わせはたぶん二度と無いな←意外とその後何度かあるw
【映像特典】
Feel Your Love Tonight
play by 小町
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Cho:Takumi, Ba:Kuma, Dr:Mibu
厚木「FUZZY」ライブ。
【映像特典】
Ice Cream Man
play by 小町 with HIROSHI
Vo:Hiroshi, Gt:Tsukasa, Gt:Manabu, Gt:Takumi, Ba:Kuma, Dr:Mibu
おおお、愛弟子ヒロシがボーカルの「アイスクリームマン」。
彼も若くして亡くなったため、数少ない共演遺作映像なんだよな。
にしてもギター3兄弟、赤の他人同士でももうちょっと息が合うでw
マナブの「おまえらよー、なんだそれよー」と呆れた嘆きがくそおもろい。
てかマナブのギターがくっそうめー。
厚木「FUZZY」ライブ。
Feel Your Love Tonight
play by 小町
Vo:Tsukasa, Vo:Hiroshi, Gt:Manabu, Cho:Takumi, Ba:Haru, Dr:Masashi
ベースにハルちゃん、ドラムにマサシを迎えた新「小町」。
その新生「小町」に愛弟子ヒロシがゲスト。
自分とヒロシの師弟ツインボーカルの数少ない音源←てかたぶんコレしか残ってない
Somebody Get Me A Doctor
play by 小町
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Cho:Takumi, Ba:Haru, Dr:Masashi
「小町」もずいぶん板についてきたっちゅーか、酔っ払いっぷりが開き直ってるっちゅーか。
まぁでも安定した演奏がかなりかっちょいー。
ハルちゃんのコーラスがむちゃくちゃ気持ちいー。
「十日會」っちゅーのは、マナブやマサシが加入してる職人集団の事だったかな←マナブは口が回らず「十日間」と言ってタクミにツッコまれてるw
Little Dreamer 〜 Pretty Woman
play by 小町
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Cho:Takumi, Ba:Haru, Dr:Masashi
この時ってみんなでMC取ったのな。てかハルちゃんのMCってかなり珍しい。
わははは、途中で止まってタクミに「また止まったよ」怒られてるwww←「Pretty Woman」は途中で止めちゃうのが染みついちゃってるのねん
いや待て、止まったのは自分じゃなくマサシのせいだろがいw
そういやマナブとの「Pretty Woman」って、自分が15歳くらいの時にマナブにギター弾いてもらった時のソロ録音以来かな。
うん、つくづくくそかっちょいー。
Jump
play by 小町
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Ba:Haru, Dr:Masashi, Key:Kongochi
「小町」「纏」でこの曲の演奏はこの音源のみ←マナブの結婚式二次会ライブでも演奏したが音源無し
マナブのもう一つのバンド「ZEAL」のゴッチがキーボード。
ハルちゃんちからこの音源が発掘され、自分は全く記憶が無くマナブに
「小町で演奏したJumpの音源が出てきたんだけど」
「昔ひぐちゃんとやったやつ?」
「小町って言ってんだろwキーボードってゴッチか?」
「そ、そうじゃね?」←マナブも忘れてるっぽいw
どうでもいいけどギター、Bメロとかソロとかむちゃくちゃ音狂ってるんですけどwww←自分、Bメロ歌うの放棄してる
Feel Your Love Tonight
play by 小町
Vo:Takumi, Gt:Manabu, Cho:Tsukasa, Ba:Haru, Dr:Masashi
「この曲って色んな人がボーカルやってんのな」で、タクミがボーカルバージョン。
ハルちゃんベースが心地良い。
タクミが「オレ、かっこいーね」言ってるけど、このメンバーをバックでこの曲歌ったら誰でもかっこいーんだわwww
Somebody Get Me A Doctor
play by 纏
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Cho:Takumi, Ba:Haru, Dr:Masashi
「纏」もずいぶん板についてきたっちゅーか、酔っ払いっぷりがもう諦めの境地というか。
まぁでも安定した演奏?がかなりかっちょいー。
ハルちゃんのコーラスがむちゃくちゃ気持ちいー。
もういい歳なのでテンポの速い曲は心臓に悪いから控えましょう←飲みながら演奏する方がよっぽど
Dance The Night Away
play by 纏
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Ba:Haru, Dr:Masashi
「小町」改め「纏」のライブ。
↓のCD配布ライブの時のやつ。
てかさ、HARLOTでこの曲を演奏した時から20年は経ってるで。
歪ませ過ぎで安心安定不安がいっぱいのマナブがギター。
ベースとコーラスは超絶最高のパートナー、PANDAKICKのハルちゃん。
つまり最高のメンバーってことな。
MCで「ゼロ円」って言い方をしてるのは、客に外国人が多いのでわかりやすいようにだな。
Dance The Night Away
play by 纏
Vo:Tsukasa, Gt:Manabu, Ba:Haru, Dr:Masashi, Per:Mayumi
数年ぶりに海老名に帰ってレコーディング。
自分がボーカル、マナブがギター、ドラムはまさし。
ベースは超絶最高パートナー、ハルちゃん。
パーカッションはJACK DAYSYの天才ドラマーまゆみ。
パートによって海老名と巣鴨を行き来して録音。
「Won't-cha」が「ウーロンチャ」に聴こえるっちゅーんで、仲間内からは「烏龍茶の歌」と呼ばれてる。
ちなみにJASRAC許諾済なので無償配布・配信は自由。※JASRAC許諾No.:R-0250004
■おまけ
「ららら・ATTACK」ヒロミ(Vo)、ハル(Ba)が分かれて、関東3大ガールズハードロックバンド「JACK DAISY」「PANDAKICK」結成。
さらに数年後、「JACK DAISY」ヒロミ(Vo)、まゆみ(Dr)と「PANDAKICK」ハル(Ba)が再び組んで伝説のガールズハードロックバンド「若詐欺」を結成。
※ギターは3大ガールズハードロックバンド「SWEET JUNKEY」つきぞー←「若詐欺」音源は例の如く行方不明
ちなみに「PANDAKICK」解散後、ボーカルのジェイキーは、「COLD LUST」ドラマーのDon Renfroとバンドを組んだっちゅー因縁の関係。
その他、自分と関わり合った女性ボーカルバンドでも載せてみるか。
Forever Dream
play by JACK DAISY
Vo:Hiromi, Gt:Miho, Gt:Kazue, Ba:Harue, Dr:Mayumi
アルバム「STORY(ReMix Ver.)」からの一曲。
天才ドラマーまゆみが在籍←終始ツーバスって、、アスリートかよw
ボーカルのヒロミは「LITTAUNAIT LE ZIMMA」コーラス隊「コンチノーフ」として登場済w
知ってたけど、ミホのギターがくそうめぇ。
紅一点、ていうか人類一点(他はビースト、野獣四点)かずえの作曲センス、今聴くとすげー良いなぁ。
Youtubeで発見したけど、これミックスし直す前のバージョンかな?→Forever Dream←このジャケット画像真ん中に写ってるヒロミとまゆみ、ぜってー勝てる気がしねぇ(`□´)オマエラコエーヨ
Pretty Boys, Dirty Girls
play by PANDAKICK
Vo:Jakey, Gt:Rage, Ba:Haru, Dr:Minato
アルバム「PANDAKICK Vol.1.6くらい?(Tsukasa Mix Ver.)」からの一曲。
我が相棒ベースプレイヤー、ハルちゃんが在籍。
ボーカルのジェイキーは「LITTAUNAIT LE ZIMMA」コーラス隊「コンチノーフ」として登場済w
このベース、FENDER1957ヴィンテージなのと、彼女愛用dbx-MC6コンプと真空管プリアンプのスペシャルコンボでめたくそ良い音してんなぁ。
ギター、レイジのGIBSONレスポールカスタムブラックビューティーも、録音マイクは秘蔵のRCA-77Dで倍音成分が神憑ってる←フジテレビ系ホールで第6回紅白歌合戦が行われた時に専用マイクとして開発された特別製リボンマイクの実物(このマイクについてはwikiにも書かれてる)
ドラムなんて、ダイナミックマイクをたった4本収録に聴こえないっちゅー←色々試して行きついた
この曲ってコーラスを録音し忘れてたためアルバム「PANDAKICK Vol.1.0」に収録されなかったのを、後からコーラス部分を現存する音源から作り出したっちゅー。
レコーディング、ミックスダウンはつかさ。
London Boy
play by STRAWBERRY JAM
Gt:Daihey, Ba:Iida and more
HARLOTベース飯田と麦芽100ギター大平の珍しい組み合わせ。
ボーカル姉ちゃんや他メンバーの名前は残念ながら忘れてしもた( ´△`)
相変わらず大平ギターは、こーゆー曲やらせてもくそうめぇ。
Never Say Again
play by BE-FREE
Vo:Masako, Ba:Otagaki and more
中学時代に「Burnnin'」を作ったSEE THROUGH NECKベース太田垣のバンド。
ボーカル雅子が「RURIE」パー子そっくりで一発で気に入ったバンド←歌唱力は断然雅子が上
Vo:雅子/つかさ、Ba:太田垣のツインボーカルプロジェクト話も出たが結局実現できず残念。
この曲は、某プロレス団体のテーマ曲CDで発売された音源。
〜Neo〜
play by BE-FREE
Vo:Masako, Ba:Otagaki and more
「BE-FREE」からもう一曲←久しぶりに聴いたら、すんげー良いなぁ
まーちゃん、ボーカルうめーっ!
Teenage Dream
play by RUMMY
Vo:Houko, Gt:Oku, Gt:Makoto, Ba:Abe, Dr:Oza
ヤッターマン、県人会、COLD LUST JP、SPRING HEADSでもおなじみの相棒ギター、おっくんのバンド。
ボーカル鳳子(当時現役レースクイーン)の上手さからも察せる通り、プロデビューしてる。
このバンドとはサポートボーカルとしてツアー一緒に行ったりしてめっちゃ仲良かったなぁ←今でも鳳子とはつながってる
どーでもいーけど「45回転の夢」って、今通じねぇぞ。
On This Night
play by ZONO II
Vo:Sachiko, Ba:Dewa, Dr:Kacchan, Gt:Okaniwa, Tp:Uezono, Key:Shino, Gt:Haraguchi
地球防衛軍、JAG HOUSEでおなじみベース、出羽のバンド。
このバンドって「青柳バンド(仮)」「CHECK」「地球防衛軍」の合併バンドだよな。
てことはドラムはかっちゃん(YATTARMAN COFFEE RIGHTER)やんけ!←ゲートバリバリなドラムサウンドはかっちゃんだわな
実は一時期、自分もこのバンドのボーカルでライブやってた←音源残ってない
ボーカルさっちゃん家族と自分はよく一緒にお泊り旅行に行くくらい仲良し←彼女の娘の夏休み日記に「つかさくんが飲みすぎて死なないといいです」書かれる始末w
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